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こんにちは。カウンセリングサービスの有村麻希です。毎週土曜は「イキイキハッピーライフ」というテーマで、青山リナ、まえじまようこ、にしだしお、有村麻希の4人が交替でお届けします。恋をしているのに、苦しい。好きなのに、安心できない。そんなことはありませんか。「どうして、わかってくれないの?」「どうして、変わってくれないの?」気づけば、相手を責める気持ちで胸がいっぱいになる。もっと連絡をくれる人になってほしい。もっと愛情を伝えてほしい。もっと、
AIに手伝ってもらって、自分を時々客観視しているけど、多分大変なんだと思う。でも、自分自身ではそんなに大変だと思わない”普通”の人は自分のやりたいこと、なりたい自分があって、そのうえで家族のケアをしていると思う。なので、どっちを優先するか、優先できなかった方は犠牲になるという苦しみがあるのだと思う。しかし、私は小さいころから、自分に、自分の人生に価値があると思っていない。毒親によって自己承認、自己肯定感がぽっきり折られているので。そんな私にとって、子供のため、奥さんのため
人を育てるっていう責任感は自分を見失わせるのよねとは、心理学を一緒に学んだ同期の言葉。7年以上前の言葉ですが、「ほんと、その通り」と今でも思います。時間とお金をかけてまで「子どもの悩み」や「この先、自分はどうしたらいいかわからん」みたいな課題に取り組む人は(はい、私もそんなひとりでした)多くの場合、自分のことが見えてません。それくらい切羽詰まっているとも言える。そんな状況を抜け出すためにまず、するといいのは、
あなたは、今日、誰かから「すごいね!」とか「あなただからできたのよ~」って褒められましたか?今日は、承認欲求をどう満たすかについて書きますね。あなたを確かに正しく見つめてくれる人、いるかな?誰かに「すごいね」「頑張ってるね」と褒められると、心が満たされて、もっと頑張ろうという気持ちになりますよね。私たちは誰もが、多かれ少なかれ「承認されたい」という欲求を持っています。これは、決して悪いことではありません。承認欲求は、私たちが社会の中で他者と良好な関係を築き、自分自身
こんにちは。揺れ動く50代女性をサポートする坂本ともこです。【お知らせ】から。コーチング料金を改定しました。そして「シニア料金」を設定したので60歳以上の方はそちらでご利用できます。[こちら]からチェックしてみてね❣-----------先日のビリーアイリッシュの日本公演でオープニングアクトを飾ったのが今、私の最大の推しである藤井風さん。めっちゃかっこよかったです。北米ツアーから帰国してすぐの出演一回りも二回りも成長した感じがします。堂々した佇まい、パフォーマンス自
この「いいね、なんていらない」というコラムよく見かけるけどこれは、ふかわりょうが2017年に東京新聞「風向計」に寄稿したコラム。8年経った今でも、時々反響がある。今朝のFacebookにも、誰かが書いていたので、思い出して。ふかわりょうは、『スマホを置いて旅したら』(大和書房刊)という本も出してるらしい。スマホを持たずに旅したら、どんな風景が見えるんだろう?ってスマホを置いて行ったら、連絡も取れないし、スマホは写真を撮るだけが目的ではないのだけど。その当時
今日は、過去の子育てを後悔し自分を責めておられるママへ私の経験も含めてお伝えしたい事を書きますね。というのも私自身が自分を全否定してとても元気がなくなった時期がありましたので。少し長いですが最後までお読み頂けたら嬉しいです。こんにちは!不登校・反抗期でお悩みのママに伴走☆ガミガミママ返上☆みなみかわゆきですプロフィールはこちら☆大学生長女(元反抗期)☆高3長男(小4~中学不登校)☆マイペースな夫の4人家族と田舎暮らし片づけを
【自己受容できればいい】そう学んで自分を責めることも減り、以前より楽になってきた。それなのに…・しばらくするとまたモヤモヤする・根っこが変わっていない気がする・本当の安心には、まだ届いていない感じがするもしそんな違和感が残っているとしたら…。今日は、その正体についてのお話です。*自分を受け入れることにまだ抵抗がある*受け入れたいのに、方法がわからないその場合はこちらにまとめています★受け入れた