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紅茶の勉強DAY🇬🇧英文学が専門の越朋彦先生をお迎えして文学から紅茶を読み解く学び。今日のテーマはなんと!!ハリーポッター🪄原作は映画には無い紅茶のシーンがあり、それが深い意味合いがあると教えて頂きました。大ヒット作品だから当たり前ではありますが、紅茶の視点からもみても大傑作作品だそうです。家の何処に眠っている原作本📕を読みたくなっています。講習会の会場は東京タワー🗼の横のビルなんです。ちょっと龍🐉っぽいかなな雲☁️満月🌕が近いからお日様みたいに明るい。雲も鯨みたいで可
イキって本を読んでみようと思い263冊目に入りました。今回読んでみたのは「ドリアン・グレイの肖像」(オスカー・ワイルド作福田恆存訳)19世紀のイギリスで書かれた怪奇小説です。もう19世紀イギリスの怪奇小説という字面を見ただけで興奮しますよね。それにしても、オスカー・ワイルドさんが長編怪奇小説を書かれていたとは初めて知りました。「幸福な王子」や「サロメ」しか知らなかったので……。それでは感想を書き散らかしていこうと思います。適当なあらすじ画家のバジル・ホールウォードは、美しい