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🏍️CBX550FとCBX550Fインテグラどっちが本命?徹底比較🔥80年代ホンダミドルクラスの名車といえばやっぱり外せないのがCBX550F✨そしてその兄弟モデルとして存在する**CBX550Fインテグラ**🔥名前は似ているけど、実はキャラクターがまったく違うんです👀‼️今日はこの2台を分かりやすく比較していきます💡🔥まずはCBX550F(ノーマル)王道のネイキッドスタイル🏍️✨エンジンの存在感がドーンと主張する、いかにも80年代ホンダらしいデザイン。✔空冷4気筒
GooBike掲載車両はオンライン商談できます📱🏍️~ご自宅から“実車を見ながら”安心商談~「気になるバイクがあるけど遠方で見に行けない」「来店前に詳しく状態を確認したい」そんなお客様のために、当店ではGooBike掲載車両のオンライン商談に対応しております。📹実際の車両をライブで確認できますオンライン商談では、スタッフがカメラを通して実際の展示車両をリアルタイムでご案内します。✔外装の状態✔カスタム箇所✔キズ・使用感✔足つきイメージ写真や動画では分かりに
🏁伝説の油冷GSX-R1100という存在「油冷ってなに?」若い世代からすると、ちょっと謎ワードかもしれません😎でも90年代を知るライダーにとっては――ロマンそのもの。🔥油冷エンジンとは?GSX-R1100に搭載されたのはスズキ独自のSACS(SuzukiAdvancedCoolingSystem)通常の空冷のようにフィンで冷やしつつ、エンジンオイルを大量に循環させて“オイルで熱を奪う”構造なんです。つまり…❄️空冷のシンプルさ💧水冷の安定した冷却
ロードホッパーType2iがある生活。朝、シャッターを開けるとそこにあるのは、国産でもアメリカンでもない、唯一無二のシルエット。低く構えた車体に、無駄を削ぎ落としたフォルム。眺めているだけでコーヒーが一杯飲めてしまう、そんな存在がロードホッパーType2iです。■ただの“移動手段”じゃないロードホッパーは速さを競うバイクじゃない。信号ダッシュもしないし、峠を攻めるわけでもない。でも――エンジンに火を入れた瞬間の鼓動。ドコドコと体に伝わる振動。低いポジションから見る街の景色
スーパースポーツ乗りの服装はどっち?カジュアル派vsレーシングスーツ派スーパースポーツに乗るとき、意外と悩むのが「服装問題」。・街乗りだからカジュアル?・SSならやっぱりレーシングスーツ?今日はこのテーマを本気で語ります。■カジュアル派の魅力パーカーやライディングジャケット、デニムにスニーカー。最近はプロテクター入りのカジュアルウェアも充実していて、「普段着+安全性」という選択ができる時代になりました。◎メリット✔街に溶け込む✔気軽にコンビニ・カフェに入れる
皆様、こんにちはシイナモータース市川絶版館です今もなお人気がやまない平成ネイキッドの代表車種たち他メーカーがライバルのは当たり前ながら同時期に同社内で同ジャンルを世に送ったカワサキの考えについて迫っていきたいと思います🏍️なぜカワサキはゼファーχとZRX400を同時期に世に出したのか?90年代中盤――バイク業界は大きな転換期を迎えていた。「速さこそ正義」のレーサーレプリカ時代が落ち着き、求められ始めたのは…✨雰囲気✨スタイル✨所有する喜びその流れの中でカワ
皆様、こんにちはシイナモータース市川絶版館です改めてになりますが当社は絶版車専門店じゃあ、新車・新型情報に疎いのかまさかモーターショー含めて逐一、チェックしてますよつい二日前、ホンダからも伝統シリーズの新型発表がありましたね今日はそんな話題🆕新型「GL1800/GoldWingTour」✨新型GL1800(GoldWingTour)✨が発表されましたね👏やっぱりホンダのフラッグシップは注目度が違います👀🔥新色の採用や質感の向上など進化ポイントがあります!
