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もう黙っちゃいられねぇ――。昭和47(1972)年5月6日(土曜)、密命うけた5人のヤング江戸っ子が悪徳与力や岡っ引をむこうにまわし事件捜査に大活躍する時代劇お祭り銀次捕物帳(フジテレビ)の番宣広告。主人公のお祭り銀次(あおい輝彦)をはじめ、みみづくの安五郎(田辺靖雄)、絵かきの藤四郎(渡辺篤史)、蘭学の小次郎(内田喜郎)、くじゃくのおみつ(中山麻里=真理)と、5人の若者たちが、活躍する時代劇のようだ。おやじ太鼓の親子(進藤英太郎&あおい輝彦)がまたも
どなたかがFacebookでシェアしていた一枚の写真を目にしてハッとした。萩原健一さんが車夫姿で人力車を引いている写真である。人力車に乗っているのは島田陽子さんである。調べたらこの写真は1973年に放送されていたテレビドラマ『くるくるくるり』の一場面を切り取ったものだった。以下のような内容のドラマである。●くるくるくるり《東京の花街、柳坂に店を開く人力車屋『大仙』を舞台に、主人の大川仙吉、末娘の光子(島田陽子)、そしてトラック運転手をやめて、新たに柳坂の名物男となった車夫の館野辰夫(萩原健一
黒澤明監督による日本の時代劇映画。出演は仲代達矢、山崎努、萩原健一、根津甚八、油井昌由樹、隆大介、大滝秀治、桃井かおり、倍賞美津子。<あらすじ>東三河野田城を攻め落とそうとしていた武田信玄が狙撃されて死んだ。死は3年間秘匿されることになった。そこで信玄公そっくりの盗人が連れてこられ、この男を影武者にしようと画策するものの、男はあまりに品がなく、盗み癖も直らない。これではとても務まらないと放逐するも、男は以前受けた助命の恩を思い出し、自分から頭を下げて影武者にしてくれと頼んできた。武田家
みなさん、こんにちは~♪(´θ`)ノ~♪5月5日(火曜日/こどもの日)のYouTube音楽動画のコーナーへご縁をいただいて訪問してくださいまして誠にありがとうございます。m(__)m本日のYouTube音楽動画の歌は、昭和の人気テレビドラマ「前略、おふくろ様」の主題歌(歌/萩原健一)を聴いて観て、みようと思います。昭和の当時を思い出しながらおまけ動画と一緒に・・・前略おふくろ・・・・(田中絹代さんを追悼して・・・)-萩原健一前略おふくろ様第1回
今時のディスプレイオーディオには、DVDやCDプレーヤーが付いていないんですね。カローラクロスのディスプレイオーディオも、その例に漏れずであります。でもですね、オラはクルマの中で音楽を聴く場合、勿論スマホを使って聴くこともありますが、やっぱCDで聴くことも多いんですよね。っということで、密林商店に手頃で、良さそうなカローラシリーズ用DVD/CDプレーヤーが出ていたので、思わずポチっとしてしまいました(笑)そして、そのDVD/CDプレーヤーが届きましたよ(`・ω・´)ゞ
俺のシリーズです俺の音楽追悼昨日投稿するの忘れてました~1日遅れのブログです本日5月2日に亡くなられたミュージシャンの追悼(2023.5.2のブログ編集版です。)今日5月2日は、hide(exX-Japan)忌野清志郎(exRCサクセション)井上堯之(ex井上堯之バンド)そして、レオナルド・ダ・ヴィンチの命日である。hide日本に於いては、1998年のhideの死は、社会現象と化してましたね・・・後追い自殺まで起きる程で、毎年命日には多く
正解は井上堯之でしたぁ!この人の作る楽曲は中毒性がある!ワイら世代なら何処かで一度は聴いているだろう!大阪城公園野外音楽堂でやった萩原健一のLIVEはPUNKだったなぁ萩原もこの人も目と鼻の先で観たけど、凄かったねオーラというか、あんな間近で伝説を観たのは憂歌団と中野茂(笑)だわ♪
