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天浜線:早朝のキハ20色早朝のキハ色の下りを三川茶園での撮影です。以上天浜線:早朝のキハ20色
[撮影日]2025年7月20日[撮影場所]大井川鐡道沿線電気機関車「ED314」が、ブルートレイン塗装にリニューアルされたので、Jrと一緒に撮影に行ってきました。9ケ所目は、ラウンドゴルフの近くの踏切りからです。E10系が先頭です、すべて車両が異なる状態です。E31がしんがりです(この画像だとどっちが先頭かわかりずらい?)トーマスが先頭です、煙が良い具合に上にあがってます(ちょっと薄い?)今日のベストショット(笑)同じような画像ですが、今度はE31が先頭の画像ですトーマ
がみでス何しよーと本日昨夜、映画鑑賞この特典欲しかったのでんで、今日は久しぶりにカミさん実家へお昼はうどん惣菜も美味しい今年はお正月行ってなかったのでいろいろ話したり模型屋さん行ったり茶畑見たりネコちゃんと遊んだり何かを狙ってる晩ご飯ご馳走になりましたこういうのが嬉しいんです魚の煮付けがめ煮菜の花とか苺も義兄さんとも久しぶりだったし楽しい時間を過ごせましたそげな感じではバイナラ明日も小心者で生きていきます
琉球王国のグスクを巡る2026年1那覇(1)<うさ鉄ブログトップページに戻る>
焚き火がしたくて埼玉のコテージを探しているのに、調べれば調べるほど、グランピングやヴィラ、一棟貸しまで出てきて、結局どこが自分に合うのか迷ってしまいますよね。せっかく予約するなら、ただ泊まるだけではなく、火を囲む時間までちゃんと満足できる場所を選びたいところです。しかも埼玉は、都心から行きやすいぶん、条件のいい宿から埋まりやすいのが悩ましいところ。そこで今回は、焚き火時間をしっかり楽しめて、室内でも快適に過ごしやすい埼玉の宿を、コテージ目線で選びやすいように整理しました。先に結論です。
こんにちは!felicitationsのerikaです小学校に入り、周りの友達が「週末にどこへ遊びに行った」という話題で盛り上がるようになっても、私の予定には常に動かせない「家の手伝い」が入っていました。実家は兼業農家。季節ごとに巡ってくる農作業。春はお茶摘みと、泥に足を取られる田植え。初夏には独特の香りが手に残る山椒の実摘み。夏休みは、照りつける太陽の下での果てしない茶畑の草むしり。そして秋、田んぼでの稲刈り。それは「家の仕事」として、断ることのできない絶対的な
3月3日の桃の節句🎎の日にYouTubeでたまたま見た日本むかし話。題名は、西宇治の茶🍵でした。懐かしいな、日本むかし話。幼い頃、よく見たなぁとても良い話でした翌日は、たまたま家族皆んなでお休みの日でした。私の更年期?蕁麻疹がまだ少し出たり消えたりしていたのですが、雨の翌日の山は空気も景色も澄んでいて綺麗だから、山へ行こう!と言われ気が乗らなかったのですが、ついて行きました。笑大きな杉の木🌲を見に行くことにしたそうです。。。本当に大きな杉の木🌲でしたこちらの
当事務所は市のSDGSパートナーに登録されています。昨日はSDGS視察研修に参加し、パートナー事業者の現場を訪問させていただきました。1.障がい者福祉施設2.レストラン3.茶畑参加者は10名、事業は異なりますが、それぞれの立場でSDGSに取り組んでいらっしゃいます。すてきな方々と出会うことができました。
東名高速道路の富士ICより車で20分ほどのところにある、北山の河津桜です。河津桜と富士山の撮影ポイントとして有名です。富士宮市内を車で走ると、大きな河津桜が見えてきました。美しい一本桜です。河津桜の下から見える富士山。青空の下、満開の桜が広がります。春の美しい光景。満開の河津桜と富士山の絶景です。