結論から言います。スーパースポーツに乗ってるだけで急にモテることはありません😂でも――確実に言えることがあります。それは**「刺さる人には、めちゃくちゃ刺さる」**ということ✨例えば…CBR1000RRYZF-R1ZX-10Rこの低いハンドル。前傾ポジション。レーサーみたいなフォルム🏁正直に言うと…万人ウケはしません🙃でも、「かっこいい…」って思う人にはガチで刺さります。👀女子目線のリアル実際によく聞くのは…・前傾きつそう💦・速すぎて怖そう😅・なん
皆様こんにちは三連休初日で天気も良いということでツーリングされてる方もたくさんお見かけしますお楽しみください~乗り換えなどご検討の方はぜひ当店へスタッフ一同皆様のご来店を心の奥底からお待ちしておりますもちろん通信販売のお問い合わせもお待ちしております今週入庫の最新車両カワサキNinjaZX-10R珍しいメタリックグラファイトグレーNinjaZX-10Rを一言で表すなら、「公道を走れるレーシングマシン」です2004年の登場以来、常にクラス最強レベルのパ
皆様、こんにちはシイナモータース市川絶版館です今日は哲学的な内容でお送りしていきますバイクは贅沢品なのか。CBX550Fという存在。バイクは、なくても生きていける。電車もある。車もある。今の時代、移動手段には困らない。それでもなぜCBX550Fに惹かれるのか■経済的に見れば、間違いなく贅沢旧車&空冷4発ノーメンテナンスでいいわけがない部品代メンテナンス保管環境決して“合理的な選択”ではない。もっと燃費が良くてもっと速くてもっと壊れにくいバイクは山ほど
✅社外カウルを選ぶメリット1.軽量化(パフォーマンス向上)社外カウルは純正に比べ薄くて軽い素材(FRP/カーボン/ABS)が使われることが多いです→車体の軽量化により加速・旋回性能が若干改善されます2.コスト面でのメリット純正カウルは高価ですが、社外品は比較的安価に手に入ります転倒・破損時の修理/交換コストを抑えやすい選ぶ素材やブランドで価格帯の幅が広い3.デザインの自由度アップ純正にはないカラー・形状・エアロラインが選べます。マットブラックに統一
皆様、こんにちはシイナモータース市川絶版館です明日からは三連休っていう方も多いのではないでしょうかちなみに、月曜日は何の祝日かご存知ですか天皇誕生日の祝日です…まぁ、私もカンニングですがさてさて、そんな三連休も控えそれ以上にトップシーズン目前の今冬眠から覚める車両もいれば新しい車両でニューシーズンを迎えるかたも全国数多くいらっしゃいますご成約ご納車続いておりますご来店のお客様もおられれば通信販売でのご成約も数多くいただいております実はお値引き車両もゲリ
皆様こんにちはイチゴが手に入れやすくなってきましたね大好き人間こと私は大喜びですおすすめ品種は「やよいひめ」です見かけたらぜひ買ってみてくださいね今週も車両が多数入庫いたしましたCBX550F国内新規登録400cc公認登録BEETアルフィンカバーにブラウンタックロールシートでお洒落に集合管サウンドもお楽しみいただけますゼファー1100Z2外装モナカ管装備オイルクーラーサイド回しで冷却効率もUPミッドナイトモナカ管装備他にも目
【出たら終わり】これ逃したらもう無い。最強デメキンR1入荷。正直に言います。これは迷ってる時間が一番もったいない個体です。■2013年後期デザイン逆車YZF-R1“デメキン”と呼ばれたこの世代賛否あったデザインも今では完全に“確立された個性”しかも2013年、後期完成形年式・状態・仕様が揃った個体は年々本当に出なくなっています■足元で分かる。本気仕様。ただのR1じゃない。🔥マルケジーニホイール🔥ブレンボキャリパーここまで入ってるR1、正直どれだけありま
会合の様子2月17日㈫は、埼玉から東京へ。オートバイ団体の会合に出席し、挨拶しました。我が国最大の自動車産業、四輪のみならず、二輪も世界に冠たる製造大国です。人口減少社会の中で、縮小する国内市場を乗り越えようと、団体の要望を受け、国交省に粘り強く働きかけを行い、バイク希望ナンバー制が今年導入されることになりました。それを契機に、国内市場の活性化となるように、関係者一同、広報に力を入れていきたいと思います。引き続き、「国づくり、地域づくりは、人づくりから」今年は
