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明治時代には灘区から中央区にかけて茶畑が広がり、神戸港から海外に向けて輸出されていました。一度は廃れてしまいますが、昭和51年に100年ぶりに茶畑が神戸に復活。そんな歴史を感じる観光茶園「静香園」に行って来ました。王子公園からグイグイ北に歩き青谷道に入ります。ここまで来るにも結構な坂道なので、近くまでバスで行っても良いかもしれませんね…。少し登るとすぐにこの景色。チラホラとハイキングを楽しむ方が歩いてました。数年前までは何とか旦那が一緒に来てくれまし
ゴールデンウイークの行先はもう決まってますか?今回は関西にお住まいの方におススメの場所を紹介いたします。新緑の茶畑が広がる風景を見ながら美味しいグルメを楽しめる場所があります。今年も5月27日~6月1日まで阪神百貨店梅田本店でイベント出店してもらう大人気企画道の駅お茶の京都みなみやましろ村へお出かけしてみてはいかがでしょうか?先日、関西テレビのウラマヨ!という番組でも紹介されました。私が初めてここを訪れたのが、オープンしたばかりの時でしたがあれからすでに7
新たにブログアップしようと思って前記事のコメントを見ると・・・うん?おっとと!!ありり、間違いが・・・ということで訂正再投稿しました『(訂正再投稿)楽しかった~☆秋分の日の【神戸市立森林植物園】』※間違いを見つけていただき訂正がありますので再投稿いたしますm(__)mなんだかんだで今年も秋分の日がやってきました暑さ寒さも彼岸までといいますがようやく…ameblo.jpここんところいろいろありましてねうっかりが多いのよねボケボケでありますわ💦また、間違いがありました
今回の台北滞在中、午前中は80代の両親を連れて無理のない範囲で街歩きをするのが日課。私は、台北には何度も来ているものの一度も行ったことのない「猫空」に行ってみたい・・・と思ってはいたものの、両親のケアが優先なので今回は諦めるつもりでした。が、午前中に街歩きを楽しんでお昼過ぎにホテルに戻った後、もしかしたら「今から大急ぎで行けば、夕方までに戻れるかもしれない!」と思い立ち、雨天の中でしたが1人で猫空に行ってみることにしました。13:00頃ホテルを出てメトロ文湖線に乗り、終点の動物園駅で下車。
皆さん、こんにちは(^^)!!夏真の序盤ですが、6日も結構蒸し暑い1日でした。水分補給と塩分摂取対策をしっかりと!!◇◇◇🔶光り輝く島、スリランカ🔶そこはまさに固有の動植物の宝庫と言っても過言ではないでしょう。7月度はツアーガイドを利用した避暑地&ジャングルエリアにフォーカスします。前回(第3話)はキャンディ郊外「ランボーダ村」にあるビュースポットでのエピソードを綴りました。『スリランカ一人旅【ガイド付きツアー・ヌアラエリア郊外・ビュースポット編】』皆さ
みなさん、こんにちは〜😁あの、月ひろさんから夏みかん味と・・・レモン🍋味が期間限定で発売されました会長〜〜これ、美味しいって娘美穂からのLINE因みに、私は、一切、食べていません想像だけで、美味しいかと思ってます笑アラ還会長の小野茶のみどりですあら茶工場。今は・・廃墟⁇今年の新茶の進捗状況が気になって視察に行って来ましたライバルだった大内茶園さんも・・終わってしまったのか施錠🔒が、かかってまし
おはようございます。今日はね。朝5時に起きて協会を出発したんだよー!ここは、静岡県富士市の「大渕笹葉」富士山が見えたっ!富士山と茶畑の郷大淵笹場富士山南麓、静岡県富士市にある富士山と茶畑の絶景スポット「大淵笹場」。この美しい景観の保全と合わせ、プライベートティーテラス「茶の間」やライブなどにご利用いただけるステージ、見晴台カメラの設置、売店での茶葉やグッズ販売など、笹場をご活用いただけるサービスの提供と日本茶の魅力と文化の発信を目指して、大淵二丁目ささば景観保存会が管理しています
縁遊ボランティアお茶っ子倶楽部これまで、しぜん・ふしぎ・ワンダーランドのイベントのひとつとして、お茶摘み体験などを企画・運営してきました。しかし、ワンダーランドは諸事情で解散しましたが、お茶畑を荒らすこともしたくないし、自然栽培の茶畑はとっても良い空間なので、残して行きたいし、農家さんの想いもあるしと、いうことで〜農家さんのお手伝い〜自然栽培の新茶を茶摘みしたり機械刈りするお手伝いと、刈った茶葉を選別するお手伝いしてくれるひと、募集中!茶葉は、製茶工場で加工してもらいますので、お
昨日は、宇治茶の「碾茶(てんちゃ)」の初取引で、価格が高騰しているという京都新聞の記事を紹介した。「碾茶」というのは、その茶葉を石臼で挽いて細かい粉末としたものが、いわゆる「抹茶」ということになる。だから、「抹茶」の原料となる新茶の取引の話だったことになる。それとともに、昨日の記事で対象となっていた「碾茶」は、「機械刈り」といって、収穫に際して機械で刈り取った茶葉を対象としていた。それでもこの「機械刈りの碾茶」が、今年は昨年までの最高価格の1.7倍となる、キロ当たりの平均単価が