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ネタバレ注意!!カフェジンスと広瀬が話を同じ学校に通っていた事を知る広瀬か本社移転など、、、何故社内事情を教えてくれたんですか?申し訳ない個人的に、、、ジンスさん純粋ですね建前?本音!ホテルにもどり会議広瀬から聞いた情報を元に、、、吉田部長と会うとユン電話をチーム長順調?頼みが、、、そこまで余裕が、、、この方法なら、、、ハ専務に頼むのではなく今回だけは直接会長にロビーで待ち会長にユンにオッケーが出たとハ専務に出くわす前に急い
水木しげる「ゲゲゲの鬼太郎」とか畑中恵「しゃばけ」一時期圧倒的なブームになっていた妖怪ものこの本もその流れ茶室の話題があって何故かこの表紙を思い出し再読してみたんですまあまあ古いわぁ時代錯誤っぽい気分にもなって時間の経過に愕然となりました携帯がない、、、SNSがない、、、環境の差状況の差が大き過ぎて時間と云うものが早過ぎる過去の本が再読に耐えられなくなってゆくなあっとしみじみ困った。。※飛行場の免税店で購入「私の青い鳥」可愛いで
東京都庭園美術館の庭にある茶室「光華」関連講演会(講師:小沢朝江先生)で知ったトリビア第二弾です。『庭園美術館茶室「光華」トリビア①』旧朝香宮邸、現東京都庭園美術館には茶室「光華」があります。外国人の招待客を考慮し、立礼席が設けられているのが特色です。一説には、パリ滞在中、朝香宮鳩彦王が交通…ameblo.jp既述の通り、本茶室は立礼、広間、小間の三席で構成されています。特に建築的に見どころが多いのが広間です。この部屋に入ったら、「光付け(ひかりつけ)」にご注目
7月は茶箱で8月は夏休み久しぶりのがっつり稽古で奥伝を・・・生徒さんにはあらかじめラインで稽古内容を伝えておりましたので皆さんスムーズに終えられました茶室の大掃除をしてお軸もかけて花を入れて着物を着るとやはり背筋が伸びます1か月かなりぐーたらでしたから暑かったですしね「一超直入如来地」仏教において、迷いや不安を乗り越えてすぐに悟りの境地に至ることこの言葉は、禅宗の教えに基づいており、修行者が段階を踏まずに直接真理に到達する可能性を強調して
香港島はセントラル(中環)のハーバービューレストラン、「WATERMARK」は、日本人気茶室「nana’sgreentea」とコラボし、期間限定の「月見海畔抹茶アフタヌーンティー」を9月中に提供します。nana’sgreenteaは、東京発の現代的な日本茶室で、高品質な食材を使用した茶飲料やスイーツ、和風料理を提供している。WATERMARKは中環7号フェリーターミナルに位置し、ヴィクトリアハーバーの270度のパノラマビューを楽しめる。アフタヌーンティーは
9月3日木曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物千利休(千宗易)(吉岡秀隆)千利休(せんのりきゅう、せん)大永2年(1522年)〜天正19年2月28日(1591年4月21日)戦国時代から安土桃山時代にかけての茶人、商人。和泉国・堺の商家(屋号「魚屋(ととや)」)の生まれ。父は田中与兵衛(田中與兵衞)、母の法名は月岑(げっしん)妙珎、妹は宗円(茶道久田流へ続く)。家業は、納屋衆(倉庫業)。塩魚を独占的に扱う商人(座)ないし、そういった商人たちに倉
日本文化には、長い年月をかけて磨かれてきた伝統が数多く存在する。その中でも茶道は、礼節や美意識、季節を尊ぶ心を一つの空間に表現する文化として受け継がれてきた。山田名月さんは茶道宗徧流の若宗匠であり、山田家12代目継承者として、その伝統を継承する立場にある。公開されているプロフィールによると、茶道の継承だけではなく、日本文化を国内外へ発信する活動にも取り組んでいる。茶道は抹茶を点てる技術だけを学ぶものではなく、茶室のしつらえや掛け軸、花、器など、さまざまな文化が調和して成り立っている点に特徴があ
