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2025年4月3日。自家移植の日。午前中、体ふきをして、点滴のライン交換、心電図のパットを張り替え。書き忘れましたが、1日からポケットには心電図の器械が入っています。4月なので、ピカピカの1年生看護師さんや理学療法士さんが本日より現場で勤務開始です。看護師さんも、看護師長さんが変わり、異動があったそうです。お昼頃、吐き気止めと、ハプトグロビンという腎障害を抑える薬を点滴しました。そしてアレルギー反応を抑える薬(名称忘れました)を注射器でラインから入れました。看護師さんからこの薬をいれると
2023年9月に末梢性T細胞リンパ腫と診断され、10月〜1月でCHOP療法をやり、3月に寛解。7月に再発し、10月にホジキンリンパ腫と再診断があり、11月〜3月にGDP療法+自家移植をし、4月に再寛解となりました。異動の打診に対して、課題を解決していきます。最後に、仕事のこと。異動後の業務を聞いた。そこに居たことがある今の上司から。業務の半分くらいは希望に適ったもの。もう半分は嫌ではなく、どちらかというと職員的には花形的なもの。まあいいでしょう。ただ、上司から一言。業務の性質で
ご覧いただきありがとうございます。息子の神経芽腫治療生活を綴っています。*息子(2歳)の神経芽腫【今までの治療】(入院:2025.5.14治療開始:5.26)・寛解導入抗がん剤治療A1+A4×4=5クール・大量化学療法1回目TT/CY、自家移植→寛解【現在】・大量化学療法2回目MEC、自家移植→2025.11.25〜【今後の治療】・原発摘出手術→2026.1・放射線治療?陽子線?・抗GD2免疫療法6サイクル→2026.2頃・レチノイン酸?エフロルニチ
低め安定だったはずなのに、4月下旬から体調が安定せず...7月上旬にようやく安定するのかなと思えた日もあったけど、結局、7月下旬からまただるさが強くなり、疲れる日々。7月下旬に予定していたカテーテル治療は、延期してもらいました。にもかかわらず体調は上がってこず...8月のある朝、起きようと思ったら腰が痛くてなかなかベッドから出られず...歩けない。病院に行こうとタクシーを呼んだまではよかったけど身支度に一苦労色々工夫してみたけど、靴下はけず最終
こんにちはご訪問ありがとうございます。11月19日(水)は外来診療の日でした。採血の結果は変わらず低空飛行ですが、ギリギリ大丈夫な範囲という事で、グロブリンの点滴のみでした。ただ移植の話もあったので診察時間が2時間次に待っている方はいなかったようですが、担当医と移植の担当医にはお時間をいただいて申し訳なかったです(※移植の話はまた改めてご報告いたします)自宅から病院が遠く早く帰宅したいので、薬は地元の薬局で処方してもらっていますが、診察の翌日にラインで処方箋を送ったら薬局か