スーパースポーツでタンデムするという特別な時間🏍️💑〜カップル目線で感じる“嬉しいこと”と“注意点”〜スーパースポーツバイク。例えばCBR1000RRやYZF-R1NinjaZX-10Rのようなマシン。本来は“速く走るため”に作られたバイク。でも――そのリアシートに大切な人を乗せる時間って、実はものすごく特別なんです。今日は、カップル目線で語るスーパースポーツ・タンデムの魅力と注意点を書いていきます✨💕タンデムして嬉しいこと①距離がゼロになる安心感タンデ
風を感じる日。バイクと、わたし。お休みで少しだけ遠くまで走ってきました。山の展望スポットへ。エンジンを止めた瞬間、世界が静かになる。でも鼓動だけは、まだ少し速いまま。この余韻が、好きなんです。🏍️今日の相棒鮮やかなグリーンが印象的なスポーツモデル。シャープなフロントフェイス、低く構えたポジション。ワインディングでは思った以上に素直。コーナーに身体を預けた瞬間、バイクとひとつになる感覚。アクセルを開けたときの伸び。ブレーキングの安心感。ただ速いだけじゃない。“操って
🏍️ZX-14Rご成約ありがとうございます本日、ZX-14Rご成約いただきました。圧倒的な存在感。伸びやかな加速。そして、余裕すら感じさせるトルク“速さ”だけじゃない大排気量ならではの包容力を持った一台この鼓動を選んでいただき、ありがとうございます新たなオーナー様のこれからの景色が、最高のものになりますようにシイナモータースでは本気の一台との出会いをお手伝いしていきますシイナモータース・スーパースポーツ館🏍️📲来店予約/在庫問い合わせTEL04
こんにちはシイナモータース市川絶版館です今日はもうビッグニュースですぅぅぅうちょっと前に入庫したホンダCBX400F塗り替えすらない国内屈指いや世界屈指のコンディションの車両がこの度、ご成約となりましたホンダCBX400FⅡ型その上でフルノーマルリペイントもないこんなコンディションの車両あと何台出会えますか全国の上質なCBXを探して回っておられたお客様に見定めていただきご成約となりました乗るも壊すもお客様次第と言いたいところですがこの車
【特価放出🔥】隼2型カスタム車両がこの価格!?ストライカーフルエキ×ゲイルホイール装着の本気仕様!きました…これは早い者勝ちあのスズキ・GSX1300Rハヤブサ(隼2型)しかも今回はただの隼じゃありません。💥ストライカーフルエキ💥ゲイルスピードホイール💥そしてお値引き特価…正直、内容と価格のバランスがバグってます。🏍隼2型という完成されたメガスポーツ2型隼は、初代の荒々しさを受け継ぎながらも扱いやすさ・安定感が大幅に向上したモデル。・直線の絶対的な加速・高速域での安定
こんにちはシイナモータース市川絶版館です本日は、性能も装備も四輪顔負けの一台をご紹介排気量はなんと軽自動車2台分以上ホンダGL1800F6B|開発経緯と狙い**GL1800F6B(FlatSixBagger)**は、ホンダのフラッグシップツアラー「ゴールドウイングGL1800」をベースに、**“よりスポーティでカスタムライクなゴールドウイング”**を目指して誕生した派生モデルです。■開発の背景(なぜF6Bが生まれたのか)2010年代初頭、北米市場を中心に
🟥🟧いい時代の象徴。SC57レプソルカラー、入庫しました🟧🟥今回ご紹介するのはCBR1000RRSC57レプソルカラー🔥見た瞬間に「あぁ…この時代だよな」そう感じる方も多いのではないでしょうか😊■スポンサーカラー全盛期という“いい時代”2000年前後――スーパースポーツが一番熱かった時代🔥・レースは今より身近・ワークスマシンが雑誌を飾り・そのカラーリングがそのまま市販車に降りてくる🟥レプソル🟦ワークスブルー🟩ライムグリーン「速さの象徴」が、普通に
