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今日は、オールディーズライブに行ってきた片町ダイナマイツと博多、名古屋、金沢から集めたオールディーズバンドが結集いつもオールディーズライブを撮影している白石直樹さんから頂いた写真と私の写真で書きたいと思う白石直樹さんいつもありがとうございますオープン時間13時30分前に到着13時オープン私は、カウンター遅れて友人が来るので2席確保オールディーズファンの親戚の娘(こ)も久しぶりに再会いよいよ始まったオープニングは片町ダイナマイツVoのノブDrsのりんごGtのちょにい
日本語の「ウ」の母音に関するシリーズ第3回です。今回は、中国人の目線からウの母音を見てみましょう!日本人が同じ音だと思ってるものが、中国人には違って聞こえるようです。同じように、英語ネイティブが同じ音だと思ってる音が、日本人には違って聞こえる例も挙げてるので、それを考えればわかりやすいでしょう。↓こちらの動画をご覧ください。
💥日本人が苦手な「息の強さ」と英語の発音前回まで、英語の発声には腹式呼吸による豊富な空気量が必要だとお話ししました。この「息の量」と「息の強さ」が、特に日本人が苦手としがちな特定の音を発音する上で、決定的な役割を果たします。英語の発音において、強い息のプッシュが必要とされるのが、主に以下の2種類の音です。1.破裂音(Plosives)「息をいったん止めて、一気に破裂させる音」です。例:P(pen),T(top),K(car)特に語頭で、強い息の塊を押