ブログ記事5,341件
先日車で1時間ほどのとある名所のお寺へ出かけたそのお寺では堪能できたものの帰り道に自死した母が好きだった柿の葉寿司や蓮の花や生前集めていたこけしなどそのようなものばかりが目について今更ながらどうして母は自死を選んだのか何故病死で亡くなってくれなかったのかどうしてもうこの世に居ないのか改めて現実に突きつけられた気持ちになってどうしようもなくいたたまれなくて悲しみに暮れてしまったお寺では楽しく過ごせたのに帰る道中から気持ちが重苦しくなって帰
一昨日9/30は家での用事が立て込んでいた自分は所用をこなしながら母へは母の遺影の写真に向けて母の好きだった音楽をYouTubeからずっと聴かせてあげたお母さん…少しはリフレッシュになりましたか?また一緒に聴こうね
長い雨が続いてますね…雨は寂しさを連れてくる…夜は、少し肌寒さを感じる時もありますね…寒さは心を凍らせる…一年中…怯え、苦しみ、孤独を感じ…それでも前に進まなきゃ…何かにしがみつき必死で生きている…必死さなど…誰にもわからない…事後前よりも…元気なふりが上手になった…笑っているふりも上手になった…だけど…泣くことは…下手になった…コントロールが出来なくなってしまった…突然スイッチが入ってしまうこんな…○○なふりを演じながら生きていくんだろう…頑張れ…前を
前回記事に綴った思いを抱えつつも、津軽のリンゴ畑へ手伝いに行ってきました。今回は、なかなか多様な作業内容だったので画像は少なめです。・「世界一」、二重袋の外袋剝ぎと葉取り↓・「とき」の収穫と運搬・「弘前ふじ(早生ふじ)」の葉取り・「紅玉」の葉取り↓「1」?♪NO.1にならなくてもいいもともと特別なOnlyone♪(「世界に一つだけの花」より作詞・作曲:槇原敬之)だからこそ、揺らぐ。ただ、リンゴ畑
私の父親は娘がお空に旅立った半年後に後を追うようにして癌で亡くなりました。父親の事を想う時ズキっと胸が痛むけれどその痛みにはどこか懐かしさが混じり思い出した後には口元が緩むようなそんな気がします。でも娘の思い出は思い出す事すら無意識に封印してしまうそうしないと生きていけないほどの絶望。そしてこの絶望こそが娘なのだと抱きしめて生きる。絶望を我が子のように愛しみ涙を流しながら抱きしめるんです。
2026年9月19日(土曜日)は星のしずくの活動日でした。さいたま市内の公共施設を利用して対面の集いを行いました。参加者は25名様。うち初参加は3名様。兄弟姉妹(2)、パートナー(2)、子(21)が亡くなられた方々が集いました。📷富士山慰霊登山2026photo/Nomura.この日、司会を担ってくださったクロさんから、先日ご一緒した『9/12全国自死遺族フォーラムin大阪』で、上智大教授岡先生の講演内容の中で印象に残ったことについて感想が聞か