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FCRキャブとCRキャブの違いとは?〜同じケイヒン製でも性格は別物〜キャブレター交換を考えたとき、必ず候補に挙がるのがFCRキャブとCRキャブ。どちらもケイヒン製の名作キャブですが、実は狙っている「乗り味」はまったく違います。今回はこの2つの違いを、バイク目線で分かりやすくまとめます。■FCRキャブとは?FCRはフラットスライド式キャブレター。スロットルを開けた瞬間から空気の流れを妨げにくい構造になっており、アクセル操作に対する反応が非常に鋭いのが特徴です。
シイナモータース市川店でございますゼファー専門店!ゼファー在庫台数日本一千葉県市川市の、シイナモータース市川絶版館でございますさて本日はよくよくご質問をいただきますゼファーχとゼファー400の簡単な見分け方をご紹介いたします1.ホイールで見分ける上、ゼファー400下、ゼファーχご覧の通り、ゼファー400は5本スポークゼファーχは3本スポークホイール【注意】1996年式のゼファーχのみ5本スポークとなります。2.プラグの角度で見分ける上、ゼファー400下
📈価格高騰の主な理由1)生産終了モデルで需要が供給を上回るCB400SFのNC42型(Revo)は既に新車販売が終了→現行では新車購入不可で、中古が主流に。絶版になった人気モデルとしてコレクターライダー人気が継続し、流通量が減る中で価格が維持・上昇しやすい。2)コロナ禍で新車供給遅延→中古需要増コロナ以降、新車バイクの供給が滞った時期には手頃な即納車として中古車人気が高まり一時的に中古価格が上がった。2022年中は1〜2割程度値上がりした時期があり特に人気車種(V
🏍️ホンダCBX400FvsCB400Four—400cc4気筒の歴史的名車を比較!ホンダが生んだ400cc4気筒スポーツバイクの代表格として多くのファンに愛され続ける「CB400Four(ヨンフォア)」とその後継・発展系として登場した「CBX400F」。今回はその歴史、スペック、乗り味、デザインの違いを詳しく比較していきます。🚀1.基本スペック比較📌CB400Four(初代ヨンフォア)製造年:1975〜1977年(初期は408cc、後に398cc仕様もあ
こんにちは!!シイナモータース埼玉絶版&ベース館守谷でございます埼玉県三郷市にございます、シイナモータース埼玉店より、本日は青森県でバイクをご検討中の皆さまに向けて、とっておきの1台をご紹介します!今回ご紹介するのは…🔥カワサキZ900RSブルーボールカラー×倒立フロントフォーク装備のカスタム感溢れる一台です!青森の雄大な景色と相性抜群のネオクラシックモデル、ぜひ最後までご覧ください😊青森の風景に似合うZ900RSとは?青森県といえば、・本州最北端の大
スーパースポーツ乗りの服装はどっち?カジュアル派vsレーシングスーツ派スーパースポーツに乗るとき、意外と悩むのが「服装問題」。・街乗りだからカジュアル?・SSならやっぱりレーシングスーツ?今日はこのテーマを本気で語ります。■カジュアル派の魅力パーカーやライディングジャケット、デニムにスニーカー。最近はプロテクター入りのカジュアルウェアも充実していて、「普段着+安全性」という選択ができる時代になりました。◎メリット✔街に溶け込む✔気軽にコンビニ・カフェに入れる
🟥🟧いい時代の象徴。SC57レプソルカラー、入庫しました🟧🟥今回ご紹介するのはCBR1000RRSC57レプソルカラー🔥見た瞬間に「あぁ…この時代だよな」そう感じる方も多いのではないでしょうか😊■スポンサーカラー全盛期という“いい時代”2000年前後――スーパースポーツが一番熱かった時代🔥・レースは今より身近・ワークスマシンが雑誌を飾り・そのカラーリングがそのまま市販車に降りてくる🟥レプソル🟦ワークスブルー🟩ライムグリーン「速さの象徴」が、普通に
🏍️SC57でセンターアップマフラーが採用された背景(2004〜)🔹MotoGPイメージの継承とイノベーションSC57型CBR1000RRはMotoGPで培われた技術とイメージを市販車にフィードバックすることが大きなテーマでした。その象徴のひとつとしてセンターアップ(アンダシート)マフラーが採用されました。このスタイルはリアビューの迫力あるデザインモトGP的な高性能イメージの演出外観アクセントとして大きな魅力項目採用(SC57)その後の状況狙いMotoGPイメー