8月イベント情報掲載を忘れていました!8/1(土)神楽坂山庵施茶釜8/11(火・祝)高田馬場茶道会館「涼の茶会」事前申込8/30(日)赤坂見附青山会月釜赤坂見附清水谷公園内偕香苑9/5(土)神楽坂山庵施茶釜10/30(日)高田馬場茶道会館「炉開き」9/12(土)応募締切8/7(金)東京製菓学校(高田馬場)「和菓子の文化と魅力」参加費無料講話「和菓子の文化と魅力」と和菓子の試食会、和菓子のお土産など■応募方法…はがきに、㋐お名前、㋑
日本の伝統的な美には、強く主張しないものが少なくありません。小さく生けられた一輪の花。落ち着いた色の器。簡素な茶室。派手さよりも、静かな存在感を大切にする。そこには「控えめ」という日本的な美意識があります。控えめとは、自分を否定することではありません。能力があるのに隠すことでもありません。必要以上に自分を大きく見せないことです。現代では、自分を発信する力が求められます。SNSでは、自分の成功や魅力を伝えることも大切です。それ自体は悪いことではありません。しかし、すべて
旧朝香宮邸、現東京都庭園美術館には茶室「光華」があります。外国人の招待客を考慮し、立礼席が設けられているのが特色です。一説には、パリ滞在中、朝香宮鳩彦王が交通事故に遭い足を負傷。座するのが辛かったのでは、とも言われています。立礼の茶室としては、京都の博覧会で19世紀末に設えた例がありますが、あくまで仮設。本格的立礼専用の茶室としては最初期の例とされています。(茶室の竣工は、複合的な理由により確定されていませんが、大体昭和12年頃に使われ始めたと聞きます。)調度品はも
9月13日(日)に足立区・花畑公園内にある「桜花亭」にて、清水麻里さんの撮影会を開催します!お申込みはこちらから定員12名9月13日(日)清水麻里第7回ぶっ撮申込書9月13日(日)清水麻里第7回ぶっ撮今回は、足立区・花畑公園内にある「桜花亭」にて撮影会を開催します!美しい日本庭園を一望できる和室での撮影に加え、午後からは茶室も貸し切って撮影予定です。和の雰囲気を存分に活かしながら、清水麻里さんの魅力を引き出せる、特別なロケーションとなっています✨📅タイムテ
徳島繊維卸山善の着物の先生てるよ女将です。今日は曇り時々雨の徳島市。防水工事は、早上がりとなりました。一応雨漏りしないところまでには進んでいるので、この後は晴れてからになりそうです😊今日は午前中エミールさん。九月は単衣なんですが、今日も湿度が高く、暑いので、もちろん迷わず夏着物にしました。着物も衣服。快適に着てこそ❣️ですよね。楽しまなきゃねー。九月単衣ですが、帯回りは夏帯が基本なので、帯締め帯揚げも夏物になります。御簾のかかった美しい茶室でのお稽古❤️綺麗な茶室でのお稽
かきつばたあやめです。こんにちは~。本日もご覧いただき、ありがとうございます!京都御所の続き、今回は仙洞御所です。ホーム-京都仙洞御所京都仙洞御所の公式情報を提供する宮内庁のウェブサイト。建築物や庭園、障壁画・調度などを画像や動画と共に紹介。アクセス方法や参観休止日、最新情報も随時掲載しています。kyoto-gosho.kunaicho.go.jp京都御所は現帝の御所でしたが、隣の仙洞御所は位を退いた上皇、法王やそのお后の御所だそうです。調べたけどこの門の名前は分かりま
日本の寺院や茶室を訪れると、不思議なほど静かな時間に出会うことがあります。鳥の声。風に揺れる葉。遠くから聞こえる鐘の音。そこでは、静けさそのものが空間の一部になっています。日本人は昔から、音がないことを「何もない」とは考えませんでした。静寂の中に身を置くことで、普段は聞こえないものに気づく。自分の呼吸。心の揺れ。誰かの気配。自然の小さな変化。現代社会では、私たちは常に何かに囲まれています。音楽。動画。通知。ニュース。誰かの言葉。静かな時間が訪れると、反対に不
福岡で一番、ホットな男と言えば金銭授受、海外視察、ワンヘルスなどの疑惑の元県議会議員蔵内勇夫!!!福岡県の地方財閥、藏内家の傍流、姪の婿養子や一族は藏内家の面汚しと罵ってるらしい・・・婿養子やし、藏内家は明治から国会議員やし、全国6位の炭坑王やし、下賤の血を入れたらこうなるんじゃ~と言わんばかり?(ちなみにJR日田彦山線を作ったのも藏内家)その本家の旧邸は福岡県築上町にあるぞ・・・我が街北九州市はから約1時間・・・今、一番ホットな場所かな(笑)・・・行ってみるか^^大型バスまで入れ
