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「断られるのが怖い」過去の私はずーっとその思考があった。多分その思考が作られたのは、小学生の頃。同級生と遊びたくて、「あーそーぼー」って誘っても、断られることがあって(理由はさまざま)そのうち、「断られるのが悲しくなる」「断られるのが怖い」って思うようになって、誰かと遊びたくても誘わなくなった。子供の頃はそれでも良かった。でも、成長とともに、友達とワイワイやってる人を見ると「いいなー」って思うことも増えるようになった。そし
10月になって少しだけ涼しくなりましたね。でもまだまだ私は半袖でエアコン愛用中です。さて、仕事でもプライベートでも「罪悪感」ということばを聞くことがよくあります。たとえば、「休みの日に何もできなかった」とか。私も20代30代までは、しょっちゅうそんなかんじでした。でも、心理を学ぶようになって、「私、そんなに悪いことしてるのかな」「別に犯罪行為じゃないし」「誰かに迷惑かけてなければ罪悪だなんて思う必要ないのでは」と思うようになりました。また、自分を責めたり罰したりすることは自らを
今日で妊娠10週が終わります明日から11週を迎え、その次にはいわゆる妊娠初期最後の壁である12週にむかいますもうここまでは、いつ妊娠が終わってしまうかと心配ばかりの日々でした病院を卒業できても、毎週エコーで順調に成長する姿を見てもいやいや、また染色体エラーが発生する可能性はあるからなとか考えて、とにかく「安心してはダメだ、喜んでもダメだ」と自己暗示をかける日々過去の3回連続流産のお陰で、絶賛低テンション継続していますまぁ単純につわりのせいで元気ないのもありますがそんな中で少しでも
「矢沢永吉からのメッセージ」1980(昭和55)年2月10日放送。この頃ほとんどのテレビ出演を拒否してきた矢沢永吉さん。「若い広場」スタッフの1年半におよぶ交渉の結果、この時はじめてのテレビ・インタビューが実現。聞き手は、ジャーナリストの中部博さん。番組は冒頭、NHK放送センターの正面玄関に、当時は珍しいアメリカ製の大型乗用車で颯爽と乗り付け、スタジオまで闊歩するロックミュージシャン・矢沢永吉の登場シーンから始まる。そして、本編のスタジオインタビューでは、40分余りにわた