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父方の祖母と幼い頃からお参りに来てお祀りしてる生駒聖天さん。気になってた参道の立派なお茶室のあるお宅が日曜は陶芸雑貨店をされてるようでお邪魔しました。なんとお茶室も見せていただきました!憧れの銅葺きに二畳台目、窓を開けると若草山も見えるそう。ご主人の陶芸作品が展示され信楽のお茶碗をいただきました。日曜は境内のお団子屋さんも開いてて久しぶりにほっこりさせていただきました。……………………………………………………………【季節のご試着会のご案内】シャンパンと季節の和菓子
仲間部屋・厩リアルなお馬さん像が置かれています納屋部分には本丸櫓と天守の模型歴史を物語る文字が残る台所にあたる土間部分に城主本多家の家紋が入った鬼瓦仲間部屋部分。コレは…仮装行列か何かで使ったんかな?薄暗い仲間部屋の奥の方にも裃が飾ってありました特に保存に気を使ってる感じじゃないから、コレも歴史的な価値は無いのかなやっぱり、仮装行列用?田中藩家老所有と伝わる茶室。元々は下屋敷邸内にあった『茶屋』と見られる、と。縁側にのんびり座っている方もいらっしゃいました
大阪サウナDESSEデッセさん心斎橋筋商店街のビルの4階にあるんだよ可愛いシューズロッカーいつも自然なサウナやったから、シティーサウナ初めてやから楽しみオシャな店内サ飯も食べれますスパすいはカルダモン、ファンネルシード入りで美味しかった漫画もあるからくつろげる最高だったよサウナグッズも売ってますメニューは他にも色々ありますホームページにサウナの種類が掲載してます川サウナ森サウナ水面サウナ茶室サウナこの日は男女DAYやから半分づつやから、水面、茶室、はなれサウ
「茂庵」は関西では伝説的な喫茶店のようです初めての訪問は、道に迷いながら山頂の奥の院にたどり着く参拝者の気分でした「茂庵」は、大正時代に数寄者谷川茂次郎が京都大学に隣接する吉田山に建てた8棟(現2棟)の茶苑です[登録有形文化財(建造物)に指定されています]その旧天心席(食堂)を喫茶店に改装して、2001年にオープンしましたが、2022年夏に閉店、2023年1月下旬から再開し、現在は予約制の喫茶店として営業しています初めて訪ねる「茂
🍵🌰秋の味覚を楽しむ「抹茶と栗きんとん」始まります!🌰🍵みなさん、こんにちは😊秋が深まるこの季節、しあわせ村・喫鳴庵から心温まるお知らせです♪11月1日(日)から12月6日(日)までの期間限定で、「抹茶と栗きんとん」をご用意いたします🌰秋ならではの贅沢な組み合わせ栗のおいしさがぎゅっと詰まった「栗きんとん」と、香り豊かな抹茶。ほっこりとした栗の甘さと、抹茶のほどよい苦みは相性抜群です紅葉の季節、お散歩やしあわせ村でのひとときに、ぜひ味わっていただきたい限定メニューです🍂🍵抹茶と栗
箕面市にある天月庵茶道教室様に納品してまいりました✨熊本産ひのはるか一番抜きを使用して表替えさせていただきました😊今回、お客様とはお見積もりで盛り上がり、3時間も話してしまいました😊薄畳の茶室だったので、畳の上からと畳をめくってから再度採寸して畳を持ち帰りました😊お見積もりの時に、今回の畳表をお選びになられた一番の決め手は美しさだけではなく「香り」でした✨い草の香りは品種だけではなく、土質や肥料、水などの影響が大きく働きます🌿そして、農家さんがどれだけ田んぼやい草を可愛がったかによっ
