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2026年9月23日撮影茨城県鹿島港にて横浜市にある熊澤海運が運航するの内航LPGタンカー「第二十一徳誉丸」が三重県四日市港から入って来ました。雨模様になり視界が悪くなってきました。本船は空船で石油精製時に副産物として発生するLPGガスを積みに来ました。「第二十一徳誉丸」総屯749総トン重量屯981重トン全長67.0m船籍港備前港主機赤阪鐵工所製出力
2026年8月31日撮影茨城県鹿島港にて商船三井内航が運航する499型内航貨物船「しまかぜ」が昭和産業サイロ桟橋から出て来ました。現在は穀物の国内二次輸送に従事している様です。日鉄石炭受入れバースで荷役中の日本郵船パナマックス型ばら積み船「KEYJOURNEY」80,591重トン、全長225m、2012年ユニバーサル造船舞鶴工場の前を通過します。「しまかぜ」総屯499総トン重量屯1,680重トン全長
2026年9月13日撮影茨城県鹿島港にてNSユナイテッド内航海運が運航し、現在は国内二次輸送の石炭運搬船「雄海丸」が靄の中、室蘭港から満載に近い脚で入って来ました。内航船ですが全長が110mを超え、6,000重tとは大きな内航貨物船です。アスターンをかけた様で、黒煙が立ち昇ります。「雄海丸」総屯4,383総トン重量屯6,166重トン全長113.5m主機阪神内燃機工業製
2025年10月2日撮影茨城県鹿島港にて東京にある国華産業が運航する内航ケミカルタンカー「和華丸」が四社共同岸壁から空船で出て来ました。「和華丸」総屯498トン重量屯1,315トン全長65.9m主機阪神内燃機工業製出力735KW船籍港広島県尾道港IMO95661
2026年4月9日撮影東京湾金谷港付近にて近海郵船が所有する内航RORO船「とかち」が愛知県豊橋港から入って来ました。近海郵船は1923年に日本郵船の近海・内航部門を分離して設立された老舗海運会社で、ファンネルマークは二引きの後部が燕尾になっています。三浦半島南端剣崎沖を通過します。「とかち」総屯9,858総トン重量屯6,205重トン積載車両商用車103台トレーラー128台全長
USNSCityofBismarckアメリカ海軍のスピアヘッド級遠征高速輸送艦「シティ・オブ・ビスマルク」です.2026年7月15日に米海軍横須賀基地を出港し17日に再寄港しました.接岸後の様子をYOKOSUKA軍港めぐりの船に乗って撮影しました.[2026.07.17]艦番号「9」長さ:337.9feet(103meters)幅:93.5feet(28.5meters)銘板がハッキリ見えます「USNSCITYOFBISMAR
横須賀本港色々な角度から撮影しました.[2021.12.02]護衛艦「さみだれ」(DD106)試験艦「あすか」(ASE6102)護衛艦「きりしま」(DDG174)護衛艦「はるさめ」(DD102)護衛艦「あさひ」(DD119)運貨船121号(YL121)えい船83号(YT83)油船206号(YG206)護衛艦「きりしま」(DDG174)手前から護衛艦「さみだれ」(DD106)試験艦「あすか」(ASE6102)護衛艦「てるづき」(DD11
2026年9月14日撮影茨城県鹿島港にて井本商運が運航する内航フィーダーコンテナ船「ひよどり」がお隣の茨城県常陸那珂港から入って来ました。コンテナ船は見る角度によってコンテナバンの積み方が変わりますが、この角度ではよく積んでいると思いましたが、横から見るとそうでもありませんでした。脚は入っていますが、空積が目立ちます。「ひよどり」総トン数749総トン重量トン数1,820重トン全長
2026年8月24日撮影茨城県鹿島港にて鶴見サンマリンが運航する2,000kl積み白油タンカー「大鷹」が千葉県船橋港から入って来ました。「大鷹」がなかなかヒットせずに苦労しましたが、昨年まで同じ鶴見サンマリンのファンネルマークの「勇宝」として就航していて、まだ露出度が少なかったと判明しました。「大鷹」総屯749トン重量屯1,935トン全長73.2m主機阪神内燃機工業製出力
2026年9月14日撮影茨城県鹿島港にて鶴見サンマリンが運航する998型白油内航タンカー「新幸丸」が鹿島石油9号桟橋から満載で出て来ました。日鉄鉄鉱石受入れバースから本日夕方に出港する日本郵船のケープサイズばら積み船「LUNAHORIZON」243,329重トン,全長320m、2020年今治造船広島製の前を通過します。「新幸丸」総屯998トン重量屯2,422トン全長79.9m主機
2026年8月31日撮影茨城県鹿島港にて呉市の玉力汽船が所有して鶴見サンマリンが運航する5,000kl型の白油タンカー「第八玉力丸」が鹿島石油8号桟橋から出て来ました。同じバースに接岸する近海タンカーの5,000KL積「第十二近雄丸」がもう入ってきました。脚は軽めですが、白油(ガソリン・軽油・石油など)を積んでの出港になりました。「第八玉力丸」総屯3,832総トン重量屯5,895重トン全長