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大河ドラマ「豊臣兄弟!」第34回「最強のライバル」の感想です。奮い立つ回でしたね。<伊勢長島城信雄との面会のあと>数正との会話で、(家康公は回想①今川時代から回想②織田との同盟時代までの苦渋を思い出していた。)(回想①今川での人質時代駿河今川館)~~~~~~天文16年(1547)3月。竹千代は周りの子供たちから稽古の名のもと、じごきを受けていた。竜王丸(のちの今川氏真):「立て!」その様子を石川数正は
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第34回「最強のライバル」の感想です。奮い立つ回でしたね。わが殿、家康公の積年の恨みをここで爆発させてもらいたい!<大坂城>官兵衛が東国の情勢を分析する。北条勢力と徳川勢力に赤丸を討ちながら、官兵衛:「徳川と北条は盟約を結んでおりますれば、一つ間違えれば我らにあだなす強豪となりましょう。」小一郎:「何かあってからでは手遅れになる。そうなる前にゆるぎない絆を徳川と作らねばならぬ。」秀吉:「揺るぎない絆のう……。」
器と星のオンライン瞑想茶会—調えときらめきの夜—秋分(9/23)は、毎年“こころと身体のバランスが整う節目”太陽が天秤座0度に入り、〈昼と夜の長さが同じ〉になるこの日は、春夏の〈動〉のターンから秋冬の〈静〉へわたしたちの内側の陰陽バランスや心のあり方、身体の巡りも…そっと調律されるタイミングですそして、秋分の静けさがひらいたあと…牡羊座の満月(9/27)が続きます牡羊座は「自
以前より、五泉市茶道連盟内で「寺町で茶会を開催したいですね」と話が出ておりました。そこで本年より開催する運びとなりました。今年はプレという感じですが、もしご興味ございましたらお越し下さい。とき10月17日(土)ところ英林寺会費1000円内容法要、供茶式・石州流怡渓派翠交庵禮泉相田豊、茶席裏千家松田宗潤茶券に限りがございます。ご希望の方は当店までご連絡下さい。わかさん着物専門店いしかわや
夏の着物を片付けていたら見つけた。燕の柄の夏大島。グレーに見えますが実際の色は焦茶のようです。燕が可愛い。これはほとんど透けないので9月上旬なら着ても大丈夫な感じ。母が知らないというので祖母のもののようです。来年着る機会があるかしら。こちらも夏大島の色無地。同じような色の色無地が他にもあるので,これは着たことがないかもしれない。というより存在を知らなかったかもしれません。これも透け感ないので6月や9月にも着ています。夏の略喪服用にもなるように作
Instagramつなぐ茶道教室&カフェはこちらどうやって茶道始める?と思ったときに、短期集中講座茶道講師募集つなぐ茶道教室講師紹介先日、以前の先生の法要の集まりに伺いました。先生を偲び、三友を行います。三友とは「花を入れ」「香をきき」「薄茶をいただく」という三つの所作を一連の中で楽しむもの。先生を偲びながら、とても静かで、そして温かな時間でした。茶道をしていると、3時間を超えることも珍しくありません。一般的な感覚からすると「そんなに長いの?」と思われるかもしれま
Instagramつなぐ茶道教室&カフェはこちらどうやって茶道始める?と思ったときに、短期集中講座茶道講師募集つなぐ茶道教室講師紹介先日、無事にお茶会を終えることができました。まずは、足を運んでくださった皆さま、本当にありがとうございました。総勢200名の方々にご参加いただきました。今回のお茶会は、私自身もかなりの時間をかけて準備をしました。「準備9割」そんな気持ちで、考えられることはできる限り考えて、何度も確認して。当日、皆さまが気持ちよく過ごしてくださるため
今夜の豊臣兄弟です。かなり、肋骨の痛みも引いて来ましたので書きます。前回は、柴田勝家とお市様の自殺で、衝撃的な内容でした、羽柴秀吉に負けたからでした。前田利家にも裏切られました。今回は徳川家康が中心になります。家康は、両親のことも知らない、子供時代から、今川義元の人質となり、かなりの苦労した人物でした。いつ、今川に殺されてもおかしくない状況でした。徳川家康のしたたかさは、子供時代に作られたものかも知れません。豊臣秀吉は、天正11年秋に立派な大坂城を築城して、織田信雄に頼み、徳川家康に