かん袋に行ったついでにさかい利晶の杜へも寄りました。かん袋との位置関係。チンチン電車ひと駅ほど。入場料金が何種類かあって迷います。呈茶付・茶室見学付の¥1,300のにしました。国宝「待庵」を模してつくられた「さかい待庵」は撮影NGでしたが北野大茶湯の利休四畳半茶室の復元「無一庵」は写真OKでした。天井。呈茶のお菓子は宝泉「花火」。近くに、利休の屋敷址も残されています。☆☆☆☆☆☆☆大河ドラマ「豊臣兄弟」。これまたクセ強な利休が登
イベント広場では露店が並びさっぱりとした「冷やし茶漬け」を茶室では抹茶とお菓子を喫茶ではコーヒーを
昨年、蝦夷の笛を習って頂いた生徒さんの山田さんが主催の「音と祈りの巡礼旅」が、昨日、宮城県で行なわれ、午前中の行程の「3種の横笛吹き比べ体験」をご依頼頂き伺って来ました。おかげさまで、ありがとうございます。会場は涌谷町にあります「茶室くがね庵」。以前に黄金山神社には何度か行っていて、そばに茶室があるのは見ていましたが、今回、初めて利用させて頂きました。今回ご参加頂いた方は、青森から2名、岩手から1名、山形から1名、宮城から4名(篠笛の生徒さんとお友達含め)
「茶花の本名」以前、私が所属していた奈良学「天平茶論」の会でお会いした寺田孝重先生の著書「茶花の本名」から紹介します。当時、寺田孝重先生は奈良県農業研究センターの専門委員をされていたので、いつも茶花について詳しく教えていただきました。この本には「茶花は茶会においての存在や、茶室に取り入れた先人の自然観の確かさを感じると共に、生ける人の人格さえも反映されているように思う」と書いておられます。茶の湯で茶室にお花が生けられていると、お花の名前を知りたいと思うことが良くあ
昨日と今日とで次女の学校の文化祭へ昨日は附属の大学のホールで表現発表次女は学年全体での合唱のみの参加ですが出演者の発表を友達と一緒に楽しそうに見ておりました小さい頃から長男と一緒にピアノを習っていたお友達も今年の出演が最後とのことで昨日の演奏から今日のバンド演奏まで楽しませていただきました小さい頃の様子を知っているからか成長した姿に感慨深くついつい涙目次女はバド部と美術部の兼部彼女の夏休みは展示作品作成と販売作品作成で終わりましたプラパンにマステを貼りレジン
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」「豊臣兄弟!」で、「小牧・長久手の戦い」が取り上げられるのに先立ち、犬山市観光協会は8月29日より、国宝・犬山城の「特別御城印」を3000枚限定で販売されるそうです職人手作りの「箔押し紙」を使い、「豊臣ゆかりの地」をPRしますファンには、たまらない企画です通常販売されてみえる御城印は、美濃和紙が使われています。犬山城にゆかりのある織田、豊臣、徳川、成瀬家の家紋があしらわれています。年間で、数万枚を売り上げてみえる人気商品みたいですよ販売される
夏限定!茶室「嚶鳴庵」で冷抹茶をどうぞまだまだ暑い日が続いていますね☀️💦そんな季節にぴったりのお知らせです♪茶室「嚶鳴庵」では、期間限定で「冷抹茶」をご提供しています「お茶は好きだけど、暑い日はちょっと…」という方にもおすすめひんやりとした冷抹茶は、抹茶本来の香りと味わいを楽しみながら、暑さをやさしく和らげてくれます🍃畳の香りが心地よい茶室で、ゆったりとした時間を過ごしませんか?涼しい茶室でほっとひと息抹茶の豊かな風味を楽しめる季節限定の特別な一服冷抹茶のご提供は9月
ある日、いつもお世話になっている「十方庵」さんのお茶会へ、お手伝いに行ってまいりました。猛暑の中、たくさんのお客様を迎えて今日も朝から厳しい暑さが続く一日でしたが、十方庵さんの庵内には本当に多くのお客様が足を運んでくださいました。暑さを忘れるような凛とした空気感の中で、皆様それぞれにお茶の時間を楽しまれている様子がとても印象的でした。毎回、心待ちにしている「茶花」私が十方庵さんのお茶会でお手伝いをする際、いつも密かに楽しみにしているものがあります。それは、床の間に美しく活けられる「お花」です。今
