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夏越しの大祓先日、伊予稲荷神社にお参りしましたまず手水舎で清めて入り口でお出迎えしてくれてる狛狐さんにご挨拶とても凛々しい狛狐さんですこの日は夏祭りと夏越しの大祓がありました!神職の方による大祓式に初めて参加させていただきました大祓詞(おおはらえことば)を皆さんと一緒に奏上しいや💦言い方に誤りがあります一緒にって書きましたが💦実はしどろもどろで大祓詞を目で追うのが精一杯でした🙈大祓詞を奏上しその後神職の方を先頭に列を作って茅の輪をくぐって行きましたそして
昨年に引き続き、お世話になっている宮司さんからお誘いを受け三原にある延喜式内社御調郡一の宮賀羅加波(からかわ)神社へ出かけてきました。この神社の大祓はとても特徴的で一風変わっているのだとか。神社ツアーのようになり、一緒に車に乗せていただきました。ありがたや~。私は終始眠くてうとうとと眠気との葛藤でした。巫女さんたちもとても美しくて場所の雰囲気もばっちり。ご神木がたくさんあって、【整っている】という場なんです。車中でも不思議な話しで盛り上がり
金沢市民、いや石川県民にとって大事な日今日7月1日は「氷室の日」とは言っても、若い時は特別意識してなかったんだけどでもね、おばちゃんになったらこの日はきっちり氷室まんじゅうを食べなければ気がすまなくなりましたの7月1日に氷室まんじゅうを食べて無病息災を願い今年後半を元気に過ごそう!という感じ由来はこちら↓夏七月一日、金沢では「氷室の日」と呼ばれおります、藩政時代には旧六月朔日を「氷室の朔日」と呼んでおり、毎年冬の間(大寒の雪)に白山山系に降った雪を氷室に貯蔵し、六月朔
初夏の日差しに照らされて、キラキラと白い穂を輝かせる植物を見つけました♪チガヤ(千茅)です白い穂を揺らす開花•結実時期は5-6月です♪このチガヤ(千茅)ですが、チガヤ群落を作りあたり一面を埋め尽くす姿は圧巻です茅(かや)はイネ科の植物の総称ですが、もともとはこのチガヤの事を指し、この群落のように”千(せん)”の茅と書くのがチガヤの名前の由来のようですちなみに茅という漢字も”草の矛(ほこ)”と書き、イネ科の植物の葉の槍(やり)のような姿に由来するようです。面白いですねさ