昨年の年末我が家の茶室に一幅の掛け軸を飾りました九頭の馬が勢いよく天に向かって駆け上がっていく掛け軸です祖母が大切にしていた掛物の一つで午年になると床の間に掛ける十二年に一度出番がやってくる掛け軸です「来年は午年この馬たちのように私も飛躍する!」そんなことを思いながら飾りましたこの掛け軸を見るといつも祖母の言葉を思い出します「午年はね上手く行く年だからやりたいことを思いの
シリーズ:マインドフルネスを考える【第8回】戦場の合間に、なぜ茶を点てたのか織田信長、豊臣秀吉、明智光秀、前田利家——名だたる戦国武将たちが茶の湯に深く傾倒していたことは、よく知られた史実です。血で血を洗う戦乱の時代に、なぜ武将たちはこれほどまでに茶道に心惹かれたのでしょうか。今回はマインドフルネスというレンズを通して、日本の伝統文化である茶道を読み解いてみたいと思います。確認できる史実――茶室は「心を静める場」だったまず、史料や研究から確認できることを整理しておきます。信長
いつも読んで頂き、ありがとうございます。堪庵での茶会に行って来ました。京都国立博物館内にある茶室です。以前にも投稿した事があるはずなのですが、見つからず。外から見学をした事があるだけでした。小間が待合でした。今回は三重の席主さまが、三重ならではのお道具組みで楽しませてくださいました。お菓子もお茶も美味しくて、ブログ読者の方とお隣でいろいろお話しもでき、幸せな時間でした。照輝庵は保庭さまの社中の方々がいろんな茶室でお茶席を持たれる会です。https://www.
昨日は三井記念美術館で開催されている館蔵のお茶碗展を見に日本橋へ✨三井家所蔵の国宝から手作りまでの百選の展覧会で、たくさんお勉強させていただきました✨三井家再現茶室も展示されていました。二畳台目のせっまい茶室で、あ〜、見るだけじゃなく入りたい❣️さてお茶わん色々あったんですが、撮影可のは数少ないので、ご興味ある方はぜひ行ってください。お茶やってる人とか焼き物やってる人とか。国宝を間近で拝見できます✨ただまあ、目前にあると触って拝見できないのが残念になってしまう💦手に取れるわけもない
幼い頃から私は祖母のもとで茶道・華道を学んできました実家には茶華道の教室がありお稽古の日にはお茶碗の触れ合う音やお湯の沸く音が聞こえ床の間には季節の花が飾られていましたそんな風景が私にとってはごく自然なものでしたあれから長い年月が経ち今もお茶のある風景は私の暮らしの中に自然と溶け込んでいますそして私にとってとても大切な場所それが茶室です茶室に入ると不思議と心が静かになり
この日の展示は「茶道具と銘をめぐる物語」と「上田薫のスーパーリアリズム」のふたつ。本館二階でやっている「茶道具を銘をめぐる物語」では茶道具だけでなく、教科書で見たことのある豊臣秀吉画像もありました。落ち着いた静かな雰囲気で、展示室内に茶室もあって靴を脱いで上がることもできます。以前来たときもこんな感じでした。「上田薫のスーパーリアリズム」は新しくできた新館の2階と地下1階での展示。ご覧の通りの「なま玉子」の絵はまさにスーパーリアリズム。本当に絵?と思
京都と大阪の間に位置する大山崎町。天王山のふもとに広がるこの町の歩みを知ることができるのが、「大山崎町歴史資料館」です。館内では、考古資料や文書、絵図などを通して、大山崎の歴史を紹介しています。山崎合戦や千利休ゆかりの茶室「待庵」など、この土地ならではの歴史に触れられるのも魅力です。歴史を知ってから歩くと、いつもの道や、遠くに見える山の景色も、少し違って見えてくるもの。かつてこの地を行き交った人々に思いを巡らせると、町歩きの楽しみがさらに広がります。景色を楽しむ
