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奇跡です。三日坊主が得意な自分が、三日連続更新となります。(じゃ、明日更新しないだろ。いわれそ)はい、真面目に。皆さまは、溝口朋瑛(みぞぐちともえ)さんという万華鏡作家さんをご存じでしょうか。山見浩司さんのスクールでも、プロコースを卒業し、類まれなセンスと誰もが想像つかない発想力と確かな技術で、次々と名作を生み出していたのに、突然制作を止めてしまったのが、かれこれ7、8年ほど前。まだ若く(いや、今ももちろんお若いですけど)将来、日本の万華鏡界を代表するくらい
こんにちは、iro-laboの南です。新年度が始まる前に旅行へ!という人もいますよねみなさんは何色のスーツケースをお持ちですか実は、昨年末に旅行した際、ロストバゲージを体験しました。結局、見つかったので未遂となりましたが、なんと成田空港での積み忘れとの事でしたその時のスーツケースの色は黒。スーツケースにはタグがつけられていますので、色は関係ないのかもしれませんが、空港のターンテーブルの前でずっと黒いスーツケースを探していて思ったことは、黒いスーツケースの多い事。
【色のお話】靈氣〜チャクラの色とエネルギー〜カラーMステーションカラーコンサルタント満月まい(みつづきまい)です靈氣を色であらわすと〜チャクラの色とエネルギー〜靈氣(レイキ)は、手を当てることでエネルギーを流し、心身のバランスを整える日本発祥のヒーリング技法です。靈氣のエネルギーは目には見えませんが、私たちの体には「チャクラ」と呼ばれるエネルギーの出入り口があり、それぞれに対応する色があります。今回は、初心者向けにチャクラの色と靈氣の関係をやさしく解説します。1.第一チャク
ごきげんよう、ざらめの雨です。今回は久しぶりにゆる言語学ラジオの感想を書きます。●「古代人は色が見えなかった」という衝撃の説2026/01/13配信-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com※なぜかYouTube窓を張り付けられない。URL入れても検索結果なしになる。すみません。。。ともあれ、簡単な要約・概要から始めます
17日間の熱戦が繰り広げられ人間技とは思えない競技の数々感動の場面も多々ありましたね~楽しませて頂いたオリンピックもいよいよ終幕さて今日は暖かな陽ざしに誘われ薄手のコートでお散歩へ善福寺川に青空が映り緑地には河津桜がほころびボケの花ロウバイアジサイの小径にはドライフラワーと化したアジサイ今日の薔薇屋敷何ともニュアンスある色彩寒波の折に鳥肌立っちゃったのかなそれでも
YUNGKAIヤング・カイAKorean-ChineseCanadiansinger-songwriter.YungKai-blue<2024年>※愛する人への深い思いを描き、共に過ごす夢のような情景や永遠の絆を願うものですが、背景に美しい自然の風景を感じさせ、穏やかさと切なさが絶妙に交じり合うメロディが印象的な楽曲。シンプルな音の構成は耳に心地よく、聴く人によって感じ方が異なり、遠い記憶や想像を呼び起こします。Yourmorningeyes,I
ぽろん𓈒𓂂𓏸かそけきあわい𓂃音にたゆたうそれは昨年見たある夢のお話宇宙にぽっかりと浮かんだグラデーション状の円環を意識の中でそっと回していました途切れることのない色彩の環一色が終わり次が始まるのではないすべてが溶け合い響き合いながら永遠に巡り続ける調和の光それを見つめていたわたしは夢の中でそう深く深く納得していました「ああそうだった」それは長い間忘れていた宇宙の
東京都美術館で開催中の「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」展でこれは、と思う作品、ニルス・ブロメール(1850)《草原の妖精たち》スウェーデン国立美術館蔵の主観レビューをお届けします。本作は、夕暮れの草原に集い、輪になって舞い踊る妖精たちを描いた幻想的な絵画です。低く引かれた地平線と水平に広がる雲と大地が画面に強い静止と安定を与えています。一方、妖精たちは円環を描き踊っており、その対比が明確です。また、妖精の中にこちらを見返す視線があります。これにより、画面が閉じら
いつ注文したのか?いつ来るのかわからないプレミアムバンダイ(笑)から、フィギュアヒーローファイヤキャンドル&ブーケが届きました。出来がいいです。私はブーケ目当てで(ファイヤキャンドルファンの方、すみません)、いや~、可愛いです!サイズはHGGIRLSシリーズと同じです。造形も色彩も素晴らしいです!フィギュア自体値上げしているのは厳しいですが。ブーケ役のまるぴさんはもっと可愛いです(照笑)
国立西洋美術館6月15日まで梶コレクション展「色彩の宝石、エマーユの美」を鑑賞しました。詩、大理石、縞瑪瑙、そして七宝作品に困難な形式を与えてこそ芸術は美しさを増す…画家よ、水彩を捨て移ろいやすき色を七宝の炉で焼き固めよテオフィルゴーティエ、庄野建訳、「七宝螺鈿集」星降堂書店2014年より作品リスト参考元梶コレクション展―色彩の宝石、エマーユの美面|国