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シイナモータース市川店でございますゼファー専門店!ゼファー在庫台数日本一千葉県市川市の、シイナモータース市川絶版館でございますさて本日はよくよくご質問をいただきますゼファーχとゼファー400の簡単な見分け方をご紹介いたします1.ホイールで見分ける上、ゼファー400下、ゼファーχご覧の通り、ゼファー400は5本スポークゼファーχは3本スポークホイール【注意】1996年式のゼファーχのみ5本スポークとなります。2.プラグの角度で見分ける上、ゼファー400下
こんにちは!!シイナモータース埼玉絶版&ベース館でございます三連休も連日のご来店そして多数のご成約をいただきまして誠にありがとうございましたこちらの記事ではご成約いただきましたオーナー様を一部ご紹介させていただきますドラッグスター400カスタムが極まったドラッグスター400をご成約いただきました痺れる大迫力のルックスと存在感…通常のドラスタでは味わえない個性的な一台を是非ご堪能くださいませゼファー750ゼファー750をご成約いただき
こんにちはシイナモータース市川絶版館です🏍ゴキでもザリでもない。GS450Eという“渋い答え”スズキ旧車といえばよく話題に上がるのが🪳ゴキ🦞ザリGSX400Eを代表するスズキ旧車の人気モデルです✨角ばったタンクのゴキ(前期)。丸みのあるタンクのザリ(後期)。見た目の違いでそう呼ばれていますが、エンジンはどちらも同じ。空冷2気筒4バルブ一方で同時代のGSX400Fなどは空冷4気筒4バルブ。ここがよく混同されるポイントです。🏍そこで登場するGS
FCRキャブとCRキャブの違いとは?〜同じケイヒン製でも性格は別物〜キャブレター交換を考えたとき、必ず候補に挙がるのがFCRキャブとCRキャブ。どちらもケイヒン製の名作キャブですが、実は狙っている「乗り味」はまったく違います。今回はこの2つの違いを、バイク目線で分かりやすくまとめます。■FCRキャブとは?FCRはフラットスライド式キャブレター。スロットルを開けた瞬間から空気の流れを妨げにくい構造になっており、アクセル操作に対する反応が非常に鋭いのが特徴です。
スーパースポーツ乗りの服装はどっち?カジュアル派vsレーシングスーツ派スーパースポーツに乗るとき、意外と悩むのが「服装問題」。・街乗りだからカジュアル?・SSならやっぱりレーシングスーツ?今日はこのテーマを本気で語ります。■カジュアル派の魅力パーカーやライディングジャケット、デニムにスニーカー。最近はプロテクター入りのカジュアルウェアも充実していて、「普段着+安全性」という選択ができる時代になりました。◎メリット✔街に溶け込む✔気軽にコンビニ・カフェに入れる
インターネットで検索してもわかりやすい情報が中々出てこないのがこのトライクです。この記事では、側車付軽二輪の登録についてちょっと書いてみようと思います。まず[軽自動車届出済証]からでは、それが普通免許で運転できるのか、二輪免許で運転できるかの判断はできません。例えばですが、最近見かけるヤマハの「トリシティ155」という車両があります。近年では警察のパトロールでもたまに見かける車両です。この車両は前輪が二輪になっているわけですが、道路運送車両の保安基準の細目を定める告示では、「特定二輪」と
【希少モデル入庫】ZRX1200DAEGブラックリミテッドエディション|精悍な黒が映える“大人のネイキッド”カワサキZRXシリーズの最終進化形「ZRX1200DAEG(ダエグ)」の中でも特別仕様として登場したブラックリミテッドエディションが入庫しました。圧倒的な存在感を放つオールブラックのカラーリングは通常モデルとは一線を画す精悍さ。“走り・質感・所有満足度”すべてを高次元でバランスさせた大人のためのプレミアムネイキッドです。■ブラックリミテッドエディションならではの特
あっという間の年始のお休み明日から仕事初めの方も多いのではないでしょうか本日も市川絶版館よりお送りいたします2026年になり大型ネイキッドが好調です昨日もご来店でのご成約続いておりますCB1300SF【30周年アニバーサリーモデル】熟成された走行性能と記念モデルならではの特別感✨そして、ゼファー1100【カスタム車両】空冷大排気量ならではの鼓動感と、手を加えられた一台だけの存在感🎉流行に左右されない「本物のネイキッド」を選ばれるお客様が増えています😊本日ご紹介し
ホンダCBR1000RR(SC57)とGSX-R1000(K9)足つき比較してみました!こんにちは😊今回はリッタースーパースポーツの中でもよく比較されるHondaCBR1000RR(SC57)とSuzukiGSX-R1000(K9/2009年モデル)の「足つき性」にフォーカスしてご紹介します。「どっちが足つきいいの?」「実際に跨るとどう違う?」そんな疑問を持っている方、ぜひ参考にしてください✨📸CBR1000RR(SC57)ホンダらしい軽快さと扱いやすさ