分かり合いたいと願うほど、言葉は難しくなることがある。伝えたつもりでも届かず、近づこうとした一歩が、かえって距離になってしまうこともある。以前は、どうすれば伝わったのか、何が違っていたのかと考えることが多かった。でも最近、瀬戸内寂聴さんの言葉に触れて少しだけ思う。縁があるものは、離れてもまたどこかで交わる。縁がないものは、どれだけ追っても交わらない。それは冷たい話ではなくて、今の自分に必要な学びだったのかもしれない。誰かを想った時間が無駄になることはない。うまくいかな
話題のホットミュージック(3)▽萩原健一作品集-歌謡スクランブル深沢彩子www.nhk.jp人誑し/ひとたらしKeisukeKuwata·人誑し/ひとたらし·Song·2026open.spotify.com(4分42秒)<ビクターVICL38700>産声Mr.Children·産声·Song·2026open.spotify.com(5分57秒)<トイズファクトリーTFCC81201>至宝JunMiyake,Shee
傷だらけの天使Vol.2【Blu-ray】[萩原健一]楽天市場「傷だらけの天使」という言葉を聞いて、胸が熱くなる方はきっと多いのではないでしょうか。萩原健一さん演じる木暮亨と、田中邦衛さん演じる乾アキラのコンビが繰り広げる、あの独特の世界観は、今も色褪せることなく多くのファンを魅了し続けていますよね。今回は、そんな名作を最高の画質と音質で楽しめる「傷だらけの天使Vol.2【Blu-ray】」について、私なりの視点でその魅力を深掘りしていきたいと思います。「今こ
傷だらけの天使Vol.2【Blu-ray】[萩原健一]楽天市場「傷だらけの天使」ファンの皆さん、こんにちは!今回は、あの伝説のドラマが鮮やかな高画質で蘇った「傷だらけの天使Vol.2【Blu-ray】」について、その魅力と見どころをたっぷりお伝えしたいと思います。萩原健一さん演じるアキラと、水谷豊さん演じる亨のコンビネーションは、今見ても色褪せることなく、むしろBlu-rayの高画質で見ることで、新たな発見があるかもしれませんね。「傷だらけの天使」は、単なる刑
⭐十代の終わり頃に、『グループサウンズ』に目覚めてしまった。ピーク時に一番好きでカラオケでも何度も何度も歌ったのが、【ザ・テンプターズ】の、『エメラルドの伝説』だ。奇しくも十代後半のボーカル【ショーケン】のしっとりと始り、絞り出す様に徐々にテンポアップして行き、そしてそして激しく苦しくアクションと一緒に盛り上がる⤴⤴最高ッス、ショーケンナ~イス👍🎶
忘れ得ぬ君/今日を生きようザ・テンプターズデビュー盤「忘れ得ぬ君/今日を生きよう」A面はリーダーの松崎由治B面は萩原健一のボーカル「今日を生きよう」は、アメリカのグラス・ルーツのカバー"Let'sLiveforToday"萩原健一はまだ十代もうすっかり、ショーケンの唄になっているyoutu.be/7hxOOEkAuWk?si=LPgM2obqfbqGL5gI今日を生きよう昭和42年(1967年)♪ああ恋があるなら何もいらないおまえがい
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1984年11月号の裏表紙の吉川晃司さんのグッズの紹介とそれに続く映画「カポネ大いに泣く」の鬼怒川ロケでの沢田研二さんのグラビア記事です。鬼怒川温泉に「ウエスタン村」という西部劇に出てくるような街並を再現したところがあり、ここで「カポネ大いに泣く」の撮影が行われたと紹介されています。
昭和時代。63年もあったので、ファッションの文化も、初期と後期とではかなり変化があると思う。初期は戦前でそれこそ大正浪漫ファッションみたいな時代劇とも呼べるファッションが当たり前であったと思う。後期は個性に満ちていた!今の時代と共通部分もあったり、今ではヴィンテージと呼ばれる古き良さもあると思う。今回は特に昭和の後期80年代前後ののファッションを中心に記載します。DCブランドを着ていたマルイや伊勢丹などで、ローンを組んで買ったキャラクター