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」視聴完了しました徳川との因縁をつくる回といってもいい感じであったが、徳川のこれまでを短い時間で耐え忍んだ日々として紹介は、わかりやすくもあり、でも楽しくはなしといった感じで今川のあたりは、見せたいことはわかるが、流石にやりすぎというか、ちょっと、どうかしてる感じがしてしまいあの距離であのスピードの鳥を当時の鉄砲では無理だろうしかも、死体が残るとも思えんとか、諸々ツッコミどころが多すぎたのが気になって仕方なかったんだが、家康の演技がよかっただけに、
北野大茶湯(´Д`)。豊臣秀吉が京都の北野神社で開いた大茶会です。豊臣秀吉・千利休・津田宗及・今井宗久が亭主となり、天下の名器を用いて、広く人々を集めて開催された大茶会であるとされています。史上最も有名な茶会であり、最大規模の茶会でもあると言って良いでしょう。ぶたさん、北野大茶湯は昔から憧れてました。いいなあ、参加したいなあ(´Д`)。というわけで、今回はぶたさん版北野大茶湯の画像をChatGPTに作ってもらいました。北野大茶湯(AI作成)わーお(´Д`)。お茶待ちの人が
健康診断の後に🍵やさしい風の小さな茶会お茶会に行ってきました🍵慌ただしい毎日の中であえて「静かな時間」を選んでみる。私にとっては、ちょっと異空間🚀畳の香りやお道具や静かな空気。最初は少し緊張していたけれど時間が経つと、だんだんその空間に馴染んでくる。いつもとは違う時間の流れ。こういう時間もいいなぁ〜☺️忙しいとついつい「次はこれをしなくちゃ」と先のことばかり考えてしまうけれど、たまには何もしないでその場に身を置いてみる。そんな時間が今の私には必要なのかも
まだ蒸し暑い日もありますが、もう秋ですね。母がシャインマスカットを送ってくれました。実家近くの葡萄園で採れたものです。今年焼き上がった器に乗せてみました。当初サラダか煮物用だったはずが、すっかりフルーツ皿へと定着しています🥝🍎そして、学園祭のシーズン。甥の通う高校の文化祭にお邪魔してきましたポテト🍟を販売しているとのことで並んで待ちました。教室がアメリカン🇺🇸なポテト屋さんになっていて、とても楽しめましたよ!肝心な味の方は、、決して温かくない、冷めたポテトなのにこんなに美味し
夏に参加しました茶会の振り返りです。〜🫖〜月の立秋を過ぎた頃に参加しましたのは、恵比寿の奥地に佇む古民家カフェ『SISIRI(シシリ)』で催された庭を愛でる「慈茶席」。実は、SISIRIさんは9月末でこの地を離れなければならず、一旦閉店となります。(さみしい〜)現在は次の候補地を探しているようです。最初は北海道産無農薬ハーブを使ったアイスティー『北の香草茶』をいただきました。蝦夷松、エゾヨモキ、ハマナス、白樺...などと北海道ならではのハーブをブレンドされ
今日はながさかお道具屋さんの展示会家から駅までタクシーを呼んで悠々間に合うはずが慣れてない運転手なのか近所の四つ角の角を曲がれない文句をいいたいが我慢カスハラになるので我慢すっかり遠回りになったと焦るが我慢駅近くになって黄色のビルの隣の駐車場あたりで止まってというと黄色のビルの手前で止まりここですかと言う仕方ない私の声が小さかったのだ降りて歩く結構あるく怒らない平気へいき5分遅れるから先に行ってとLINEしたから待ち合わせ場所にはもう誰もいない
先日社中の親睦会を兼ねたお茶会が終了し、その後、先生のところに、参加者から当日のお礼やら、感想、気づきなどが届いているらしいそのなかで、私が道具を説明したことについて、「詳しい道具の説明で楽しかった」というメールがあったらしい。そりゃそうだな・・・ここ数年、淡交会の支部茶会やそのほかの大寄せの茶会にでても、茶会記に書いてあることを棒読みにして、席主から道具の名前、作者が説明されるだけで、この席と、どういう関わりで出したかとかこの道具の特徴、味方など
教室祭は11月21〜24日を予定しております!(予定変更有)素焼きの最終締め切りは10月26日(月)です。教室祭に出品予定の方は、間に合うように制作をお願いいたします!窯日程のお知らせです。9月14日(月)OF酸化焼成28日(月)素焼き10月3日(土)楽焼10日(土)楽焼・雨天予備日19日(月)OF酸化焼成26日(月)素焼き(教室展ラスト!)
