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FCRキャブとCRキャブの違いとは?〜同じケイヒン製でも性格は別物〜キャブレター交換を考えたとき、必ず候補に挙がるのがFCRキャブとCRキャブ。どちらもケイヒン製の名作キャブですが、実は狙っている「乗り味」はまったく違います。今回はこの2つの違いを、バイク目線で分かりやすくまとめます。■FCRキャブとは?FCRはフラットスライド式キャブレター。スロットルを開けた瞬間から空気の流れを妨げにくい構造になっており、アクセル操作に対する反応が非常に鋭いのが特徴です。
シイナモータース市川店でございますゼファー専門店!ゼファー在庫台数日本一千葉県市川市の、シイナモータース市川絶版館でございますさて本日はよくよくご質問をいただきますゼファーχとゼファー400の簡単な見分け方をご紹介いたします1.ホイールで見分ける上、ゼファー400下、ゼファーχご覧の通り、ゼファー400は5本スポークゼファーχは3本スポークホイール【注意】1996年式のゼファーχのみ5本スポークとなります。2.プラグの角度で見分ける上、ゼファー400下
HARLEY-DAVIDSONFXBRBREAKOUT117(ブラック)✨ご納車ありがとうございました✨圧倒的な存在感を放つロー&ロングスタイルに、ブラックアウトされた精悍なボディカラーが相性抜群😎ミルウォーキーエイトエンジンの強烈なトルク感と、極太リアタイヤが生み出す唯一無二の迫力あるシルエットは、まさに“ブレイクアウトらしさ”全開の1台です🔥これからのバイクライフが最高の思い出で溢れる時間になりますように✨今後のカスタム相談・メンテナンス・点検もしっかりサポートさせて
【究極のメガスポーツ対決】スズキ2型ハヤブサvsカワサキZX-14R足つき・性能を徹底比較!メガスポーツの代表格といえばこの2台。「ハヤブサか、14Rか」一度は悩んだことがある方も多いのではないでしょうか🤔今回は足つきと性能面を中心に、実際のオーナー目線で比較してみます!■足つき比較(重要ポイント)◆スズキ2型ハヤブサ(GSX1300R)シート高:約805mm車重:約266kg(装備重量)数値だけ見ると大型ですが、シート形状がスリムで、タンクとの繋がり
🏍️①上級仕様・プレミアムモデルだから基本モデルのYZF-R1に対してR1Mは“プレミアム&トラック重視仕様”として設計されています。・カーボン製外装パーツ装備(軽量化と質感向上)・Öhlins(オーリンズ)製電子制御サスペンションなど高性能装備・シリアルナンバー入りエンブレムなど専用装備あり—これらは標準のR1にはない専用装備で一段上の仕様となっています。このため価格が高めで、そもそも一般的なスーパースポーツよりも“特別な位置付け”です。🧑
📈価格高騰の主な理由1)生産終了モデルで需要が供給を上回るCB400SFのNC42型(Revo)は既に新車販売が終了→現行では新車購入不可で、中古が主流に。絶版になった人気モデルとしてコレクターライダー人気が継続し、流通量が減る中で価格が維持・上昇しやすい。2)コロナ禍で新車供給遅延→中古需要増コロナ以降、新車バイクの供給が滞った時期には手頃な即納車として中古車人気が高まり一時的に中古価格が上がった。2022年中は1〜2割程度値上がりした時期があり特に人気車種(V
スーパースポーツ乗りの服装はどっち?カジュアル派vsレーシングスーツ派スーパースポーツに乗るとき、意外と悩むのが「服装問題」。・街乗りだからカジュアル?・SSならやっぱりレーシングスーツ?今日はこのテーマを本気で語ります。■カジュアル派の魅力パーカーやライディングジャケット、デニムにスニーカー。最近はプロテクター入りのカジュアルウェアも充実していて、「普段着+安全性」という選択ができる時代になりました。◎メリット✔街に溶け込む✔気軽にコンビニ・カフェに入れる
ロードホッパーType2iがある生活。朝、シャッターを開けるとそこにあるのは、国産でもアメリカンでもない、唯一無二のシルエット。低く構えた車体に、無駄を削ぎ落としたフォルム。眺めているだけでコーヒーが一杯飲めてしまう、そんな存在がロードホッパーType2iです。■ただの“移動手段”じゃないロードホッパーは速さを競うバイクじゃない。信号ダッシュもしないし、峠を攻めるわけでもない。でも――エンジンに火を入れた瞬間の鼓動。ドコドコと体に伝わる振動。低いポジションから見る街の景色
こんにちはシイナモータース市川絶版館です🏍ゴキでもザリでもない。GS450Eという“渋い答え”スズキ旧車といえばよく話題に上がるのが🪳ゴキ🦞ザリGSX400Eを代表するスズキ旧車の人気モデルです✨角ばったタンクのゴキ(前期)。丸みのあるタンクのザリ(後期)。見た目の違いでそう呼ばれていますが、エンジンはどちらも同じ。空冷2気筒4バルブ一方で同時代のGSX400Fなどは空冷4気筒4バルブ。ここがよく混同されるポイントです。🏍そこで登場するGS