【速報🔥】ZX-10R2025年モデル入庫‼️グーバイク掲載“唯一”の1台です🏍️💨きました…きましたよ…😳🔥🏁ZX-10R2025年モデル入庫です!!しかも現在――📢グーバイク掲載で唯一の在庫これ、普通に事件レベルです⚡■やっぱり別格…ZX-10Rのオーラ😎✨✔998cc直4の破壊力💥✔200PSオーバーの加速🚀✔サーキット直系の本気マシン🏁アクセルを開けた瞬間の伸び…正直、鳥肌モノです😮🔥「速い」じゃなくて“次元が違う”って感じ。■2025年モ
こんにちはシイナモータース市川絶版館です🏍ゴキでもザリでもない。GS450Eという“渋い答え”スズキ旧車といえばよく話題に上がるのが🪳ゴキ🦞ザリGSX400Eを代表するスズキ旧車の人気モデルです✨角ばったタンクのゴキ(前期)。丸みのあるタンクのザリ(後期)。見た目の違いでそう呼ばれていますが、エンジンはどちらも同じ。空冷2気筒4バルブ一方で同時代のGSX400Fなどは空冷4気筒4バルブ。ここがよく混同されるポイントです。🏍そこで登場するGS
こんにちは!!シイナモータース埼玉絶版&ベース館でございます本日は、思わず長野の大地を走り出したくなるような1台が入庫しましたのでご紹介です😊🔥カワサキゼファー750カスタム入庫!PICKUPBIKE新車・中古バイクなら【グーバイク】ZEPHYR750B0450KERKERマフラーゲイルスピード/タイプRマーシャルイエローレンズFCR35アクティブ。この度は、ご覧頂き誠にありがとうございます!\\n【シイナモータース埼玉店ベース館】では、オートバイが
✅社外カウルを選ぶメリット1.軽量化(パフォーマンス向上)社外カウルは純正に比べ薄くて軽い素材(FRP/カーボン/ABS)が使われることが多いです→車体の軽量化により加速・旋回性能が若干改善されます2.コスト面でのメリット純正カウルは高価ですが、社外品は比較的安価に手に入ります転倒・破損時の修理/交換コストを抑えやすい選ぶ素材やブランドで価格帯の幅が広い3.デザインの自由度アップ純正にはないカラー・形状・エアロラインが選べます。マットブラックに統一
【希少モデル入庫】ZRX1200DAEGブラックリミテッドエディション|精悍な黒が映える“大人のネイキッド”カワサキZRXシリーズの最終進化形「ZRX1200DAEG(ダエグ)」の中でも特別仕様として登場したブラックリミテッドエディションが入庫しました。圧倒的な存在感を放つオールブラックのカラーリングは通常モデルとは一線を画す精悍さ。“走り・質感・所有満足度”すべてを高次元でバランスさせた大人のためのプレミアムネイキッドです。■ブラックリミテッドエディションならではの特
🔧エンジンと乗り味🔵RGV250ガンマVJ22Aの特徴V290°水冷2ストV型エンジンを搭載。低〜中回転域の扱いやすさと高回転の伸びのバランスが良い。電子制御パワーバルブ(SAPC)によって吹け上がりがスムーズ(当時のモデルによる)。シャーシ性能はVJ22Aで大幅進化:倒立フォーク、バナナスイングアーム採用で旋回性・接地感が向上。当時のレプリカらしいレスポンスとレーシーさを持ち、比較的扱いやすい特性。🔴TZR250R3XVの特徴3XV型は90°Vツインエン
今日は在庫車第二弾をご紹介します!今回の在庫も7年連続部門1位を獲得したKawasakiZ900RSですが…今回の車両は一番の人気色!?火の玉カラー!やっぱZ900RSと言えばこの色でしょう!しかもなんと今回の車両は逆輸入車となります!令和1年式(2020年モデル/2018or2019年モデルの可能性も)KAWASAKIZ900RS逆輸入車/輸出仕様走行:1048Km(実走行)AA評価4.5点外装BエンジンAフレームA足回りB前回の車両に比べると点数は
🏍️①上級仕様・プレミアムモデルだから基本モデルのYZF-R1に対してR1Mは“プレミアム&トラック重視仕様”として設計されています。・カーボン製外装パーツ装備(軽量化と質感向上)・Öhlins(オーリンズ)製電子制御サスペンションなど高性能装備・シリアルナンバー入りエンブレムなど専用装備あり—これらは標準のR1にはない専用装備で一段上の仕様となっています。このため価格が高めで、そもそも一般的なスーパースポーツよりも“特別な位置付け”です。🧑
こんにちは!!シイナモータース埼玉絶版&ベース館でございます店休日明け本日も多数のご成約をいただきまして誠にありがとうございます早速ご成約いただきました方のご紹介ですNinjaZX-14RファイナルエディションのZX-14Rをご成約いただきました希少性抜群のモデルで状態も良好走り出しからパワフルな走りをご堪能いただけること間違いなしですしっかりと点検させていただきましてご納車をさせていただきますのでご納車まで楽しみにお待ちくださいませ本日はご
