ブログ記事2,466件
お疲れ様です😊今朝は不意の雨が降りましたが影響は少しだけでした🤏まだまだ天候は変わりやすそうですね😌さて続編です♪桜淵公園を7時に出発!R257から津具経由でR153を北上!飯田山本インター手前のスタンドで給油⛽️飯田山本インターから高速道路へ🛣️順調に進んでましたが岡谷ジャンクションの手前で渋滞が始まって昨年は車だったので仕方なく諦めて渋滞の渦へ🚗🚙今年はバイクなのですり抜けさせていただき少々の時間ロスで済んでナビの到着時間も一気に短縮👍そのまんま長野道へ突入
さくらんぼの里として知られる山形県寒河江市。その北の丘陵に、1300年近い歴史を持つ本山慈恩寺(ほんざんじおんじ)があります。天平18年(746年)、聖武天皇の勅命によりインドの僧・婆羅門僧正が開いたと伝わる古刹です。江戸時代には東北一の寺領を誇る巨大な祈祷寺院で、現在も広大な一帯が「慈恩寺旧境内」として国の史跡に指定されています。茅葺き屋根の本堂や三重塔が立ち並び、堂内には平安時代から鎌倉時代にかけての仏像が数多く伝えられています。国や県の指定文化財の数は東北でも有数です。そんな本山
世界遺産岐阜県白川村の合掌造りの家は、茅葺屋根の葺き替えを十数年に一度行うことは知られています。白川郷では毎年2~3棟の葺き替えをしており、必ずニュースになる風物詩です。昨日『茅文化シンポジウム2026』というイベントに聴講者として参加してきました。白川村、広島県北広島町、豊田市足助町で茅葺文化の継承に携わっている行政マン、NPO法人、企業の代表者さんから話を伺いました。茅葺作業は地域をあげての大仕事。茅刈、茅の保存、茅を屋根にあげる仕事、茅を葺く仕事、昼食や直会の
2024年6月7日、京都府木津川市より伊那市高遠町に移り住み、伊茅葺き古民家の再生をスタートしました。古民家を残したい、古民家で暮らしたいそんなかたの参考に……そして、こんなときもあったなぁと振りかえるための日誌です2026年10月13日(火)晴れ時々曇り三連休は素晴らしい秋晴れ。地区の秋祭り、子供神輿もあってほのぼのとした週末。そんな中、粛々と土壁の裏返し作業。壁土は水を含んでほんまに重い。手首とか親指の付け根とか疲労の蓄積が⋯休ませてあげたいけど⋯。2026年