「神戸ニニンガ日誌」(第3,615号)○私のベストなドラマは「ふぞろいの林檎たち」(1983年)「あなたのブツが、ここに」(2020年)そして「傷だらけの天使」(1974年)だ。○朝日紙「語る」に水谷豊が「傷天」について語っている。萩原健一の相手役は最初豊ではなかったが、ショーケンが指名した。役者を辞めようと思っていたが、この仕事は面白そうなので受けた。当時の萩原健一には「どこにもないようなほとばしり出る感性、言葉では言えないような魅力」があったという。○私は水谷豊の最高傑作は「傷
「もどり川」「もどり川」予告編1983年6月18日公開。事件続きの破天荒俳優・ショーケン主演の愛欲と心中を描く映画。原作:連城三紀彦「戻り川心中」脚本:荒井晴彦監督:神代辰巳キャスト:苑田岳葉:萩原健一朱子:原田美枝子ミネ:藤真利子琴江:樋口可南子千恵:池波志乃文緒:蜷川有紀あらすじ:今日も歌人・苑田岳葉(萩原健一)は、浅草・十二階下の遊廓の千恵(池波志乃)のところに来ていた。そんな岳葉を外で待つ妻のミネ。ミネ(藤真利子)は胸を煩っ
朝日新聞で絶賛連載中!の水谷豊語る人生の贈り物今朝の第9回、不良から一転子供たちに熱中でしたが、、、、拙者が興味あるのは、ドラマ「傷だらけの天使」と映画「青春の殺人者」題名だけで、パブロフの犬のように井上堯之さんのギター、ゴダイゴのBGMも、、、これまで水谷豊が語っていたこと、それ以外のエピソードがあるのか、ないのか、刮目していましたが、、、、『♪傷だらけの天使が流れるCM~水谷豊が朝日新聞で語っているが、、、、』♪傷だらけの天使がBGMとして流れるC
「その後の仁義なき戦い」「その後の仁義なき戦い」予告編1979年5月26日公開。「仁義なき戦い」シリーズの最終作。脚本:神波史男、松田寛夫監督:工藤栄一キャスト:相羽年男:根津甚八根岸明子:原田美枝子根岸昇治:宇崎竜童水沼啓一:松崎しげる和田元司:ガッツ石松年男の母:絵沢萠子池永誠三:花紀京伊佐国男:岩尾正隆大場建:片桐竜次大場登:立川光貴前田刑事:有川正治藤岡伸子:橘麻紀尾沢刑事:宮内洋江川正介:小松方正木暮吉光:林彰太郎小
ショーケンが主演な事と当時の映画界に新風を巻き起こす勢いがあった配給会社劇場で観るのが日常となっていた頃に観たアットホームでどの家庭にも起きそうな日常を描いたロードムービー帰省途中の道路渋滞に巻き込まれながらも何とか故郷にたどり着こうと四苦八苦する家族の悲喜劇をユーモラスに描くドラマ脚本・監督は「オルゴール」の黒土三男共同脚本は佐藤峰世。撮影監督は「![ai-ou]」の高間賢治がそれぞれ担当1991年公開日本アルゴプロジェクト配給渋滞[DVD]Amazon
ひとつ前の当ブログで、4月11日は「ガッツポーズの日」であることを取り上げました。もう一つ、この日は「城戸誠がプルトニウムを入手した日」でもあります。何のこっちゃとお思いになるでしょう。ガッツ石松さんがライト級タイトルマッチでロドリフォ・ゴンザレス選手(メキシコ)を8回KOで破ったのと違って、こちらは「映画の中」での話です。『太陽を盗んだ男』(1979長谷川和彦監督)の中で、沢田研二さん演じる、冴えない理科教師・城戸誠が原爆製造のため、東海村の原子力発電所からプルトニウムを盗み出したのがこ
今日4月11日は「ガッツポーズ」の日です。1974年のこの日、ガッツ石松さんがライト級タイトルマッチでロドリフォ・ゴンザレス選手(メキシコ)を8回KOで破りました。勝利の瞬間、ガッツ石松さんが両拳を高く振り上げたのが「ガッツポーズ」の始まりとされているのです。今では片手でも「ガッツポーズ」となっていますが、元々は「両手」で行うものなのですね。その1974年にガッツ石松さんが出た映画が渡瀬恒彦さん主演の『極悪拳法』(1974小沢茂弘監督)です。ガッツ石松さんだけでなく、「キックの鬼」こと沢村
