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毎日バタバタしていると・・たまには静かな温泉に行ってのんびりした~いなんてねあんたいっつものんびりしてるで~~娘と温泉へ夕日が浦温泉お宿はこちらもう一つの京都雨情草庵楽天トラベルフロントこちらのテーブルで記帳しながらいただくお抹茶と和菓子大好き私達のお部屋は瑞雨お部屋へご案内素敵ね~~なんて言いながらこちらが瑞雨です門を開けて上がっていくと
2025年5月イベント情報~5/11(日)表参道根津美術館茶室「披錦斎」にて抹茶セット提供5/3(土)神楽坂山庵施茶釜5/8(木)東京国立博物館庭園茶室ツアー東京国立博物館-展示・催し物催し物ガイドツアー(tnm.jp)5/11(日)代官山旧朝倉住宅新緑茶会4/15事前申込締切6/7(土)神楽坂山庵施茶釜6/8(日)高田馬場茶道会館研究茶会茶会のお知らせ(sadoukaikan.com)6/12(木)表参道根津美術館茶室一般公開斑
友人のタカちゃんから「ちの旅」への提案をいただきましたちの=茅野には面白い茶室がありますその内部に入れる体験型イベントがあるそうよし!思い立ったが吉日今年最後の回に申し込みをしてみるよ!!「ちの旅」ちの旅長野県茅野市実家のある飯田からは高速で1時間以内で行ける場所しかしちゃんと訪れたことはない場所近くて遠い場所でした11月のアクティビティの申し込みは約一月前の水曜日インターネットにての申し込み先着順実際に行かれたという
名建築シリーズ225茶室「堪庵」往訪日:2025年3月9日所在地:京都市東山区茶屋町527開館:9時30分~17時(月曜休館)料金:(散策)一般300円大学生150円アクセス:京阪電車・七條駅から7分■設計:不詳■施工:不詳■竣工:不詳《金森宗和好みの茶室》京都国立博物館第二弾。続いて訪ねたのは茶室の堪庵。繊維業を営む実業家で数寄者だった上田堪一郎が寄贈した。建築史的な来歴は不明だが、惚れ惚れする茶室だったのでここに取りあげる。明治古都館の奥には庭園
ワビスケ(侘助)花言葉【静かなおもむき・控えめ】侘助椿とも呼ばれます。茶道の茶室に飾られる、「茶花」の代表的な存在として古くから栽培されています。花びらを開ききらず、筒型に咲くことや、おしべがツバキにくらべ退化していることなどが特徴です。ワビスケという名前の由来については、江戸時代の茶人・千利休の下男(使用人)の庭男の名前「侘助」にちなむという説。彼はこの花を丹精こめて育てていた庭師で、千利休はこの花を茶室に飾って愛でたと言われています。また、加藤清正が朝鮮出兵のとき持ち帰った・・
続きです。ミロ展と宮脇綾子展の合間に、ちょっと散歩しました。この日は東京マラソンの日で(2025年3月2日)、向かう道すがら走り終えた参加者らしき人を、午後のこの時間によく見かけました。カラフルなタオル地のポンチョ?を羽織っている人が多くて、参加賞か何かなのかな。かわいいなあ。***浜離宮恩賜庭園気候がいいせいか訪問者が多くて、入園するのに思っていたより少し時間がかかりました。といっても5分程度。なぜ少し時間がかかったかというと、原因のひとつに「券売機」がある。
前回は第2会場に展示されている路線バスを見た後、第1会場でグッズを購入したりしました。今回は京都市電に乗車した後、第2会場の路線バスを、車内も見学したりしながら見て回ります。再び第2会場へ第1会場を見た後は、再び第2会場へ向かいます。歩いて移動しても良かったのですが、こんなものが。調べたところ、土・日・祝日のみ、京都市電のとても古い車両に乗車できるとのことだったので、それに乗ることにしました。やってきました。こちらは狭軌1形電車といい、100年以上前に製造されたようです。歴史の古い
자이온종로점서울종로구돈화문로4길375-6층最寄り종로3가(鐘路3街)ウプズのロケ地ハンバーガー屋さん🍔✨ザイオン鍾路店서울종로3가신상핫플수제버거맛집자이온자이온종로점일요일휴무월-토요일11:00-21:00(라스트오더20:00)주차장없음하이하잉신상초신상...m.blog.naver.comZION자이온onInstagram:"청량한컬러감과시티뷰가조화로운공간,자이온2호점바깥경치를즐길
有馬温泉すぐ近くの一棟貸し旅館有馬喜庵(ありまよろこびあん)にて開催された、シャドウライツ撮影会主催の個撮撮影会に参加しました。禅において、最も本質的で大切なこと(一義)は、何も飾らない、とらわれない、素の心である。
昨年、ちょうど桜の季節に、金沢に旅行に行きました。とても親切に、茶室を案内してくださった地元の方が、「東京からお越しなら、是非、駒場にある旧前田家本邸に行ってみてください。」と、すすめてくださいました。東京に帰ってすぐに寄ったのですが、残念ながら休館日で、外から外観を眺めるだけでした。今回、1年越しで訪れた旧前田家本邸は、驚くほど素晴らしく、同じ桜の季節に行けたことは、本当に幸せなことでした。旧前田家本邸は、旧加賀藩主前田家16代当主の侯爵前田利為(としなり)候の居宅とし