この日本人は、爆撃と食糧難の中で叫びました。「食料なら私がなんとかする。だが、この茶の木だけは絶対に切るな!」群馬県の農家に生まれた新井耕吉郎。彼が台湾に渡ったのは、当時イギリスが独占していた紅茶市場に、日本(当時の台湾)の技術で挑むためでした。彼が栽培地に選んだのは、台湾中部の美しい湖「日月潭」。しかしそこは、マラリアが蔓延し、猛獣が出る未開のジャングルでした。彼は家族と共に山に入り、自ら鍬を振るってインドのアッサム種を改良。ついに世界に通用する高品質な紅茶を作り上げます。しかし、最大の
テレビニュースを見ていて、悲しくなりました。だって、「MATCHA」と称するものは、「抹茶」ではありませんから。(よく、回転寿司屋さんに置いてある)単なる、番茶などの茶葉を粉末にした「粉茶」に過ぎないものですから。急激な世界的な「MATCHA」ブームのせいで、茶道教室で使う「抹茶」や、抹茶を点てるための「茶筅」の価格が3倍ほどに値上がりしました。それにつれて、他の茶道具類も高騰しています。更に、人体に危険な防腐剤や漂白剤を用いた、近隣の外国製のコピー商品が、大量に出回る
小学生で初めて地図帳を持ち、地図記号にふれた時、広葉樹林、針葉樹林、果樹園、水田乾田、畑は良いけれども、桑畑と茶畑はナゾでした。札幌市とその周辺には桑の木もお茶の木もなかったので、意味不明でした。関東に越して来て、近くに茶畑があって少し納得しました。さらに、江戸時代が終わって江戸から諸藩の者たちが放逐されて家屋敷が取り壊された後には、当面桑が植えられたそうです。基本の茶畑と基本の桑畑、そして蚕、そして養蚕。我が家の蚕たち、最後に羽化した1頭がオスだったのか、それまでは未受精卵ばかりだ
茶畑たまに通ってみる新茶の時期じゃ無いけどまあ綺麗だからねなんでもないような景色意外と撮らないからさちょっと思いついた時に撮影しておくっていいことかなって思うなんでも記録しておかないとねえ
今日から西へ。新横浜駅から出発。今回は「のぞみ」ではなく「ひかり」です。午後のゆっくりした出発なので駅弁もなし。今日はガッツリ曇ってるので新横浜を出てしばらくすると見えてくる大山を始めとする神奈川の山並みも見えず。三島駅でもやはり見えず。新富士駅手前で一瞬だけ富士山山頂を確認。牧之原台地の茶畑。浜名湖もどんより。
土日は振り返れば素晴らしい日々でした。まず土曜日は無計画になるべく情報入れずに動いてみようと決めて大井川創誕祭へ。抜里(ぬくり)という地名も素敵です。生活圏の中に作品が溶け込んでいてマイペースでフラフラしながら感じるのが良いですね。自分の好き、に気がついた日でもありました。考えてみたら生きることは好き、にあらためて気づく道のりなのかもしれません。朝早くから出発したせいか、働いている地元の人以外にはほとんど会わなくてじっくり空間を味わうことができました。静かに好きなよう
2026年2月21日、おそらく日本で初めてであろう茶畑でのバレーボール大会に参加してきました。茶畑バレーは、地域の連携をはかるためにご当地バレーボール大会をサポートしている㈱エピテックと、小田原で無農薬栽培のお茶の生産・販売をしてる(一社)茶ラボあしがらのコラボ企画。茶畑でバレーってどうやるの?茶の木は大丈夫なの?と???だらけだったのですが、やってみたらこれが超楽しい!茶畑という特殊な場所に特化した特別ルールで、安全かつ盛り上がり要素満載。何事もやってみないとわからないものですね。そ
