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皆さんこんにちは♪おかんです!https://ameblo.jp/kitukemiyabl/entry-12952208172.html『第三回みやび絆の会のお知らせ』こんにちは(^▽^)大阪にて、ご自宅や会場へ出張で着付け・ヘアセットをしております「出張着付け雅〜みやび〜」の中山雅美です。着付け・ヘアアレンジ教室も…ameblo.jp第三回目になります是非いらしてください!お待ちいたしておりますhttps://ameblo.jp/okan58/entry-12891814
皆さんこんにちは♪おかんです!春と言えばピンクですやん!一ぺんは着とかんと!おかんはピンク好きなんです!歳の割には似合ってると思うけどなぁ〜。今日は晴天に、めぐまれた枚岡神社の親和会の月釜です。いつも受付で、お世話頂いているM先生の掛け釜です。お客様も特に多かったと思います。今日の着物は日本橋のきもの屋さんの売り出して買った仮絵羽の訪問着を文字さんでお仕立てしたものです。帯は最近ヘビロテの唐織の袋帯。この帯は大正解でバッチリやわ!あまりにも何でも合いすぎて、他の帯の出番が無
御茶菓子/桂花米糕guìhuāmǐgāo中国の伝統的な米を使った蒸し菓子の一種で主に糯米(もち米)を使用し、桂花(キンモクセイ)の砂糖漬けやシロップで香り付けされます。ほんのり甘く、もっちりとした食感が特徴で、桂花の華やかな香りが楽しめる中国伝統菓子です。
12月6日(土)に『三流派茶会』と称して、護国寺にて「茶箱点前」の茶会が開かれました。沢山のお客様にご来席頂き、誠にありがとうございました。『三流派茶会』では、茶道裏千家、大日本茶道学会、私ども方円流の三つの流派が、茶箱にて薄茶席、濃茶席、煎茶席と、裏千家のお香の席を設けました。煎茶席は、「器局」を使った手前で一煎差し上げました。器局は、茶箱と同じ様に、煎茶道具一式を納められるお道具です。茶箱の趣向に合わせて、煎茶茶碗5つが入るお仕覆をこの茶会のためにあつらえていただき、本茶会ならで
いつも読んで頂き、ありがとうございます。お茶初め。永観堂門前鶴棲居にて新年のご挨拶。今日の着物。楽しいお席でした。お席が始まる頃、棕櫚のほうきを持って来て下さった方があったのです。露地の雪隠に飾り、清浄を現すものなのだそうです。一緒に行った母がとても懐かしがっていました。南国種子島では、稲より棕櫚で縄をなったそうです。帰りの散歩もよい道でした。お茶の家でしょうか、立派な門構えでした。お茶の輪、着物の輪が拡がっていきますように。
2025年5月イベント情報~5/11(日)表参道根津美術館茶室「披錦斎」にて抹茶セット提供5/3(土)神楽坂山庵施茶釜5/8(木)東京国立博物館庭園茶室ツアー東京国立博物館-展示・催し物催し物ガイドツアー(tnm.jp)5/11(日)代官山旧朝倉住宅新緑茶会4/15事前申込締切6/7(土)神楽坂山庵施茶釜6/8(日)高田馬場茶道会館研究茶会茶会のお知らせ(sadoukaikan.com)6/12(木)表参道根津美術館茶室一般公開斑
きたる4月26日(土)・27日(日)に東京護国寺で「都民の茶会」が開かれます♪今回、板橋区はお休みだそうで、誰も席を持たないのですが、杉並区の小笠原先生(都千家)の手伝いで点前をすることになりました。茶室は月窓軒とのこと。お茶券がご入用の方はdarkpent@gmail.comまでご連絡ください。ご用意できますのは26(土)のお茶券となります。1枚6,000円です。お振込いただきましてからの郵送とさせていただきます。あと3~4枚ぐらいかと思い
紅雲庵あかね塾茶の湯に、和のしつらえにご興味のある方は随時ご入会いただけます「お茶をしたいな、どうしようかな」と迷っていらっしゃる方は多いと思います稽古日が決められてると通えないかも…夜しか時間が取れないけど…それでもお稽古予約制の紅雲庵なら大丈夫です詳細はこちらご一読ください『茶の湯のすゝめ紅雲庵あかね塾のお稽古』2010年から自宅で茶の湯の手ほどきのお手伝いをしています。現在の名称は紅雲庵あかね塾、他のお稽古場とは随分違った内容ですのでここであらためて概要
天皇家10月31日・・・天皇陛下→信任状奉呈式通常業務一家→東京外国語大学大学院総合国際学研究院教授から進講を受ける人事異動者に会う11月1日・・・天皇陛下→旬祭11月3日・・・天皇陛下→文化勲章親授式11月4日・・・天皇陛下→勤労奉仕団に会釈通常業務一家→文化勲章受章者茶会両陛下→三重県訪問について
今日も、とても暖かかったです✨「春が来た!」という感じです♥️今日から、3月、弥生(やよい)ですね。春最後の季節とされているそうてす。『木草弥生ひ生ひ茂る月』という言葉が起源とされているようです。弥には『いよいよ』という意味があるので、草木がいよいよ生い茂るという意味になるそうです。まさに、ぴったりの名前ですね✨今日は、ひな祭り茶会がありました。雛人形を見ながらの茶会です。太巻き、いなり寿司等の点心をお出しした後濃茶、薄茶をいただきます!立礼席