【入荷速報】Z1000Mk2極上フルカスタム車両入荷しました往年のカワサキ空冷ビッグZの中でも、別格の存在感を放つKAWASAKIZ1000Mk2が極上カスタム仕様で入荷しました。今回入荷した車両は、ただのレストア車・ノーマル車とは一線を画す、「走るために仕上げられたMk2」です。■足回りは前後オーリンズサスペンションまず目を引くのが、前後オーリンズサスペンション。空冷Zのウィークポイントになりがちな足回りを、現代基準でアップデート。しなやかさと安定感を兼ね備え、高速
📈価格高騰の主な理由1)生産終了モデルで需要が供給を上回るCB400SFのNC42型(Revo)は既に新車販売が終了→現行では新車購入不可で、中古が主流に。絶版になった人気モデルとしてコレクターライダー人気が継続し、流通量が減る中で価格が維持・上昇しやすい。2)コロナ禍で新車供給遅延→中古需要増コロナ以降、新車バイクの供給が滞った時期には手頃な即納車として中古車人気が高まり一時的に中古価格が上がった。2022年中は1〜2割程度値上がりした時期があり特に人気車種(V
ホンダCB1300SFとヤマハXJR1300の比較ブログはじめに│大排気量ネイキッドの王道として人気のホンダCB1300SuperFour(以下CB1300SF)とヤマハXJR1300。│両車とも“鉄×大きなトルク×伝統の空冷/水冷エンジン”という魅力を持ちながら、乗り味や個性は微妙に異なります。│今回は両車を購入視点(スペック・価格・走り・日常性・維持費)で徹底比較します!ホンダCB1300SFヤマハXJR1300項目ホ
【残ってた…だと?】オールペンでもない。リプロでもない。本物の純正ノーマル―2006年式カワサキゼファー750実走行1,102km正直に言います。これ、もう出ないレベルです。■まず条件が異常・2006年式(熟成された最終期)・オールペイントなし・リプロパーツなし・フル純正・実走行1,102km意味わかりますか?約20年前のバイクですよ?それがこの状態で残ってるってちょっと事件レベルです。■ノーマルが一番贅沢な時代当時はカスタム全盛。マフラー替えて
【出たら終わり】これ逃したらもう無い。最強デメキンR1入荷。正直に言います。これは迷ってる時間が一番もったいない個体です。■2013年後期デザイン逆車YZF-R1“デメキン”と呼ばれたこの世代賛否あったデザインも今では完全に“確立された個性”しかも2013年、後期完成形年式・状態・仕様が揃った個体は年々本当に出なくなっています■足元で分かる。本気仕様。ただのR1じゃない。🔥マルケジーニホイール🔥ブレンボキャリパーここまで入ってるR1、正直どれだけありま
GooBike掲載車両はオンライン商談できます📱🏍️~ご自宅から“実車を見ながら”安心商談~「気になるバイクがあるけど遠方で見に行けない」「来店前に詳しく状態を確認したい」そんなお客様のために、当店ではGooBike掲載車両のオンライン商談に対応しております。📹実際の車両をライブで確認できますオンライン商談では、スタッフがカメラを通して実際の展示車両をリアルタイムでご案内します。✔外装の状態✔カスタム箇所✔キズ・使用感✔足つきイメージ写真や動画では分かりに
大人のためのリッタースーパースポーツバイクの楽しみ方リッターSSは速すぎる。正直、それは間違っていない。でもそれは「若い頃の楽しみ方」で見た場合の話。大人になった今だからこそ、リッタースーパースポーツは一番“濃く”楽しめるバイクになる。フルパワーを使わない贅沢1000cc、200馬力前後。その性能を「全部使う必要」はない。3速・4速で余裕を感じる追い越しで一切ストレスがない回さなくても速い安心感使い切れない性能を持っていること自体が贅沢。これを理解できるようになると、
膝すりに憧れるあなたへ|スポーツバイクで自然にバンクするコツ膝すりは「速さ」じゃない。まずは憧れていいスポーツバイクに乗っていると、一度は思うはず。あんなふうに、コーナーで自然に膝を擦ってみたいサーキット写真や走行動画で見る膝すりはライダーの憧れの象徴です。ただし誤解されがちなのが、膝すり=無理に倒すこと膝すり=公道でやるものというイメージ。実際の膝すりは、正しい姿勢・視線・タイヤの使い方が揃った結果として自然に起こるものです。この記事では「膝を擦るためのテクニッ
こんにちは!!シイナモータース埼玉絶版&ベース館でございますいつもご覧いただきありがとうございます。本日は、入庫した瞬間に思わず足を止めてしまう――そんな“別格の存在感”を放つ一台をご紹介します。ただのハーレーではありません。「見た目」「サウンド」「所有感」そのすべてで、乗る人の満足度を一段引き上げてくれるモデルです。さらに、ゆったりとした走りが似合うこのバイクは、海・山・街とバリエーション豊かな景色が楽しめる千葉県との相性も抜群です。たとえば、どこまでも続く