[撮影日]2025年7月20日[撮影場所]大井川鐡道沿線電気機関車「ED314」が、ブルートレイン塗装にリニューアルされたので、Jrと一緒に撮影に行ってきました。8ケ所目は、茶畑からです。E31(西武鉄道カラー)が先頭ですあえてトーマスを切って撮影。後ろから、撮影煙突からの煙の向きで進行方向がわかりますね7200系(赤ストライブなし)、この車両が渋くて好きなんですもう1度E31、ブルートレイン色仕様、
ここのところ寒波らしい寒波もなく、今年は春が来るのが早そうですね2月だというのに道東には雪が無いとか・・・スギ花粉が飛ぶ・・・💦💦1月12日の大井川鐵道朝の金谷駅への回送撮影後、南アルプス1号最後の金谷駅発車を狙います発車前・・・コンプレッサーの蒸気でしょうか定刻よりやや遅れて発車の汽笛西からの強風で白煙やドレーンは進行方向とは反対方向に流れてます白煙が立ちかけましたが、再び風にあおられ倒れました追跡開始ですまずは多くの同業者ひしめくこちらへ前日降ったらしい
先週、弟にバレンタインチョコ渡しに行かなきゃ!と実家方面へ。毎年かかさず家族、義父、弟に渡してます。せっかく岐阜県に行くなら、ついでに話題の場所にも行きたいなと、主人と共に向かう。途中で気づいた、チョコ持ってくるの忘れたわまぁ、仕方ない。実家は通り過ぎ、目的地に直接向かう。思ってたより山の方でした。旧春日村の辺り。岐阜のマチュピチュと呼ばれる茶畑。無料駐車場が整備されていて、案内のチラシも頂いて。結構な山道を登ること20分。途中、熊に注意って書いてあるし。檻も設置されてる
おはようございます。2月25日の神戸相楽園でのテーブルクリエーションマスタークラスのイベントは4時間に及ぶ内容の濃いイベントでした。マスタークラスをご卒業なさる4名のテーブルを拝見した後は、丸山洋子先生の講座。北欧のヒュッテやジャパンディというような言葉と共にお話しを伺いました。その後マスタークラス卒業生による発表。世界のアフタヌーンティーの話に始まり、日本に最初にお茶を持ち込んだ栄西和尚の茶畑のお話茶の湯とアフタヌーンティーの相違点そして、4人の卒業生が試みたおうち茶会の模様
おはようございますこんばんは~月ヶ瀬梅渓でもう少し写真を撮ったので梅の花が満開になったら絶景ポイントになると思われるところですこれから行かれるお方はこのポイントで絶景を撮ってくださいね次は残りの写真です月ヶ瀬に向かう途中で撮った茶畑梅林の遊歩道にある茶店のランチメニュー福寿草も咲いてましたよ真福寺の境内で可愛いお地蔵さん同じく真福寺の枝垂れ梅月ヶ瀬梅渓リベンジ?満開になればもっと観光客が増えて車が入れないと思うので残念ですがリベンジは無しです(^_^;
「お茶の新しい楽しみ方」を感じていただける一杯です。独自の製法で仕上げた「RYUSOTEASODA」は、日本茶の豊かな香りと、炭酸のきらめきが溶け合うティーソーダ。伝統ある茶文化に現代の感性を吹き込み、これまでにない爽やかな体験をお届けします。このドリンクに使っているのは、静岡市の山あい・竜爪(りゅうそう)地区で育った茶葉。「竜が爪を落とした」という伝説が残るこの土地は、急斜面の茶畑と澄んだ空気、豊かな水に恵まれた、まさに“幻の茶産地”と呼ぶにふさわしい場所です。竜爪の茶農家・
新月の日ガイア号に映るこちらの茶畑で草取り大きな茶樹は2mを超えます朝はへたっぴだったウグイスがだんだん調子が上がっていくのが笑えるまだまだ休み時々さえずりだけど鳴くタイミングがひろたん体内時計にシンクロしててスゴいそろそろ休憩しなさいよ〜って教えてくれたらちょい休み昼時にはしっかりとホーホケキョでお知らせお天道様の下でひとり茶畑で食べるお弁当のさちゆたかさみやちゃん弁当美味しいんだよおやつ時そろそろ休みなさいよ〜ってさえずりだした200年生きる茶樹の中でひと休
