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朝起きて外を見たら寒いけれど、晴天になる兆しが伺える空模様です。5月の大型連休の前日と言う事で、今日は天気が良いにも関わらず来客は期待出来そうにもありません。良い天気なのですが野良仕事も室内整理も取り敢えず遣る事も無さそうで、本を読むにも勿体無い様な気が致します。土蔵整理でもするか?と思い立ちました。一階で無駄な物が多い等な気が致します。その様な物を二階に運びあげれば、かなりのスペースが確保出来る筈です。思い立ったら吉日で、早速取り掛かる事に致しましたよ!結構、頑張ったかな?2階の方も
学生時代からの友人5人で横浜三溪園へ行った続きです聴秋閣から順路を進むと古~い石棺が置いてありました少し違和感チョットコワイ?さらに奥へ春草廬シュンソウロ江戸時代重要文化財通常内部非公開織田信長公の弟織田有楽公作の茶室大正11年京都宇治三室戸寺金蔵院から月華殿とともに移築されました九窓亭と呼ばれていた通り窓が多く明るい茶室です刀掛が見えますね東大寺の礎石と伝わる石が置いてありました河津桜?でしょうか綺麗に咲いていました
このブログでは、大阪府高槻市に住むチサが、愛犬(ボーダーコリー)のお話や、食べ歩き(高槻グルメ多め)、おでかけや旅行、おうちごはん等のお話をつづってるブログです୨୧‥∵‥‥∵‥‥∵‥‥∵‥‥∵‥‥∵‥୨୧<主なLINK>◇当ブログについてのご案内◇ブログに出てくる登場人物◇おうちごはんまとめブログ間違えて削除しちゃって、死にそうな気持ちのチサです。いや、死なないけどさ、めちゃくちゃ調べながら書いてたので、かなり撃沈してる。昨日の続き。宝泉院
2025年5月2日の話です。両親と姉と四人で京都の桂離宮へ。この日は朝から結構な雨が降っていた。でも、予約をしていたから(桂離宮はガイドさんと一緒のグループ参観のみ可)雨天決行で!空いていれば当日受付でも行けるよ。予約はこちらから。宮内庁オンライン参観受付システム希望日の選択sankan.kunaicho.go.jp外国人専用の英語の回もある。宮内庁が管理していて、申し込み時に日本国籍の有無や参観者全員の氏名と年齢も聞かれるし、当日は身分証明の提示
2025年5月イベント情報~5/11(日)表参道根津美術館茶室「披錦斎」にて抹茶セット提供5/3(土)神楽坂山庵施茶釜5/8(木)東京国立博物館庭園茶室ツアー東京国立博物館-展示・催し物催し物ガイドツアー(tnm.jp)5/11(日)代官山旧朝倉住宅新緑茶会4/15事前申込締切6/7(土)神楽坂山庵施茶釜6/8(日)高田馬場茶道会館研究茶会茶会のお知らせ(sadoukaikan.com)6/12(木)表参道根津美術館茶室一般公開斑
ランチの後は、敷地内の日本庭園を散策です。しょうざんリゾート結婚式場、日本庭園、料亭しょうざんリゾート京都|SHOZANRESOTKYOTO四季を歩く京都洛北にある染色工芸館、日本庭園、結婚式場、料亭等の紹介。www.shozan.co.jp樽で出来た茶室食事をしたので、割り引いてもらって300円で入園。ホントに誰もいなくて景色を独占この日は日曜日ですよ京都市内の梅の名所は人でごった返してるのに、これは贅沢ですね〜穴場中の穴場です
所用のついでに、滴翠美術館。芦屋の山手にある陶磁器の美術館です。http://tekisui-museum.biz-web.jp/滴翠美術館滴翠美術館は、故山口吉郎兵衛収集の古美術類を展示している兵庫県芦屋市の美術館です。陶芸教室も行なっております。tekisui-museum.biz-web.jp芦屋駅から坂道を登ります我が家もそうなんですが駅から、ずっと登り坂今日は気温が高く春の陽気滴翠美術館似到着芦屋のお屋敷街を、歩きました。このあたりは「豪邸」に見惚れます。テ
ドラマ10『魯山人のかまど』第4話最終話再放送「冬編」世界的な大富豪ロックフェラー3世(サイモン・ペッグ)が魯山人(藤竜也)を訪ねてくる。またしても手伝いに駆り出されるヨネ子(古川琴音)。魯山人はロックフェラー夫妻を茶室に通し、なぜか白いご飯を三度に分けて出す。その理由を聞いてロックフェラーは感銘を受けるのだった。正月、魯山人のもとにヨネ子や知人たちが集まり、新年を祝う。魯山人は、おのおの故郷の雑煮を作ろうと提案する。
先日姉妹で行った京都旅2日目の続きですかざりやさんであぶり餅を頂きながら次の予定を考えました今日最終は嵐山と決まっていましたここから金閣寺方面へ進むか嵐山へ行って嵯峨野を散策するかの二択です選択は妹Mちゃんに委ねられ妹Mちゃんが初めて行く金閣寺に決まりましたバス停まで行く途中お隣の大徳寺さんに寄りたい所が有ると妹Kちゃん折角なので皆で寄る事にしました船岡東通から大徳寺さんへ妹が行きたかったのは聚光院さん千利休さんのお墓が有る菩提寺です
名建築シリーズ225茶室「堪庵」往訪日:2025年3月9日所在地:京都市東山区茶屋町527開館:9時30分~17時(月曜休館)料金:(散策)一般300円大学生150円アクセス:京阪電車・七條駅から7分■設計:不詳■施工:不詳■竣工:不詳《金森宗和好みの茶室》京都国立博物館第二弾。続いて訪ねたのは茶室の堪庵。繊維業を営む実業家で数寄者だった上田堪一郎が寄贈した。建築史的な来歴は不明だが、惚れ惚れする茶室だったのでここに取りあげる。明治古都館の奥には庭園