福八・経営を考えるヒント(26)—足の痺れと執念が織りなす「茶の湯」という熱狂導入:静寂の裏に隠された「熱い世界」へようこそ多くの人が「茶道」と聞いて思い浮かべるのは、静まり返った茶室で上品にお茶を啜(すす)る、凛とした姿ではないでしょうか。しかし、その内側に一歩踏み込めば、そこにはステレオタイプなイメージを鮮やかに裏切る、泥臭くも熱い「身体技法」の世界が広がっています。先日行われた茶会で明かされたのは、流派によるミリ単位の権力争い(といっても過言ではない作法の違い)、足の痺れという絶望的な
壷中日月長(こちゅうにちげつながし)「壷中日月長」という禅語がある。世間では、限られた空間を窮屈に感じ、不自由を嘆く声が少なくない。確かに、物理的な制約は存在する。だが、心の世界は違う。心さえかいければ、どれほど狭い空間であっても、そこは無限の広がりを持つ宇宙となる。一つの壷の中にも、天地は存在する。朝日は昇り、月は満ち欠けし、四季は巡る。それは、心の眼で見る壷中の世界である。老子は「小国寡民」を説き、茶人は一畳半の茶室に無限の精神性を見出した。現代を生きる我
小堀宗慶氏の逸話シベリアへの慰霊の旅宗慶氏自身もシベリア抑留兵であった高田管長との思い出中国で一輪の花をバスの背もたれに挿し、お茶を一服頂いたバスを降りる際、その花を置いたまま、降車してしまった宗慶氏その花を高田管長が本に挟んで持っていて下さった。悟りのある僧侶とはこういう人なんだ!遠州は、鱗灰を好んだ。大小不揃いの灰が面白い。遠州の設①相坂茶入と水指を置き合わせ②洞庫上段柄杓下段は茶碗③棚上は瓢炭斗と火箸下に青鷲の羽箒と香合点前①白高麗茶碗を持ち出し、中柱前
聞いた話シリーズ茶の湯――茶会の亭主の準備茶会というと、客の前で亭主が茶を点てる、その場面を思い浮かべる人が多い。しかし、茶会はそこから始まるのではない。亭主は朝早く起きる。夜が明ける前、陰から陽へと移り変わる頃、井戸から水を汲む。これを「若水」という。その水を、その日の茶の湯に使う。若水という言葉を聞くと、私は比叡山の千日回峰行を思い出す。千日回峰行には「堂入り」という極めて厳しい行がある。九日間、断食、断水、不眠、不臥を続け、その間、不動真言を唱え続ける。千日回峰行の主な
茶道を通して広がる日本文化への理解日本文化に興味を持つきっかけは人それぞれだが、茶道からその魅力に触れる人も少なくない。抹茶や和菓子、美しい茶室、季節ごとのしつらえなど、茶道には日本ならではの文化が数多く取り入れられている。山田名月さんは茶道宗徧流の若宗匠として活動し、山田家12代目継承者という立場から伝統文化の継承に携わっている。公開されているプロフィールでは、日本文化を広く紹介する活動にも取り組み、FBNJapanを通じた国際的な文化交流にも関わっていることが紹介されている。また、Bla
これは小さな豆皿です。お茶のお供の甘納豆など載せて、時々使います。作者はきっと、十二支全て作られたのだと思いますが、私のところに来たのはイノシシだけ。すべてそろえるのも面白いと思いますね。じつはいつどこで手に入れたのかも覚えていないのですが、頂きものだったらごめんなさい。そのことがなんとなく懐かしさを醸し出すから面白いです。定かでない過去への郷愁でしょうか。八月も残すところ一週間。ここのところ残暑が盛り返していますね。それでも茶室は夏を終えようとしています。夏の
美しいものとは、豪華で、完璧で、華やかなものでしょうか。日本には、それとは少し違う美意識があります。「侘び」です。質素な茶室。飾りすぎない器。静かな庭。そこには、豪華さとは違う美しさがあります。すべてが揃っていない。だからこそ、想像する余地が生まれる。何もかも満たされていないからこそ、今あるものの価値が見えてくる。侘びは、単なる貧しさを意味する言葉ではありません。外側の華やかさではなく、簡素さの中に心の豊かさを見つける感性へと育っていきました。現代社会では、「もっと」が