眠れぬ夜は鍵をしないで俺の来るのを静かに待ってておくれベッドで足音を聞いていてくれいつまでもゴホンこれよ。ショーケンの萩原健一「シャ・ラ・ラ」LIVEatシアターコクーンこれをYouTubeで検索して見てくれ。俺は当時これを見て今までの人生で見て来た人の表現そうじゃない世界ショーケンの天才1990年の
https://youtu.be/ThpaJMFJWhc?si=sFCFEJoh2aYTsest-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
倉本總脚本、萩原健一主演の名作、「前略おふくろ様」というドラマについては、過去にも何度か書きました。私が、倉本さんにどっぷりはまりだした頃の作品です。この時、ショーケン扮するサブが憧れる、先輩の板長、秀次を演じたのは梅宮辰夫さんでした。当時の梅宮さんは、東映ヤクザ映画のトップスターです。ただ、当初は、小林旭にオファーしたそうなのですが、「何で俺が、ショーケンの脇なのよ?」と、断ったと言われております。小林旭の秀さんも見たかったものですが、梅宮さんも、当時はテレビドラマ、ましてや連ドラでは、
あると便利なおすすめ缶詰は?▼本日限定!ブログスタンプコンビーフの日(´⊙ω⊙`)⁉️最近めっきり食べてない❗️つーか、毎年のように言ってる気がします(^◇^;)「コンビーフ」イコール「萩原健一」ってなる人は間違いなく年寄りですd( ̄ ̄)このオープニングのシーンにメチャクチャ憧れた人は多いかと思います\(//∇//)\⬇️まぁ〜食べ方がワイルド過ぎてカッコイイんですわ❗️牛乳のフタの開け方も非常に独特だったのを真似したワタシ世代❗️だけど、今だに謎なのは何故に萩原健一さんが
わたしは、横溝正史原作の怪奇ミステリー映画が好きだ。したがって、野村芳太郎監督をはじめ「砂の器」の製作陣が贈る、超絶スペクタクル怪奇オカルトホラー「八つ墓村」(77年松竹)もまた好ましい。市川崑版他映画、TV版・ラジオ版、さらには舞台、漫画・ゲーム数多あれど、これが最高傑作!(これから、"あえて"含む敬称略あり)やはりショーケン。ジェット機誘導しとってもカッコイイ!金田一には渥美清さん(機会あらば予告編ご覧あれ)。小川真由美さん山本陽子さん中野良子さん。にしても昭和の女優さ
ホイチョイプロダクション馬場康夫監督のYouTubeチャンネル諸事情で最終回迎えてましたオーラスということで馬場監督の映画ベスト100を発表していました。1時間ほどの動画なので長いですが紹介しときます。監督、娯楽作品が大好きという基本姿勢は僕と同じだけど、僕とは5歳しか違わないのに、だいぶ古い映画が好きなんだよなって感じやった。じゃあ僕は順位はつけられないけど好きな映画100本邦画50洋画50並べてみようと思いつきました。この記事はとりあえず邦画50本☆沢田研二
今日はこれから卒業した就労移行支援事業所に行くけど、その前に「カラオケまねきねこ王子駅前店」でオケったよっ♪今回は2時間で切り上げたよっ♪<セットリスト>TOKIO「愛の嵐」GLAY「グロリアス」氷川きよし「情熱のマリアッチ」華原朋美「恋しさとせつなさと心強さと」(カバー)萩原健一「愚か者よ」光GENJI「荒野のメガロポリス」LUNASEA「DESIRE」部長と部下「お台場の女」TRF「CRAZYGONNACRAZY」MoJo「俺のハートは夢じかけ」Ki
3月26日は萩原健一さんのご命日だったそうです因みに千穐楽の日は志村けんさんが旅立った日だそうですジュリー交わった方たちでした…そのジュリーとショーケン!ジュリーファンの方で二人が好きとの方もいらっしゃいます!私が時代の目撃者として二人を見ていて思うこと…ショーケンがジュリーと土俵を変え役者に行った時からショーケンは益々個性が際立って来たとみています!GS時代もライバルと言われていましたがダントツでジュリーでした!もちろんショーケンもオーラはありました❣