先日Zoomで福田詩子先生の四柱推命の研究会の課題は11月生まれの甲寅日干の課題命でした。私のなかで甲寅日干といえば!という女命のかたがいます。4月前半生まれの甲寅の日のお生まれ(昭和1桁女性)生まれ陽干支のみリンとしていて頭が良くて(多忙な中スケジュールはすべて頭の中80歳過ぎるまで手帳を持つ必要なく)自分を曲げない、相手にYesといわせる(笑い)四柱推命も家相もある程度ご存じでしたが、自分のおもうように動くためには甲木に沿わすような角度から物を視るところが
9日、立川市泉市女性総合センター・アイムで、立川市茶道連盟主催『立川市民文化祭茶会』が開催されました。ご案内を頂き、初めて伺いました。和室で薄茶席(裏千家)、第一会議室で立札席(表千家)が持たれ、作法も何もわからないまま、体験させて頂きました。薄茶席では基本正座で、立札席では椅子に座って、行われました。目前に置かれたお茶・お菓子を、どのように食していいのかわからず、給仕の方に尋ねました。”本日は、どのようにしても大丈夫ですよ”とのことでしたが、基本は、お茶碗を時計回りに2回
5月11日(日)に新発田市の清水園を会場に開催されます、第二回しばた城下町茶会。主催者さまと御縁を頂きまして、この度、私が濃茶席を担当させて頂きます。大寄せの濃茶席を担当するのは今回が初めて。頼まれ事の段階で「いや、出来ません」と言う事が大嫌いな性分ですので、後先何も考えずに引き受けてしまったのですが。果たしてちゃんと果たすことが出来るのか!!?心身共に、万全の状態で5月11日を迎えて、良き茶席が出来る様にしたいと思います。わかさん着物専門店いしかわや
皆さんこんにちは♪おかんです!今年の後半の出来事です千歳盆点前で納涼浴衣茶会をしました納涼茶会を開きました春は谷町四丁目の14thmoonでの祭りの勉強会へ行きました。九月は重陽の節句勉強会へも行きましたボランティアて重陽の節句のお花を生けました雅先生主催のプチ雅絆の会にご招待頂きました雅絆の会の打ち上げに呼んで頂きました雅先生をお手本にウィッグをつかった新しい髪型に挑戦しました着物しるべの会で着物お手入れ講座の講師を務めました頂いた喪の帯に観世水を描いたのを見
毘沙門天王の総本山・信貴山朝護孫子寺で「仲秋茶会」が、令和7年(2025年)10月5日(日)に催されます。表千家よしの会(玉蔵院)、三斎流翠尚会席梅村尚子教授(千手院)、裏千家淡交会奈良支部(成福院)の三席が用意されます。信貴山朝護孫子寺は、聖徳太子が寅の年の寅の日、寅の刻に現れた毘沙門天を感得し、そのご加護で物部守屋を倒し、仏教の広まる礎を築いたとされます。その後、毘沙門天に醍醐天皇の病魔退散を願い、成就されたことから、朝護孫子の号を賜った寺院です。ぜひこの機会に訪れて
西大寺(さいだいじ)で、鎌倉時代から伝わる行事「大茶盛式(おおちゃもりしき)」が、令和7年4月12日(土)・13日(日)に行われます。大茶盛式は、1239年1月16日に叡尊(えいそん)上人が八幡神社に献茶した余服を民衆に振る舞ったことに由来するとされる伝統行事です。直径約30cm、重さ約7kgの大茶碗と、長さ35cmの大茶筌の道具を用いて行われるので有名な茶会です。僧侶の方が点てたお茶が、参会者にふるまわれます。事前申し込みが必要ですが、当日券もあるようになので、ぜひ!
今日は火曜日千代田区平河町のザ・キタノホテル東京クリスマス茶会11時半からランチその後立礼で薄茶お菓子は金団の白いクリスマスツリー薄茶一服頂きお干菓子に2服目の薄茶頂戴したホテルのクリスマス茶会クリスマスの飾付けお客様も華やかなお着物姿平生のわが日常とのギャップに目眩それを楽しもうではないか信仰心は皆無に近いがこの美しい場に居る事を何者かに感謝だ
本日、年内最終のお稽古です。棚を使ったお稽古では、棚の形に合わせて、柄杓を陰陽に荘る。陰陽五行の考えを初心者の方にお伝えするのは、難しいです。自身も本を読んだところでわかりにくいなあと思います。2月に2回、茶会参加をご希望があれば、他の先生が引率されます。そのうち1回は、私が席主を務めさせて頂きます。茶会までは、まだ、ひと山、ふた山ございますが、無事に務めきれますように🙏今日のニューオータニ大阪は、聖子ちゃんのディナーショーでにぎやかです。💖役得で、今宵は、最上階でキラキラした街と大阪
今日は護国寺の音羽茶会へ東京の文京区にある真言宗豊山派の大本山徳川綱吉が母・桂昌院の発願により創建本尊は如意輪観音本堂は元禄10年(1697年)の建立重要文化財に指定晴天の小春日お茶会日和である点心は一文字茶会の会記をもう一度見て白氏文集卷十三秋雨中贈元九より不堪紅葉青苔地西行の村雨の生駒の山にかかるかな詠る袖もうちしぐれつつ藤原俊成世の中よ道こそなけれ思ひ入る山の奥にも鹿ぞ鳴くなる和泉式部にも村雨の生駒の山にかかるかなわが身の憂さも