9月3日木曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物千利休(千宗易)(吉岡秀隆)千利休(せんのりきゅう、せん)大永2年(1522年)〜天正19年2月28日(1591年4月21日)戦国時代から安土桃山時代にかけての茶人、商人。和泉国・堺の商家(屋号「魚屋(ととや)」)の生まれ。父は田中与兵衛(田中與兵衞)、母の法名は月岑(げっしん)妙珎、妹は宗円(茶道久田流へ続く)。家業は、納屋衆(倉庫業)。塩魚を独占的に扱う商人(座)ないし、そういった商人たちに倉
9月に入り、そことなく秋の気配を感じるようになりましだが、惜しむ夏をお茶で振り返りしたいと思います。🫖8月上旬。今年の夏の蓮茶会は、東京、国立市を拠点にご活動される『小紅茶房(しょうこうさぼう)』さんでの「夏荷茶会」に参加することができました。7月開催時は、あっという間に満席になってしまい、残念に思っていましたが、8月に追加開催されるご案内があり、早速申込み無事に今夏も蓮茶を愉しむことができました🪷。蓮は推しべに香りが強くあるので、お茶にする時は推しべも入れてお出
https://news.tv-asahi.co.jp/news_geinou/articles/900198676.html?display=full#goog_rewarded假屋崎省吾、鎌倉1000坪大豪邸でセレブ茶会!絶品スイーツ手土産に高嶋ちさ子「懐かしい」【プラチナファミリー】以前紹介された神奈川県鎌倉市にある華道家・假屋崎省吾の自宅を、森泉が再訪問。news.tv-asahi.co.jp
いただきものの、自然薯のお饅頭です。ふんわりした皮に、上品なあんこ。これはもう、湯呑みのお茶では役者が足りないなと思い立って、久しぶりに戸棚の奥から茶碗と茶筅を出しました。お抹茶を、たてることにしたんです。しゃかしゃかと茶筅を振る音だけの、静かな台所。お茶のお稽古以外でこの音を聞くのは、いったいいつぶりでしょう。冷蔵庫の奥にひっそりと鎮座していたお茶ですが、お饅頭との相性は文句なしでした。お客さまのためではなく、自分のためにお茶をたてる。ちょっと大
第7回黒猫豆花の御茶会~黒猫茶会2日目~第七回黒猫茶会日時は:2026年8月22日(土)①15:00~17:00(満席御礼)2026年8月23日(日)②10:00~12:00(満席御礼)③14:00~16:00(満席御礼)場所は:二子新地の黒猫豆花主催は:黒猫豆花首領は:茶呈・白緑(草野氏)副菜は:フチコマ料金は:3500円第7回黒猫豆花の御茶会~黒猫茶会1日目~
今年は甥の娘は3年生になり勉学に集中のため?茶道クラブを引退したのでお茶会はあきらめていましたが茶券がたくさんあるのでOGも協力して欲しいといわれたそうで急遽茶会に出席してきました。お菓子とお茶がしずしずと運ばれてきましたS菓子屋さんの「通り雨」という名前のお菓子だそうです。お茶は冷やされて。心遣いに感謝ですお軸は滝の図お花は青楓(あおかえで)吾亦紅(われもこう)など。甥の娘がなぜ茶道部を選んだかぽつりと教えて
しばらくまえに、宮川香齋作と思われる7つ入れ子鉢を、面白いなあと思って手に入れました。しかしながら茶事や茶会では、目的の物が既にありますし、どのような場面で使うか考えあぐねておりました。まあ、持ち運びに便利なので、お花見や紅葉狩など、野点のような場合は便利なのでは?と思っていました。先日、私の師匠が、近くのお寺の茶室をお借りして、濃茶席、花月席、立礼席を設けて、お勉強の機会をつくってくださいました。私は立礼席の当番にあたりまして、この入れ子鉢を使ってみようということになったのです。小さ