いつも、それゆなのブログにおいでいただき、ありがとうございます。今日は、神社めぐりでもなく、カードリーディングでもなく(笑)富士市大渕にある、笹場(ささば)は電柱や鉄塔などが写り込むことなく、茶畑と富士山の景観を楽しめる、ヒュースポットです。この額縁におさまって、記念撮影してみたい人いるかな(笑)今日は快晴だけど、お腹の辺りに雲を巻く富士山です。そして、ここにも(笑)こんなのがあります(笑)はい、茶畑です。新緑の頃は眩しそうです。電柱がない、のどかな
今日は寒かったけど天気が良いのでちょっくらツーリング天ヶ瀬ダムから62号の新しいトンネルぬけてローソンで一服でっかいトラックが来てヤマハR25の兄ちゃんと何やら話してバイクをトラックに積んでました故障かな?かわいそうにここから5号せんを北東に向かいいったことない283号を走ることにまあまあ酷道アクセルあけれん!道路の荒れほったらかしだけどこんな所にも茶畑があるんだなー283抜けてみると307号の金胎寺に向かう道でしたさて307からダム湖のワインディング
農家さんには冬の野良しごとがたくさんありますまだまだマイナーな食材の菊芋掘り菊芋畑に不思議なもの発見菊芋と同じ背丈の棒が立っており先端に何やら刺さってます誰も刺してないのに何故か菊芋が…いったい誰が。。籾殻は土壌改良材として田畑に撒きます強風で籾殻が舞い顔に当たってちと痛い道祖神の見守る茶畑にたっぷり敷いてきました気温ひと桁でも体動かすと体感は冷暑ヒヤアツ汗ばむと暑冷アツヒヤ風が吹くと冷冷ヒヤヒヤこれが冬の野良しごとなのだ頂いた菊芋はわが家の定番乾燥菊芋
月初のこと5部咲き情報でしたが母の面会をお休みしてロウバイまつりに行ってきました「出掛けよう」と思えたこと今の私には大きいなって感じます開店から行列となる団子屋さんに並んで色とりどりのお団子買って花より団子?!なかなかの急こう配の会場無料のシャトルバス嬉しい♡五部咲きといってもイイ香り白梅も数本ありました茶畑とのコントラストも日本ていいなって感じます長閑な風景にも癒されました
日頃からお手伝いしている畑ヘルパー倶楽部の農家さん決められた時間働いて労働対価を新鮮なお野菜やお米で頂けるその喜び以外に自分に出来ることはないかな。。ひろたんの心の中に感謝の気持ちから芽生えた対価無しの労働力と時間の寄付ワークドネーションをしたくなりました自分の好きな時間に自分のペースでのんびりと茶山の草取りをする自分に心のままに自分の出来ることで無農薬の茶山を守る地球ありがとう感謝です400年の歴史ある実生茶畑ここの茶木は2mの高さがあり藪漕ぎならぬ茶木
TeaStudyTourインド旅行6日目ダージリン4日目の早朝です。メイフェアホテルを早朝出発して、ダージリンとはまた別の美味しさを持つ茶産地テライへと向かいます。メイフェアホテルの美しいケーキボックス↑今度こそケーキかしら?朝ごはーん早朝出発でレストランでのモーニングが間に合わないため、モーニングボックスとなりました。コルカタでの早朝モーニングボックスは、空港までのバスの中でしたが、今回は普通の乗用車の中です。車の中でご飯食べる罪悪感も感じながら、
今日は番外編。野鳥撮影の時に出会ったものをご紹介先日の昼さんぽで、茶畑が広がる場所を訪れました。(撮影日:20260119)この時期は新芽が出ていないので、冬独特の色合い。(撮影日:20260119)ちなみに、春先の色味はこんな感じこんなに色味が変わるんですよね(撮影日:20250430)(撮影日:20250430)茶畑まわりは野鳥避けがしっかりしてあり、いつも鳥との遭遇がかないませんおわりに。撮影には、ブログのタイトルにもなっていますが、NikonのCoolpi