静かな場所に入ると誰かに言われたわけでもないのに声が少し小さくなることがあります茶室もそんな場所のひとつです大きな音が禁止されているわけではありませんけれど小さな空間に身を置き障子から入るやわらかな光を眺め湯の沸く音に耳を澄ませていると不思議と大きな声を出そうとは思わなくなります声を小さくすると今まで聞こえていなかった音が聞こえてきます釜の湯が沸く音茶碗がそっと置かれる音衣擦れの音庭から届く鳥の声風に揺れる
この日も地下鉄でお出かけです。白金台から歩いて荏原畠山美術館に来ました。ちょっとお城っぽい石垣に白塀。ここは、なんと11年ぶりです。(↓)『1350.畠山美術館』道の途中まで行ったところに左に入る道があって橋になっています。この橋の先の建物が美術館の本館です。意外だったのは、ここの玄関の外でスリッパに履き替える…ameblo.jp当時は玄関で靴を脱いでスリッパに履き替えて上がったんですね。立派な門には多分畠山家の家紋。10時のオープ
息子が茶道で、千利休の話を聞いてきた。豪華な道具や茶室が重んじられた時代に、あえて簡素な茶の湯を追求した千利休。豪華なものを知らなかったから簡素を選んだのではなく、知ったうえで、簡素な美しさを見いだしたらしい。そんな話を聞いて、ふと思い出したものがある。旅先で買った、シーグラスのピアスだ。店頭で見たとき、思わず「あ、これさくらんぼみたいでかわいい!」と思った。シーグラスをつないだ結び目がかわいくて、目に留まった。有名なブランドだからでもない。みんなが持っているからでも
#285100倍驚く!歴史シリーズ【裏千家の”裏”の秘密!】裏千家、表千家の謎に迫る加地将一https://www.youtube.com/watch?v=gUbxqhPF86UEND
#284100倍驚く!歴史シリーズ【茶室は教会だった】戦国時代、茶の湯にブレンドされたキリスト教-masakazukaji-https://www.youtube.com/watch?v=KmewW_IwtwcEND
大田区北千束駅から3分、もみ返しのない整体大竹ですデスクワークやスマホの使いすぎで、首や肩がガチガチになっていませんか?そんな日は、まず首元を温めてみましょう。蒸しタオルを首の後ろに当てて、じんわり温めるだけでも、ホッとひと息つくきっかけになります。熱すぎない温度で、無理のない範囲で試してみてくださいね。毎日頑張っている働く女性こそ、自分の体をいたわる時間が大切です。整体おおたけでは、武術をルーツとした整体を、ポキポキしないソフトな手技で行っています。「強く揉まれるのは苦手
群馬・伊香保温泉の奥に佇む、わずか8室の大人の隠れ宿「奥伊香保旅邸諧暢楼」。客室を調べてみると、ジャパニーズ・スイート、庭園露天風呂付きの和室、茶室風の次の間が付いた特別室、ベッドルーム付き和洋室などがあり、「結局どの部屋がおすすめなの?」と迷いますよね。諧暢楼の部屋選びで最初に知っておきたいのは、全8室が露天風呂または半露天風呂付きで、すべての客室で伊香保の「白銀の湯」を楽しめるということです。つまり、「温泉付きの部屋を選ぶために上位客室へする」という宿ではありません。本当に比較し
まだ、見頃は迎えていませんが、中島公園・日本庭園の紅葉も少しずつ進んでいます。
根津美術館のお茶会南青山の根津美術館で開かれた裏千家の青年部と卒業生のお茶会に参加してきました。一番上の写真は、左の青い場所を表す看板と右の「根津美術館」と書かれた看板を記念に撮ったものです。真の都会です。2枚目は、根津美術館正面。入って右へ竹林に沿った外通路を歩くと、入口になります。ここには美術館の奥に広い起伏のある庭が続き、茶室が4カ所点在しています。そのうちの2つの薄茶席に入りました。和やかで、とても良い茶席でした。
