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初夏の日差しに照らされて、キラキラと白い穂を輝かせる植物を見つけました♪チガヤ(千茅)です白い穂を揺らす開花•結実時期は5-6月です♪このチガヤ(千茅)ですが、チガヤ群落を作りあたり一面を埋め尽くす姿は圧巻です茅(かや)はイネ科の植物の総称ですが、もともとはこのチガヤの事を指し、この群落のように”千(せん)”の茅と書くのがチガヤの名前の由来のようですちなみに茅という漢字も”草の矛(ほこ)”と書き、イネ科の植物の葉の槍(やり)のような姿に由来するようです。面白いですねさ
雨に降られる茨城の旅part15ガルパン聖地巡礼:磯前神社本編の前に我が家のプチネタ。今日のお題は「ももた、あれもこれもそれもみ~んなボクのもんじゃ1」。「ねぇこれ、ももたの寝床にいいんじゃない」といったん言い始めると買わないではおれない妻によって。じわじわと増殖していっているももたの寝床。今回、場には3つの寝床があるんだが、そのうちのどれか一つでも「今、使ってないんだからいいだろ」と他所に片付けようとすると。すかさずももたが「イヤイヤ、
下の子たちとお出かけした時に神社に寄ったよ!日吉神社は、兵庫県加西市にあって、約1300年前に建立された神社(⁎ᵕᴗᵕ⁎)日吉神社には、神使の猿がいるよ!神猿と書いて、「まさる」って呼ぶんだって(^^)「魔を去る(まをさる)」、「勝(まさる)」に通じることから魔除けや必勝祈願のパワースポットとして知られてるみたい‼︎右から「眼猿(みざる)」「口猿(いわざる)」「耳猿(きかざる)」なすの上にも神使い(猿)を発見!!階段を登ったら、茅で編まれ
昼過ぎに、夏の大祓の人形を届けるため、久伊豆神社に行ってきました✨「茅の輪くぐり」をしてから参拝しました❤️帰り、神社の参道を歩いて行くと大きな木に白い物があるのに気が付きました。白いものは、よく見ると白い大きな花でした✨木の下の方に目を移すと、木の名前が書いてありました。「タイサンボク」でした☺️「タイサンボク」は、モクレンやコブシなどと同じ仲間で、早春から続くこのマグノリア(モクレン)属の開花の最後を飾るのが、「タイサンボク」なのだそうです。
今日は週末恒例の「円山公園」と「北海道神宮」の散策です。「北海道神宮」では神門前に茅の輪が設置されており「夏越の大祓」の「茅の輪くぐり」です。「円山公園」や「北海道神宮」のリスたちも今週も元気です。そんな週末の散策模様です。「円山公園」正面入口付近。本日の散策もこちらからスタートです。「パークセンター」前の気温表示は26.8℃。午後には30℃近くになる予報です。湿度が相対的に低いの日陰は爽やかですが日差しは厳しいです。「パークセンター」前から奥が「北海道神宮」。円山陸上競技場などで大会がある
今から書くのは5月29日の記録の最後です🎵次に私は築地の波除神社様に参拝しました。子供の頃私は若い衆さんの運転で白い軽トラに乗って、料理人の父のお膝に乗って早朝の築地市場によく行ったものです珍しく美しい野菜や果物といい見たこともない魚や貝といい、当時の私にとって築地は巨大な水族館と植物園を一度に見るようなもので、ものすごく楽しかったです🎵それはまるで万国博覧会を見たり世界旅行をしているような、得難く素晴らしい体験でした❗️子供の頃家族と過ごした