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・2022シャンボール・ミュジニー(オレリアン・ヴェルデ)色は薄めで香りはナチュール!少しだけ酢酸的なニュアンス?飲むと香りから想像するほど酸は突出せず、落ち着いた甘味や果実味が広がるものの、全体に暗く重い…きっちりとした骨格は無くゆるく、シャンボールっぽいテロワールも不明。還元的な雰囲気もあり暗く低トーン。う〜ん、難解だ(^o^;)
登醸造セツナウタ2022Vintage今日は登醸造のセツナウタを飲みますセパージュはツヴァイゲルトです登醸造は栽培醸造家・小西史明さんが北海道余市町登町で経営するワイナリーですこのセツナウタは2020年ヴィンテージはツヴァイゲルトにケルナーをアサンブラージュしたロゼ、2021年ヴィンテージはツヴァイゲルト100%のロゼワインでしたが、この2022年ヴィンテージも2021年と同じくツヴァイゲルト100%のロゼワインです野生酵母のみによる発酵で、このヴィンテージからSO2無添加で
ワインのボトルが反射して、私のスマホを持つ手が見えて本来のワインが見えにくいですボトルを見てるだけでも飲みたくなってしまう今日のちょい暑い陽気。でも今日は昨日ロゼ大好きMさんがいらしてお気に入りのこちらのロゼをお持ちになられたのでそのワインをご紹介しますね!うーんこちらも美味しそう!頭が痛くならないカラダに優しいワイン(自然派)ワインシャトー・ラ・ラズカマンシャトー・カマンロゼこのワインはメルロ50%、マルベック50%の
皆さんこんにちはシャトーまるごでございますのどかな週末デスね。とてもノンビリした空気デス。お陰様で今年で当店も15年になります。皆様のお陰で15年もお店を続けてこれました。ありがとうございます。そんな当店とわたくしでございますがわたくし自身も今年で50になります。10代の頃から飲食店で働き23の頃には既に一軒の店を任されておりました。振り返ってみると自分の人生はずっと真ん中に飲食店があった気がします。あの頃なんだろ?仕事地獄みたいな??1日16時間労
青森市古川夜店通り商店街に9月5日にオープンした、ノンズカフェグループの大衆ワイン酒場酔いどれルネッサンス。大衆ワイン酒場ですが、ワインはナチュール主体でカジュアルにアラカルトでアテも楽しむことができる素敵なお店です。オープン数日後にお邪魔しました。夜店通りに面したドアの奥は、長いエントランスでその奥にお店の扉があります。程よい明るさの店内。大きな冷蔵庫にはワインが並んでいて、僕が大好きなイタリアの作り手のワインもいろいろありました。ドリンクメニューワイン以外
JR山手線田町駅西口から徒歩8分程にある、三田の住宅街にひっそりと佇む、隠れ家的なアメリカ料理店【belts】農家直送のケールを使った料理とか自然派ワインにこだわり、名物のチキンオーバーライスをはじめ、肉料理、サラダ、鍋料理など幅広いメニューを楽しめますよ。店内は思った以上に広く、ゆっくりと食事を楽しめる雰囲気なはず笑■注文したメニュー・港区ポークステーキタワマン→厚さは200mm、300mm、500mmの厚さから選べるポークステーキ!今回は真ん中の300mmのタワ
前日記事のつづきです。浅草での新年会のメインは、銀座線浅草駅、つくばエクスプレスの浅草駅のどちらからも歩いて15分くらいの場所にあります。花街があった観音裏通りにある、創作スパニッシュと自然派ワインのお店「BELICO」2025年2月にオープン、先月1周年でした。平日は18時から(月曜定休)、土日祝日は15時から営業しています。一枚板のカウンターは8席、テーブル4人×2席。テラス4席はペット同伴OKです。こちらのお店はワイン紳士のお勧めです。