🏍️新入庫情報|CBR1000RRSC57《人気の後期モデル》マットブラックホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)後期モデルが新入庫しました。近年ますます評価が高まっているSC57の中でも、完成度が高いとされる後期型×マットブラック仕様SSファン必見の一台です。🔥SC57後期モデルが今も人気な理由SC57は2004〜2007年に登場した初代CBR1000RR。その中でも後期モデル(2006〜2007年)は、✔走行性能と扱いやすさのバランスが
【希少モデル入庫】ZRX1200DAEGブラックリミテッドエディション|精悍な黒が映える“大人のネイキッド”カワサキZRXシリーズの最終進化形「ZRX1200DAEG(ダエグ)」の中でも特別仕様として登場したブラックリミテッドエディションが入庫しました。圧倒的な存在感を放つオールブラックのカラーリングは通常モデルとは一線を画す精悍さ。“走り・質感・所有満足度”すべてを高次元でバランスさせた大人のためのプレミアムネイキッドです。■ブラックリミテッドエディションならではの特
今日は在庫車第二弾をご紹介します!今回の在庫も7年連続部門1位を獲得したKawasakiZ900RSですが…今回の車両は一番の人気色!?火の玉カラー!やっぱZ900RSと言えばこの色でしょう!しかもなんと今回の車両は逆輸入車となります!令和1年式(2020年モデル/2018or2019年モデルの可能性も)KAWASAKIZ900RS逆輸入車/輸出仕様走行:1048Km(実走行)AA評価4.5点外装BエンジンAフレームA足回りB前回の車両に比べると点数は
ゼファー750の購入チェックポイント10後悔しないための完全ガイド空冷ナナハンの名車「ゼファー750」。中古市場では価格高騰とタマ数減少が進み状態の見極めがこれまで以上に重要になっています。「見た目はキレイなのにトラブルだらけだった…」そんな失敗を防ぐために、購入前に必ず確認すべき10項目をまとめました。①フレーム歪み・修正歴の有無まず最優先は車体の骨格チェック。ハンドル切れ角左右差ハンドルストッパー潰れ直進時の違和感これらがある車両は転倒歴や修正車の可能性大。外装が
【保存版】CB1300(SC54)年式別マイナーチェンジまとめ|何がいつ変わったのか完全解説!CB1300SUPERFOUR/SUPERBOLD’OR(型式:SC54)は、2003年の登場から約20年以上にわたり進化を続けてきたホンダのフラッグシップ・ネイキッド。一見すると「ずっと同じに見える」SC54ですが実は細かく確実に進化してきました。今回は年式ごとの主な変更点をわかりやすく時系列で整理します。■2003年〜(SC54初期型登場)主な特徴キャブ車(SC40
CBR1000RR-RSP—グランプリレッドvsファイアーブレードカラーCBR1000RR-RSPといえば、MotoGP直系の性能と“走る芸術品”のようなスタイリングが魅力。そこに色が加わると、第一印象はもちろん、所有欲や印象も大きく変わります。そこで今回は、代表的な2色を比べてみました。🔴グランプリレッド—情熱の赤CBR1000RR-RSPの標準的なカラーとしてもっとも目立つのがグランプリレッド。これはホンダのモータースポーツ遺伝子を色濃く感じさせ
新車より中古が高い!?ZX-10Rに起きている“逆転現象”の正体とは【2026年最新版】ここ数年の中古バイク市場で、異常とも言える現象が起きています。それが――👉「ZX-10Rの中古価格が新車価格を超える」逆転現象。スーパースポーツの中でも特に話題になっているのが、カワサキNinjaZX-10Rです。なぜこんな事態が起きているのか?2026年現在の市場動向と合わせて解説します。■ZX-10Rとは?なぜここまで人気なのかZX-10Rは、WSBK(スーパーバイク世界選手
なぜZRX1200Rの中古相場は下がらない?【2026年最新版】カワサキの伝説的ネイキッド、ZRX1200R。最近では「値段が思ったより下がらない…どころか高値安定してる」という声が多いですよね。実際、中古市場では値が崩れにくく、人気が根強いモデルのひとつです。この記事ではその理由をわかりやすく解説します👇🔥まずは今の相場感(目安)ZRX1200Rの中古価格は、人気の年式・距離・状態によって差はありますが、100万円前後~の個体が多く、中には200万円台に迫る出物もあります。
CB400FからCB400Nへ―時代が生んだ転換点と“知られざる秘話”1970年代半ば、日本の中型スポーツバイク市場を席巻した一台――ホンダCB400F(408)。そしてその後継として登場したのがCB400N(ホークII/III系)です。一見すると「普通のモデルチェンジ」に見えるこの移行。しかしその裏側には、排ガス規制・コスト・時代の価値観が絡み合った、メーカー泣かせの秘話が隠されていました。■伝説の名車「CB400F(408)」誕生CB400Fが登場したのは197
ホンダCBR1000RR(SC57)とGSX-R1000(K9)足つき比較してみました!こんにちは😊今回はリッタースーパースポーツの中でもよく比較されるHondaCBR1000RR(SC57)とSuzukiGSX-R1000(K9/2009年モデル)の「足つき性」にフォーカスしてご紹介します。「どっちが足つきいいの?」「実際に跨るとどう違う?」そんな疑問を持っている方、ぜひ参考にしてください✨📸CBR1000RR(SC57)ホンダらしい軽快さと扱いやすさ