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「226」226プレビュー1989年6月17日公開。二・二六事件の経過を主に陸軍将校の側から描いた作品。配給収入:11億5000万円。脚本:笠原和夫監督:五社英雄キャスト:決起将校たち野中四郎-萩原健一:大尉安藤輝三-三浦友和:大尉河野寿-本木雅弘:大尉香田清貞-勝野洋:大尉栗原安秀-佐野史郎:中尉中橋基明-うじきつよし:中尉村中孝次-隆大介:元大尉磯部浅一-竹中直人
以下の動画は映画『いつかギラギラする日』(1992年公開)です。明日まで無料で視聴できます。この映画には主要登場人物である荻野目慶子と木村一八の濡れ場があります。該当のシーンは1:02:55あたりから観れます。濡れ場があるのは想定してなかったので、思わぬ副産物(?)でした。もともとアクションを期待して視聴しましたからね調べてみると、荻野目は本作以外の作品でもたびたび濡れ場を披露していたんですね。後に本作を監督した深作欣二とは不倫関係になったということで、ある意味濡れ場が似合う女優で
「マクロスFギャラクシーライブ☆ファイナル2025」目当てに、スカパーでアニマックスを単契約したら、オマケでついてきた他チャンネルも見れる“スカパーのお試し”をフル活用中…東映チャンネルで放送していた「裏切りの明日」をエアチェックしておいたので鑑賞…ショーケンこと萩原健一が悪徳刑事に扮したアクションもの、ヒロインポジ、ショーケンの恋人役に夏樹陽子姐さん、ほか柄本明、八名信夫らが共演。監督は「必殺」シリーズなども多く手掛けた工藤栄一さん。劇場公開作品ではなく、いわゆるVシネマ…東映だから
いつかギラギラする日-1992-この映画はYouTubeの期間限定配信で観ました1992年公開解説『いつかギラギラする日』は、1992年(平成4年)に公開された、日本のアクション映画である。1980年代は主に女性映画や文芸映画を撮ってきた深作欣二が、当時映画界の有力プロデューサーだった松竹の奥山和由と組んで、久しぶりにアクション映画に挑戦した作品である。「仁義なき戦い」シリーズなどで日本のアクション映画の巨匠として知られた深作監督が、その本領を存分に発揮したかのようなハードタッチ
AdieuRomantiqueNo.711『僕は喫茶店とコーヒーと雑誌が好き』~冬の陽だまりの喫茶店にて~植草甚一の名エッセイ『僕は散歩と雑学がすき』のタイトルを引用し、シリーズで書いている『僕は喫茶店とコーヒーと雑誌が好き』の続きで。季節は極寒の冬。僕自身は夏の生まれなので、いくら暑くても手が千切れそうになる冬よりも夏の方がずっと好きだ。休日の冬の朝は
1983年。あの頃。たばこ屋の横の映画館のポスターにタバコをふかした男の白黒のポスターが貼られたそこには漢字でこう書かれていた「竜二」1983年公開/92分/日本(米題:Ryuji)監督:川島透脚本:鈴木明夫(金子正次)企画/プロデューサー:大石忠敏撮影:川越道彦美術:小池直実音楽:東京サウンド主題歌:萩原健一『ララバイ』製作会社:PRODUCTIONRY
兄貴が映画龍馬を切った男を制作した頃ラストライヴからの復活でアルバムstraightrightをリリースしコンサートツアーも行われていました。私、1も2も見事に参加できず今も後悔の念を感じております…笑当時のパンフレットは豪華でございました!ハードレイン以降〜Rはがっくしだったと思われます。そんなパンフレットを新春蔵出しで!サイズのデカさも半端ないす!笑行きたかったな〜
5月27日(火)僕と同じ歳の高橋惠子さんは僕が高校生の頃「関根恵子」という名前でかなり鮮烈にデビューしたのですが、まさか将来仲良くなるなんて事など想像も出来ず、ただ単に純粋なファンでした!✴️そして、萩原健一さんが主役を勤めてセンセーショナルな刑事ドラマとしてその当時の話題を集めた「太陽にほえろ!」の「シンコ」役で高橋惠子さんも大人気になりました❕その後は順調に活躍して女優の道をまっしぐらかと思われましたが、いろいろ紆余曲折ありましたねぇ~😃若い頃も美しい人でしたよねぇ~☀️今一緒にお
♪愚かな総理よオマエの広告宣伝費は尽きたか?愚かな高市応援団よ未払いになる覚悟はしてるか?万博みたいに軍国主義に男は殺して殺され「女の平和」は?真珠のネックレス付けて偽りだけが真実それがネトウヨごらんお金を撒…(続く)#替『愚か者よ』萩原健一https://t.co/XYNL2hX6R2—羊児。【ヒッピー☮】(@youji1224)November30,2025(つづき)♪ごらんお金を撒いて得た総理の座官僚のレクも聞かずに「ネト
合言葉は「昨日、見た?」放送当時は中学生だった。家庭用のビデオ録画が普及する前、もちろん、配信もDVDもない。リアルタイムで見るしかない。毎週毎週テレビの前でドキドキしながら見ていた。「前略おふくろ様」に限らず、人気のテレビ番組は、皆が必死で見ていた。翌日の学校での話題といえば「昨日、~見た?」だった。メインライターは倉本聰主人公は山形出身で、の深川の料亭“分田上”で板前修業に励んでいる青年サブ(萩原健一)。山形にいる高齢の母
昨日は少しバタバタというか、慌てて横浜の放送ライブラリーに足を運んで「山田太一上映展示会」を見に行ったものの、何だか分不相応という気持ちになってしまって、腰が引けるというかひがみ根性が漏れてしまって、充分には鑑賞できなかったことを今更ながら少し後悔している。今日が展覧最終日なのでまた行ってもよかったんだけどね、雨だし、物ぐさ太郎な性分がこれまた漏れてしまって、ウチで大人しくHDDの消化に勤しんだ。まあそれでも昨日折角これまで観たことのなかった山田太一作品に巡り合えたというこ