こんにちは!!シイナモータース埼玉絶版&ベース館守谷でございます本日はとてつもなく寒いですねバイクも人間も完全暖気まで時間がかかってしまう今日この頃でございますが大型バイクを押したりしていると、逆に暑くなってしまったり体温調節も難しいですよね(笑)是非皆様も暖かく、寒すぎない服装でバイクライフをお楽しみいいただければと思いますねさて今回ご紹介するのは…おしゃれなワンポイントが際立つゼファー750をご紹介ですゼファー750PICKUP
こんにちは!!シイナモータース埼玉絶版&ベース館でございますいつもご覧いただきありがとうございます。こんにちは!今回はバイク購入をご検討中の方に向けて、“走る楽しさ”をダイレクトに味わえる一台をご紹介します。その主役は――ヤマハR1-Z(豪華カスタム仕様)三重県の絶景スポットと絡めて、その魅力を分かりやすくお届けします!■三重の名所を楽しむならR1-Zがちょうどいい三重といえば外せないのが☆伊勢神宮☆落ち着いた街並みから自然豊かなルートまで続く道は、軽く
ホンダCBR1000RR(SC57)とGSX-R1000(K9)足つき比較してみました!こんにちは😊今回はリッタースーパースポーツの中でもよく比較されるHondaCBR1000RR(SC57)とSuzukiGSX-R1000(K9/2009年モデル)の「足つき性」にフォーカスしてご紹介します。「どっちが足つきいいの?」「実際に跨るとどう違う?」そんな疑問を持っている方、ぜひ参考にしてください✨📸CBR1000RR(SC57)ホンダらしい軽快さと扱いやすさ
新車より中古が高い!?ZX-10Rに起きている“逆転現象”の正体とは【2026年最新版】ここ数年の中古バイク市場で、異常とも言える現象が起きています。それが――👉「ZX-10Rの中古価格が新車価格を超える」逆転現象。スーパースポーツの中でも特に話題になっているのが、カワサキNinjaZX-10Rです。なぜこんな事態が起きているのか?2026年現在の市場動向と合わせて解説します。■ZX-10Rとは?なぜここまで人気なのかZX-10Rは、WSBK(スーパーバイク世界選手
なぜZRX1200Rの中古相場は下がらない?【2026年最新版】カワサキの伝説的ネイキッド、ZRX1200R。最近では「値段が思ったより下がらない…どころか高値安定してる」という声が多いですよね。実際、中古市場では値が崩れにくく、人気が根強いモデルのひとつです。この記事ではその理由をわかりやすく解説します👇🔥まずは今の相場感(目安)ZRX1200Rの中古価格は、人気の年式・距離・状態によって差はありますが、100万円前後~の個体が多く、中には200万円台に迫る出物もあります。
ロードホッパーType2iがある生活。朝、シャッターを開けるとそこにあるのは、国産でもアメリカンでもない、唯一無二のシルエット。低く構えた車体に、無駄を削ぎ落としたフォルム。眺めているだけでコーヒーが一杯飲めてしまう、そんな存在がロードホッパーType2iです。■ただの“移動手段”じゃないロードホッパーは速さを競うバイクじゃない。信号ダッシュもしないし、峠を攻めるわけでもない。でも――エンジンに火を入れた瞬間の鼓動。ドコドコと体に伝わる振動。低いポジションから見る街の景色
こんにちは!!シイナモータース埼玉絶版&ベース館守谷でございます本日は新しく入庫したカワサキZRX2E4カラーをご紹介します!ネイキッドブームを代表する人気モデルで、今でも探している方が多い一台です。しかも今回は、カスタムも充実した魅力的な車両となっています✨■カワサキZRX2E4カラー今回入庫したZRX2は、カワサキらしい存在感抜群のE4カラー。このカラーリングはZRXシリーズの中でも特に人気の高い定番カラーです。街乗りはもちろん、ツーリング先でも
こんにちは!!シイナモータース埼玉絶版&ベース館でございますいつもご覧いただきありがとうございます!!今回ご紹介する新入庫車両はこちら!KAWASAKIZEPHYR750PICKUPBIKE新車・中古バイクなら【グーバイク】ZEPHYR750B30533モリワキモナカ管FX外装コンドルハンドルタックロールシートオーリンズリアサスETC。この度は、ご覧頂き誠にありがとうございます!\\n【シイナモータース埼玉店ベース館】では、オートバイが初めての方でも