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~『致知』最新号2月号~特集「先達に学ぶ」『致知』最新号が発刊されました。2月号の特集テーマは、「先達にまなぶ」。今回は人気の連載記事のご紹介です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・●月刊誌『致知』のお申し込みはこちらからどうぞ●先達に学ぶ|2026年2月号のご案内|人間学を学ぶ月刊誌『致知』|致知出版社致知出版社人間学を学ぶ月刊誌月刊『致知』の最新号となります。www.chichi.co.jp
★★★★★致知本号の巻頭の藤尾秀昭社長の特集の言葉よりさて、本誌も創刊四十八年。今日まで歩ませていただいたのは、多くの先達に恵まれたからである。特に本誌の骨格を大きくし、土壌を深く豊かにしてくれた五人の先達がいる。二宮尊徳、安岡正篤、森信三、平澤興、坂村真民の五大哲人である。おや、安岡正篤先生、森信三先生、平澤興先生、坂村真民先生四人のお名前は致知を読み始めたころからあったと思うが、いつの間にやら二宮尊徳も、しかも筆頭に挙げられている。五大哲人から致
~『致知』最新号2月号~特集「先達に学ぶ」『致知』最新号が発刊されました。2月号の特集テーマは、「先達にまなぶ」。最新号に掲載される注目記事の一部をご紹介いたします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・●月刊誌『致知』のお申し込みはこちらからどうぞ●先達に学ぶ|2026年2月号のご案内|人間学を学ぶ月刊誌『致知』|致知出版社致知出版社人間学を学ぶ月刊誌月刊『致知』の最新号となります。www.chichi.co.jp
~『致知』最新号3月号~特集「是の処即ち是れ道場」『致知』最新号が発刊されました。月号の特集テーマは、「是の処即ち是れ道場」。今回は人気記事のご紹介です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・●月刊誌『致知』のお申し込みはこちらからどうぞ●是の処即ち是れ道場|2026年3月号のご案内|人間学を学ぶ月刊誌『致知』致知出版社人間学を学ぶ月刊誌月刊『致知』の最新号となります。www.chichi.co.jp
小腸や大腸の炎症によって腹痛・下痢・発熱が生じる「クローン病」は、指定難病の一つである、いわゆる不治の病です。大学生の頃にこの難病を発病し、30年以上に及んで戦い続けてきたオカリナ奏者のさくらいりょうこさん。自らの体験を元に、近著『幸せを向いて生きる。クローン病を乗り越えた「選択」のチカラ』の出版やオカリナ演奏・講演活動を全国各地で行い、これまで35万人を超える聴衆に深い感動を与えてこられました。プロの音楽家になる夢を断たれ、絶望の底に沈んでいたさくらいさんは、
~2026年1月新春講演会のご案内~天地の和して一輪福寿草咲けやこの花いく世経るとも~二宮尊徳~天地の恵によって春の初めに福寿草が咲くように、来春に恒例の新春特別講演会を開催させていただく運びとなりました。『致知』愛読者の皆様とともに、年頭、自らの意気を新たにし、人間力を高める機会としていただければ幸いです。皆様のご参加を心からお待ちしております。●詳細とお申込みはこちらからどうぞ!●『致知』新春特別講演会|致知出版社致知出版社の『致知』新
大切なあの人に『致知』を贈りませんか?日頃お世話になっている方や、大切な人への感謝の気持ちを込め、言葉のプレゼントを贈ってみませんか。こんなシーンで『致知』ギフトをご利用いただいています記念日や誕生日のお祝いに大切な家族や友人との絆を深めるために昇進や社員の成長に期待して就職、起業、結婚など人生の節目に大切な方へ感謝を込めて『致知』の定期購読の贈り物『致知』ギフトは、ご家族、ご友人、社員の方々はじめ、大切な方への贈り物に喜ばれています。
人気の焼き菓子ダックワーズの生みの親として知られるパティシエ・三嶋隆夫氏。三嶋氏が経営する福岡市のフランス菓子16区は、2026年に創業45周年を迎える。若き日、日本やフランスで厳しい修業に明け暮れ、81歳の現在もなおスタッフと共に妥協なき菓子の一道を歩み続ける三嶋氏に、今日までの半生を辿りつつ、仕事の流儀を伺った。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・●月刊誌『致知』のお申し込みはこちらからどうぞ●拓く進む|2026年1月号
累計発行部数140万部を突破した『人は話し方が9割』を筆頭に、作家として数々のベストセラーを手掛けてきた永松茂久氏。永松氏の人生の原点には、物心つく頃から母親に言い聞かされた1つの教えがあったと言います。(本記事は『致知別冊「母」2024母の力』より一部を抜粋・編集したものですなす)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・●月刊誌『致知』のお申し込みはこちらからどうぞ●涙を流す|2025年12月号のご案内|人間学を学ぶ
致知2026年3月号是の処即ち是れ道場★★★★★道元が愛した言葉「是の処即ち是れ道場」が今回のテーマ。自分がいまいる処は全て自分を高めていくための道場。自宅に武道場がある身としては我が意を得たり、だ。昨年末、「このブログも22年間目か。少しは修行も進んだものかな?」と酔狂で「ブログ開始後2025年末までに何冊読んだのか?」を計算してみたところ7,690冊しかなかった。「万巻の書」とか、今回の日日是鍛錬——極めるところに道は拓ける西村道子(昴会長)に登場
料理人の方々の苦労話は今の自分にとても良い刺激を与えてくれます。昔はそれこそ怒鳴られる殴られるが当たり前の時代私の身の周りの職人さんもリアルな体験話をよくしてくれます。そんな中、料理界を大いに盛り上げてくれた私も楽しみにしていた番組がありました。料理の鉄人です。その番組で戦いあったシェフ同士が時を経て対談しているのがたまたま私が月間で購読してる雑誌の今月号の特集だったので食い入るように読み切ってしまいました。いや~面白かったです。
私が考える教育の究極の目的は、「親に感謝、親を大切にする」です。高校生の多くは、いままで自分一人の力で生きてきたように思っている。親が苦労して育ててくれたことを知らないんです。これは天草東高時代から継続して行ったことですが、このことを教えるのに一番ふさわしい機会として、私は卒業式の日を選びました。式の後、三年生と保護者を全員視聴覚室に集めて、私が最後の授業をするんです。そのためにはまず形から整えなくちゃいかんということで、後ろに立っている保護者を生徒の席に座らせ、生徒をその横に正座さ