柳生焼の土味と草花文の融合幅:18.0cm×15.6cm高さ:16.2cm「柳生焼草花文水指」は、柳生焼ならではの土味の良さと、辰砂によって描かれた草花が見事に調和した作品です。柳生の地で採れる土が持つ独特の風合いと、伝統的な技法によって焼き上げられたこの水指は、その重厚感と自然な質感が一目で伝わります。辰砂の鮮やかな赤色で描かれた草花文は、上品かつ控えめな美しさを持ち、見る者の目を引きつけながらも主張しすぎず、静かな存在感を放っています。この水指には、柳生の野
さて、ゆくらど第3章の始まり!屋根の修繕、ブックカフェ、茶室づくり。やりたいことは山ほどある。でも、その前に目の前の草刈り😂今日は改めて、これからの目標を考える一日にします。🌿
境内の中にある茶室が、国指定重要文化財になっている神社ですaccess茶室の見学は予約制、庭園は散策自由2026年09月27日2029年05月27日大聖寺城登城口
せっかくやし、やってみる?無謀かもしれんけどなぁ~💦でも、エエやんやってみよう…ちゅうことで、無謀な計画初心者が…な、な、なんとぉ茶会を開く!…なぁんてコトやってみますせっかくお茶を習ってるもん…とはいっても、月に一度のなぁんちゃってお稽古ですがそんなこんなで無謀にも実行実施日は11月頭に決めました関係ない写真やけど💦なぁんちゃって茶人のワタシ月に一度やし、偶に休憩月もそんなぐ~たらなお稽古だけにも関わらずお客様を呼んで茶会を
今年もやってきました茶花イン星野焼展の時期星野焼三窯元さんの器に、星野の野山の花たちとの共演紹介が遅くなりましたが、今日から3日間です昨日夕刻から、生け込みしました😊採取してきた、生ける前の花たちさてさてどのように生けられてるのやら………日曜日は、茶の文化館2階、茶室で抹茶体験も出来ますよ〜〜お運び下さいませ
徳島繊維卸山善の着物の先生てるよ女将です。徳島は今日も秋晴れの良いお天気。涼しくて気持ちいい気候となりました。午前中、昨日の続きのギフトを仕上げられて、ホッとしました。午後からは少しゆっくり。着物のお直しなどをお預かりしたり😄少し時間があるので、先日の同窓会旅を振り返ってみます。淡路を経由して目指すは赤穂の銀波荘。私たちも友人も姫路城も行ったことあるので、まずは「たつの」を観光することにしました。龍野歴史文化資料館で、龍野のことをざっくり理解して、お隣にある龍野城へ向かいます
先日、兵庫県豊岡市の出石を訪ねました。出石では、城下町の町並みを歩いたり、いくつかの歴史ある場所を訪ねたりしましたが、その中でも印象に残ったのが、出石旧福冨家住宅です。出石旧福冨家住宅は、明治時代に生糸を商っていた豪商・福冨家の旧邸を改装したもの。現在は、出石藩ゆかりの資料などを展示する施設として公開されています。建物は数寄屋風の趣を持ち、町家の間取りなども見ることができます心惹かれたのは、建物の中に残る茶の空間今回、私が特に興味を持ったのは、建物の中にあるいくつかの茶室・茶の湯を思わせ
ホテルインディゴ犬山有楽苑で迎えた、滞在2日目の朝。カーテンを開けると、窓の外はあいにくの…いえ、むしろ日本庭園の緑を美しく際立たせるような、大粒の雨が降っていました。雨の日のホテルステイは、予定を詰め込まずに「余白」を楽しむ絶好のチャンス。美味しい朝食と、雨に濡れた国宝のお茶室を巡る、しっとりとした大人の1日の記録です。ほぼ貸し切り状態のレストランと太っ腹すぎる「和朝食」朝9時頃、混み合っているかな?と少し覚悟しながら朝食会場へ向かうと、拍子抜けするほど静かでゆったりとし