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グクが上げたインスタ──テテ。彼の美しい三白眼と、いつものように片目をつむっている表情──流れてる曲は、jamesblakeさんの「WhenI'mHome」映画「オデュッセイア」のサントラだそうです。オデュッセイア──トロイの木馬、と言えばおわかりになる方もいらっしゃるのでは。昔から映画のモチーフによく使われてますね。『長い旅に出た人が、最後に“家”へ帰る物語』とでもいいましょうか。そして、「WhenI'mHome」というタイトル。直訳だと「僕が家にい
色々なことが重なって心も体も忙しいここ最近。人と接する事があまり得意じゃない私にとって、非日常的な事柄はとても大変で。私はいわゆる陰キャラで、コミュニケーション能力に乏しい性格。物心ついた時からそうでした。でも学生の時はがんばって友達を作ろうとしていたし、大人になってからも話題探して話しかけたりしたけど、なかなか話が続かない。だから人と接するのがどんどん苦手に…長年悩んで来たけど、これは生まれ持った性格だからどうにもならない。受け入れて行くしかないと数年前になってやっと気づきました💧そ
鬼束ちひろ「月光」|あれから26年。40代になった今、この歌詞がこんなに刺さるとは思わなかった🌙タカポンの思い出の音楽昔好きだった曲を、40代になった今もう一度聴いてみる。こんにちは、タカポンです。今回の「タカポンの思い出の音楽」は、鬼束ちひろ「月光」。いやぁ……これは懐かしい。そして今聴いても、ものすごい曲です。静かなピアノから始まり、鬼束ちひろさんの歌声が入ってきた瞬間、一気に独特の世界へ連れていかれる。若い頃の僕は、この曲を聴いて、「なんか暗い……。でも、めちゃくち
お久しブリーフ!PCからUPしようとしたら仕様がすっかり変わっていて戸惑っているwちょいと関わる公演のお知らせをばしておこうと思う今日この頃、自転車で出かけるたびに雨に降られてレインコート必須なの、最近は。「ジャングル」KAAT神奈川芸術劇場×阿佐ヶ谷スパイダース2026年10月10日~11月1日フランスの北部カレーに実在した「ジャングル」と呼ばれる難民キャンプ。それぞれの事情で、それぞれの宗教、それぞれの生活習慣、それぞれ、自分の居場所を求めて集まってきた
🍏Mrs.GREENAPPLEを学ぶ生涯学習のすすめVol.1🍏第1回目の題材「HeLLo」作詞大森元貴曲を聴いて自分なりに感じるものを大切にするでOKなのですよね何も考えずに曲を聴いてMrs.GREENAPPLEの世界観に触れるだけで幸せな気持ちになりますミセスを知らなかった私がミセスを知った私に「HeLLo」「HeLLo」関連情報2013.4.23Mrs.GREENAPPLE始動2014.7.5バンド初自主企画ライブ「ゼンジン未到とコンフリクト〜
カラーメンタリスト®サトちゃんです。3連休、いかがお過ごしですか?今日は、LINEで新月企画のワークを配信しましたが、休みなくハードな毎日を過ごされてる方もいて、そんな中でもワークをしてみる!とLINEくださり、頭が下がります。ちなみに高2の息子も、仕事というか…マーケティング授業の一環なのか連休中は、お店で商品を販売するという体験をさせてもらってました。目や足を止めてもらうために、販売する商品のモチーフを段ボールで作り、かぶりものをして、「い
「家に帰ったとき、ほっとする感じにしたいんです。」家の雰囲気についてお話ししていると、こんなご希望をいただくことがあります。仕事から帰ってきたとき。買い物から戻ってきたとき。一日外にいたあと、玄関を開けた瞬間に、「帰ってきたな」と思える家。そんな家にしたい、と。とてもよく分かるのですが、「ほっとする感じ」というのは、図面にはなかなか描けません。そんなとき私は、「では、落ち着いた内装にしましょう。」とは、すぐには考えません。まず、「今のお
Iusedtoshutmydoor前までは、部屋のドアを閉めてたWhenmymotherscreamedinthekitchenママがキッチンで怒鳴ってるときにI'dturnthemusicup音楽の音量を大きくしてGethighandtrynottolisten気を紛らわせて、聞かないようにしてたのToeverylittlefight些細な喧嘩の一つ一つを'Causeneitheronewasrightだって、二人と
いつもLIFESTUDIOKi-nariのブログをご覧くださいましてありがとうございます。何年何十年生きていたって、「初めての出合い」は尽きない。わくわくドキドキそんな出合いがあるだけで幸せLIFESTUDIOki-nari–自分時間を豊かにする学びと楽しみki-nari.info【10月開催予定講座】7日(水)トロッケンクランツ(受付中)骨盤調整体験会(受付中)8日(木)あつこの麹料理教室(受
83億分の1最初に、誤解のないように書いておきたい。これは日本を否定する話ではない。日本で活動しているバンドやミュージシャンを否定したいわけでもないし、「海外の方が上だ」と言いたいわけでもない。日本にも、長い年月をかけて自分たちの音楽を作り続けている素晴らしいバンドはたくさんいるし、尊敬しているミュージシャンもいる。俺自身、日本でたくさんの人と出会い、助けられながら音楽を続けてきた。だからこそ思うことがある。最近、俺は日本の「シーン」と呼ばれるものの中に、自分の居場所を求めなくなっ
今回は私の大好きな『忍たま乱太郎』についてお話します🥷🖤私が一番大好きなキャラクター、食満留三郎(けまとめさぶろう)が、同室の善法寺伊作(ぜんぽうじいさく)に贈った、最高に温かいセリフを共有しますね💗実は最近、久しぶりにこのお話を見て、私自身の心もすごく救われたんです…❣️そのお話で一番伝えたいのは、「自分の存在が、知らないうちに誰かの役に立っていたり、誰かを笑顔にしたりしているんだ」ということ。私たちは時々、「私なんていなくても…」とか「周りに
心海の詠【著者・境愛子】この「心海の詠」は、三つのストーリーからなる、短編集です。喪失、孤独、再生。そして、祈り。それぞれが、異なるストーリーなのに、どこか、トライアングルのように、響き合う、構成になっている。そんな気がしました。僕と彼女の音楽隊主人公「マサ」は、子供の頃父親を亡くし、その後、母親がマサを置いて出ていった。親戚の叔父さんに育てられ、高校卒業後、自分の居場所を探す旅に出る。母親も出ていって1人になってから、六人のおじ様たちに救われる。旅先での恋。出逢
はじめまして。木田みきです。埼玉県在住、二児の母。元小学校教員で、現在は着物ドレスアーティスト、和装モデル、プロデューサーとして活動しています。このブログでは、着物ドレスのこと、日本文化への想い、自己表現のこと、そして日々の活動について綴っていきたいと思っています。私は、伝統工芸和紙の紙漉き職人の孫として生まれました。幼い頃から、和紙の手仕事や日本の伝統文化が身近にある環境で育ちました。人の手から生まれるものの美しさ。時間をかけて受け継がれてきたものの尊さ
こんにちは。ヒーリングサロン「まほろユタ」ヒーラーの美由紀です。今日もお越しくださり、ありがとうございます。私は長い間、安心できる自分の居場所を探していました。誰かに認めてほしい。愛してほしい。大切にしてほしい。そんな思いを、ずっと心の中に抱えて生きてきました。幼い頃から、私は周りの人の期待に応えようと、一生懸命頑張っていました。相手が喜ぶことを優先し、機嫌が悪ければ、自分の言いたいことを飲み込む。本当はこうしたいと思っていても、相手