TZRじゃない。FZR250Rという選択😊🏍️250ccスポーツと聞くと、やっぱり思い浮かぶのはTZR250・NSR250などの2スト勢ですよね🔥軽くて、速くて、刺激的。当時の主役だったのは間違いありません。でも今回は、あえてこんな話を。FZR250Rは、TZRではありません。そして、その「違い」がこのバイクの魅力なんです😌■2スト全盛期に生まれた、4スト4気筒✨FZR250Rは・4ストローク・4気筒・250ccいわゆるクオーターマルチ🏍️✨同じ250ccで
こんにちはシイナモータース市川絶版館です🏍ゴキでもザリでもない。GS450Eという“渋い答え”スズキ旧車といえばよく話題に上がるのが🪳ゴキ🦞ザリGSX400Eを代表するスズキ旧車の人気モデルです✨角ばったタンクのゴキ(前期)。丸みのあるタンクのザリ(後期)。見た目の違いでそう呼ばれていますが、エンジンはどちらも同じ。空冷2気筒4バルブ一方で同時代のGSX400Fなどは空冷4気筒4バルブ。ここがよく混同されるポイントです。🏍そこで登場するGS
こんにちはシイナモータース市川絶版館です立春すぎてまさかしの積雪どうしても、この時期はバイクに乗る機会は減ってしまうと思いますでもむしろだからこそ乗りたい欲は高まっていると思いますだから教えちゃいますこの山も海も食も困らない千葉県という土地から🏍️❄️冬こそ最高!房総半島ツーリング✨館山→野島崎灯台→鴨川ルートで海と海鮮を満喫しよう!「冬は寒いからバイク乗らない…🥶」そんな人にこそ声を大にして言いたい‼️👉房総半島は冬がベストシーズンです!!🌞🌴雪はほ
冬ライダーなら共感100%!?バイク乗りの「冬あるある」10選寒さが本気を出す冬。それでもバイクに乗ってしまう…それがライダーの性(さが)ですよね😂今回は冬のバイクあるあるを共感たっぷりでまとめてみました!①エンジン始動が「お願いモード」になるセルを押す前に心の中で「頼む…かかってくれ…🙏」冬はバッテリーが弱りやすく、始動性がガクッと落ちます。始動音が一発で決まった日は、それだけで勝利です(笑)②グローブ外した瞬間、指が消えるスマホ操作や給油のためにグローブを外す
スタッドレスタイヤの準備大丈夫ですか⁉積雪、凍結道路で滑り止めの措置をとらない運転は、法令違反となります❗違反行為は、反則金の適用となります(沖縄県を除く)大型車¥7,000普通車¥6,000自動二輪¥6,000原付車¥5,000
バイクは趣味じゃなく「居場所」バイクって、よく「趣味は何ですか?」って聞かれた時につい「バイクです」って答えがちだけど、正直それだけじゃ足りない気がしませんか。■ただの趣味なら、ここまで続かない暑くても、寒くても、疲れていても、時間がなくても、それでもバイクに跨がる。これって、✔楽しいから✔速いから✔カッコいいからだけじゃ説明できない。■バイクに乗っている時間は「自分に戻れる」仕事、家庭、人間関係。大人になるほど、役割が増えて気づけば「自分」が後
FCRキャブとCRキャブの違いとは?〜同じケイヒン製でも性格は別物〜キャブレター交換を考えたとき、必ず候補に挙がるのがFCRキャブとCRキャブ。どちらもケイヒン製の名作キャブですが、実は狙っている「乗り味」はまったく違います。今回はこの2つの違いを、バイク目線で分かりやすくまとめます。■FCRキャブとは?FCRはフラットスライド式キャブレター。スロットルを開けた瞬間から空気の流れを妨げにくい構造になっており、アクセル操作に対する反応が非常に鋭いのが特徴です。
あえてリッタークラスではなくホンダCBR600RR(PC40)を選ぶ理由スーパースポーツと聞くと、真っ先に思い浮かぶのは1000ccクラス。圧倒的なパワー、最新の電子制御、スペックだけを見れば確かに魅力的です。でも最近、あらためて評価されているのがCBR600RR(PC40)という選択。「なぜ今、あえて600なのか?」その理由を少し掘り下げてみます。■公道で“楽しめる速さ”という価値CBR600RR(PC40)は全開にできるシーンがちゃんとあるバイク。速いけど、