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noteという副業書くことが基本的に好きな私。今年、なにがきっかけだったか忘れたけど、私もnote、やってみようと思った。noteのアカウントも、このアメブロと同じで数年前に作ってあった。この時は、まったくお金にならなかった。しようとも思っていなかった。だって、当時は、まだまだアドセンスで十分、お小遣い稼ぎができたから・・・。でも、今年、自分の情報をお金に換えてみようと考えて改めて新しいアカウントを作って開始してみた。私、2024年に下の
🌸第54話ありがとうよりも“ごめん”を求められた🌼感謝を伝えたいのに届かない結婚してから、日常の些細な場面で「ありがとう」と言うたびに、どこか空気が止まる瞬間があった。皿を洗ってくれた時、荷物を運んでくれた時、ちょっとした気遣いを向けてもらった時。僕の中では自然と出てくる言葉だった。だけど返ってくるのは、柔らかい言葉ではなく、決まって同じ一言だった。「ありがとうじゃないやろ。ごめんって言うところやろ」その度に、胸のどこかがきゅっと縮むような感覚だけが残った。🌼“悪いことを
はじめに本を書こうと思ったとき、最初に迷うのが「前書き」「はじめに」「プロローグ」などの使い方。なんとなく同じように聞こえるけれど、どれを選ぶべきか悩んだことはありませんか今回は、それぞれの違いと使い分けのポイントをわかりやすくまとめました①用語の統一がいちばん大事実は、「前書き」と「はじめに」はどちらを使ってもOK。どちらが“正解”というわけではありません大切なのは“統一すること”。たとえば、「前書き」で始めたなら「あとがき」で締める。「はじめに」で始め
第一回調停の記録②〜妻側の話を聞いて感じたこと〜⏳待ち時間続きです。次は妻側の聞き取りのターンになった。弁護士の話では、時間はきっちり30分と決まっているわけではなく、区切りのいいところまで話を聞くらしい。長い人だと、1時間ほど話すこともあるとのことだった。待っている間は、パソコンの前で待機。弁護士も特に他の仕事をするわけではなく、自然と雑談になる。意外にも、プライベートな話を聞くのは初めてで、少しずつ弁護士の人となりが分かってきた。こういう時間も、少しだけ
フライヤー4.0版ができました。これを完成版にしようかと思います。今回のセミナーの本質をかなり一目でお伝えできるかな…と感じます。統一テーマをいれたのです。「自社の物語をつくろう!未来が開く!」今回のプログラムは、もう単なる「経営支援セミナー」ではありません。・松本めぐみさん→自分の経験から、新しい会計の物語をつくった方。・菅實人社長→二代目として、自社の次の物語をつくろうとしている方。・八美さん→取締役の情熱と行動で、組織の物語を書き換え