なぜYZF-R1は高くなった?答えは簡単開発コストが爆増2010年モデルから2025年モデルで起きた納得の理由スーパースポーツの象徴とも言えるヤマハYZF-R1。2010年頃のモデルと、最新2025年モデルを比べると「価格が上がった」「装備が別物」と感じている方も多いのではないでしょうか。しかしこれは単なる値上げではなく、開発内容そのものが別次元へ進化した結果です。今回は、なぜR1の開発コストがここまで上昇したのか、その理由を分かりやすく解説します。電子制御が“オプション”から“
【入荷情報】圧倒的存在感。ハヤブサ2型オレンジカラー×ブロックスパフォーマンスマフラースズキが誇る究極のメガスポーツ、**GSX1300Rハヤブサ(2型)**が入荷しました。今回入荷した車両は、ひときわ目を引くオレンジカラーに、Brock’sPerformance(ブロックスパフォーマンス)マフラーを装着した一台。ただでさえ存在感抜群のハヤブサですが、この組み合わせはまさに“別格”です。■ハヤブサ2型ならではの完成度2型ハヤブサは初代の圧倒的パワー感を継承しつつ、
希少カラー入荷!1500台限定!ヤマハTZM50Rテレコールカラー今回ご紹介するのは、今ではなかなかお目にかかれない一台――ヤマハTZM50Rテレコールカラーが入荷しました!90年代レーサーレプリカブームを象徴するミニスポーツモデルで、その中でもこのテレコールカラーは特に人気・希少性ともに高いカラーリングです。■TZM50RとはTZM50Rは、ヤマハが誇る水冷2ストローク単気筒エンジンを搭載した本格派50ccスポーツ。ミッションは6速、軽量な車体と相まって、50c
🏍️SC57でセンターアップマフラーが採用された背景(2004〜)🔹MotoGPイメージの継承とイノベーションSC57型CBR1000RRはMotoGPで培われた技術とイメージを市販車にフィードバックすることが大きなテーマでした。その象徴のひとつとしてセンターアップ(アンダシート)マフラーが採用されました。このスタイルはリアビューの迫力あるデザインモトGP的な高性能イメージの演出外観アクセントとして大きな魅力項目採用(SC57)その後の状況狙いMotoGPイメー
ロードホッパーType2iがある生活。朝、シャッターを開けるとそこにあるのは、国産でもアメリカンでもない、唯一無二のシルエット。低く構えた車体に、無駄を削ぎ落としたフォルム。眺めているだけでコーヒーが一杯飲めてしまう、そんな存在がロードホッパーType2iです。■ただの“移動手段”じゃないロードホッパーは速さを競うバイクじゃない。信号ダッシュもしないし、峠を攻めるわけでもない。でも――エンジンに火を入れた瞬間の鼓動。ドコドコと体に伝わる振動。低いポジションから見る街の景色
こんにちはシイナモータース市川絶版館ですはーーーーい、積雪スタッドレスタイヤを履いていたので問題なく本日も通勤できましたそれだけではありませんご納車・来店予約も入っておりますこのブログ書いていたらちょうど一件目のご予約がいらっしゃいました本日はご商談の時によく聞かれる「パーツ手にはいるんですか」に先に答えておこうと思います「はい、大丈夫です」必ず補足はしますが新品純正パーツと言われると製造終了品ももちろんありますでは最新入庫のゼファー750を純
HARLEY-DAVIDSONFXBRBREAKOUT117(ブラック)✨ご納車ありがとうございました✨圧倒的な存在感を放つロー&ロングスタイルに、ブラックアウトされた精悍なボディカラーが相性抜群😎ミルウォーキーエイトエンジンの強烈なトルク感と、極太リアタイヤが生み出す唯一無二の迫力あるシルエットは、まさに“ブレイクアウトらしさ”全開の1台です🔥これからのバイクライフが最高の思い出で溢れる時間になりますように✨今後のカスタム相談・メンテナンス・点検もしっかりサポートさせて
新車より中古が高い!?ZX-10Rに起きている“逆転現象”の正体とは【2026年最新版】ここ数年の中古バイク市場で、異常とも言える現象が起きています。それが――👉「ZX-10Rの中古価格が新車価格を超える」逆転現象。スーパースポーツの中でも特に話題になっているのが、カワサキNinjaZX-10Rです。なぜこんな事態が起きているのか?2026年現在の市場動向と合わせて解説します。■ZX-10Rとは?なぜここまで人気なのかZX-10Rは、WSBK(スーパーバイク世界選手
🔥CBR250RRvsVFR400R徹底比較!直4とV4、どっちが楽しい?ホンダの名車ラインナップの中でも、今なおファンの多い2台。🏍CBR250RR(MC22)🏍VFR400R(NC30)どちらも「4気筒エンジン」を搭載しながら、エンジン形式は👉CBR250RR:直列4気筒👉VFR400R:V型4気筒という真逆のキャラクター。今回はこの2台を性能・乗り味・維持面・楽しさまで含めて比較します。■エンジン形式の違いがすべてを決める🔵CBR250RR(MC2