昨日は、横浜で、私の先生が指導さなっているお弟子さん先生のお父様である大先生のお弟子さんらを集めて親睦会を兼ねたお茶会最初に先生のご挨拶の後茶名をいただいた人への表彰式茶名をいただいた方から先生への返礼のお言葉のはずだったが、手違いで、表彰式の後水屋があたふたして引き出物が見当たらず先生も慌てて中座される少し時間がかかりそうだったので、その間に、茶名をいただいたお弟子さんが咄嗟に、本来の予定していた先生への返礼にかえて、社中の皆さまへのご挨拶に切り
いつも読んで頂き、ありがとうございます。全国学生大茶会の皆さまお疲れ様でした。学生大茶会@金沢長野県立大学裏千家茶道サークル和みタイムonInstagram:"本日、全国学生大茶会2026が開催されます🍵✨長野県立大学裏千家茶道サークルは、協力校として立礼席に参加いたします。初めての全国学生大茶会への参加となりますが、参加する学生の皆さまと一緒に、素敵な一日をつくれることを楽しみにしています。当日券も販売しておりますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください🌿皆さまの
今日は西麻布で茶会美味しいお料理と濃茶と薄茶12時の席入少し早めに着いたお店の前に美しいお茶人が四五名近づくとちょっと知合のBBさんとTMさんもいらしてご挨拶第一席目だったので今終わったとのお話しまことに世間は狭い寄付は江月待合は飛鳥井雅章本席は抱一立礼でのお道具の取合せお店の名に因み釜は常盤釜サハリの舟に撫子水引鳥兜ちわたわ水指は斑唐津喜三郎の棗で濃茶茶杓は不昧仕服は珍しい蓮糸織黒楽宗入薄茶は高岡の金工作家のもの茶杓は池田厳さん茶碗は細川護光さ
2026年稽古茶会。大人お茶部メンバーが1年のお稽古成果を発揮する時❣️今回は真夏開催につき、ドレスコードは浴衣。全員がヒヨッ子。ピヨピヨ🐣なので、なすべき事に集中する為に必死。暑くても、多少濡れても汚れても良い様にあえて浴衣。私はお炭点前担当。初炭と後炭を。浴衣、、、何を着ようかな〜?と考え。浴衣で茶会にピッタリのものある!!と閃く。若旦那作、草木染め、折り紙絞り木綿の着物。木綿の着物だけど薄手なので浴衣として着てみました!帯は自作の型絵染め麻名古屋帯で。うん1
「全国学生大茶会2026」が開催!当日はあいにくの雨模様となりましたが、会場には多くのお客様がお越しくださり、あたたかな熱気と笑顔に包まれた一日となりました今回の茶会で、私たち長野県立大学は富山大学の皆さんと立礼席を担当させていただきましたお菓子:『宵花』(水本製)富山県の祭り『おわら風の盆』をテーマに菓子器:『越中』(高岡銅器)しとしとと降る雨の音を感じながら、お客様お一人おひとりと向き合うひとときはまさに一期一会準備段階から協力し合い、共にお席を作り上げてくださった富山
「茶花の本名」以前、私が所属していた奈良学「天平茶論」の会でお会いした寺田孝重先生の著書「茶花の本名」から紹介します。当時、寺田孝重先生は奈良県農業研究センターの専門委員をされていたので、いつも茶花について詳しく教えていただきました。この本には「茶花は茶会においての存在や、茶室に取り入れた先人の自然観の確かさを感じると共に、生ける人の人格さえも反映されているように思う」と書いておられます。茶の湯で茶室にお花が生けられていると、お花の名前を知りたいと思うことが良くあ
第7回黒猫豆花の御茶会~黒猫茶会1日目~第七回黒猫茶会日時は:2026年8月22日(土)①15:00~17:00(満席御礼)2026年8月23日(日)②10:00~12:00(満席御礼)③14:00~16:00(満席御礼)場所は:二子新地の黒猫豆花主催は:黒猫豆花首領は:茶呈・白緑(草野氏)副菜は:フチコマ料金は:3500円黒猫豆花の地図二子玉川駅からも歩けます。二子