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いつもLIFESTUDIOKi-nariのブログをご覧くださいましてありがとうございます。私の朝時間日によって少し変わるけれど、大体、毎朝5時半~6時ぐらいに起床パジャマから部屋着(?)に着替え、台所でまずは神棚にご挨拶冷たい水で顔を洗って、歯を磨きながら洗濯機を回す。血圧を測って、食洗器の中の食器を片付けて朝ごはんの準備を少し。6時前後ぐらいから朝ウォーキング開始緑道を歩き、公園に戻り、6時30分から始まるラジオ体操に参加我が家
みなさまおはようございますいつもご愛読頂いてありがとうございます風水命理学士櫻真鳳です紫陽花のつぼみが膨らみはじめ少しずつ咲き始めました可愛いですね開運は愛なり引き寄せる力を引き寄せるblog風水☆紫微斗数占術櫻真鳳の元気になる風水〜運を動かす〜よく耳にすることがあると思います子曰わく吾十有五にして学に志し三十にして立ち四十にして惑わず五十にして天命を知る六十にして耳従う七十にして心の欲する所に従いて矩(のり)を踰(こ)えず訳はこのように
いつもお読みいただきありがとうございます😊キャットタワーの上まったりしてます先日、録画していた「ウチ断捨離しました」を見直していました。かなり前の放送でしたが、その回はいろんな面で印象的でした。ご主人は良かれと思って自分の両親と同居をスタートした(奥さんが出産されたため)が、そこで大きな問題がおきてしまったのです。奥さんは、出産後、「ガルガル期」という状態のときに、義両親と二世帯住宅での暮らしがはじまりました。そのとき、子供を触らせたくない!同居なんて望んでなかった
幼い頃の私にとって、母の実家は特別な場所でした。1日、1クリック!ありがとうございます(ランキングに参加中!)私の断捨離ストーリーはコチラからちょっと覗いて見ませんか関連ブログマイ断捨離ストーリーG「私を癒し、支えてくれたもの」家業で忙しい両親のもとで育ち、どこか緊張しながら過ごしていた子供時代。そんな私を、母の実家はいつもあたたかく迎えてくれました。長期休みになると、いとこたちと姉妹のよう
親2は昔から、自分に対してはかなり厳しいしつけというかたぶん教育虐待にあたるようなことも当たり前にしてきた人なんやけど、病後は性格そのものがちょっときついというか、わがままになってしまった気がする。親2は寒がりで親1は普通、自分はちょっと暑がりなんやけど基本的には親2に合わせた空調にいつもしてて(親1は暑かったらハンディファンに超薄着で涼んでる)自分も暑くても我慢してるけどその時の状況によっては服がびしょ濡れでも耐え抜かないといけない時もあって。公共施設とか仕事
ごきげんさまです母が元気で暮らしていること娘たちが仲が良いこと家族がまとまっていること…これらはわたしにとって安心して生きられる材料空手においてどんなことが安心して稽古できる材料なのだろう?「安心」はただ怖くないとか楽という意味ではなく自分をちゃんと出せる土台みたいなものかもしれませんたとえば…自分に集中できる環境人は無意識に周囲を警戒していると身体が固まります評価
このたび、私の人生を綴った本を出版しました。正確には半生というのでしょうかタイトルは、『霊聴人生』愛されなかった私が、魂の声に導かれツインレイと出会うまでです。この本は、きれいな言葉だけでまとめた本ではありません。私がこれまで生きてきた中で感じてきたこと、苦しかったこと、誰にも言えなかったこと、そして魂の声に導かれるように進んできた道を、できるだけそのままの形で書きました私は幼い頃から、「ここは自分の居場所ではない」と感じていました。
自治会の集まりで配られた紙だけが先に机に並んでいて内容よりも「受け取った」という重さだけが静かに積もっていく日がある誰かが意見を言おうとして言葉が増えたり急に短くなったりするのを横で聞きながら自分の呼吸もそれに合わせて少しだけ揺れるのを感じていた順番が回ってきたとき言いたいことがあるわけでもないのに声を出す前の一呼吸だけがやけに静かでそこに自分の居場所だけがそっと置かれているように思えた帰り道、折りたたんだ紙が手の中で小さく鳴ってさっきの沈黙だけが
これは、わたしのための日々の記録として残します。気まぐれに、その時々に。自分の存在を受け取るために。見た夢は、今この世界にちゃんと意味を持って届いてるから🌙⭐️自分の休みの日に職場に行った。子供達の買い物があり、レジで支払いをした時ポイントが着くと言われたが、子供達はポイントアプリないと言ってつけてもらわなかった。私はポイント貯めていたので、これにつけてとスマホを差し出した。レジのスタッフは初めて見る人で、新しくその日から入ったばかりの女性だった。タブレットを持ち歩いていた。画面からd払
いつもLIFESTUDIOKi-nariのブログをご覧くださいましてありがとうございます。LINEや様々なSNSニュースでふと目に留まるタイトルは、「~ない」というような否定的、後ろ向きなフレーズけれどその中身を読んでみると、特にとりとめのない事というか、あえて読むまでもないようなことが多い。そんな時、なんだか自分で自分にがっかりする。前向きに考える肯定的に受け入れる心掛けていても、無意識に惹かれていくのは否定的なことなのか・・・
おはようございますタロット占い師のTOY★manaです闇を切り裂き、最短距離で目標へ向かう「森の賢者」フクロウタロットの世界へ、ようこそ。朝の空気がどっしりと落ち着き、地に足がついている感覚が広がる今朝。焦りや不安よりも、「大丈夫」という確かな安心が静かに根付いているような安定した流れを感じます。私の元へ舞い降りたのは、このカードです。【キング:ペンタクル】🦉フクロウからのメッセージ今朝のフクロウは、長い時間をかけて築き上げてきたあなたの努力や現実力
こんばんは。バタバタしてる間に5月も明日でもう10日早すぎるそして、明日はどうやら母の日らしい知らなかった毎年、そういや…ってな感じで買い物とかあんまり行かないから母の日のプレゼントとか売ってても知らないうちに終わってる…みたいな?親不孝者でございますしかし、私とは違って優しい娘から母の日のプレゼントが本日届きました私の大好きなビール最近はノンアルコールのゆずサワーばっかり飲んでおりますが、これから暑い夏はたまにはビールも飲みたくなるから嬉しいプレゼントです有難う娘は海外に
一時はとあるSNSの大きなカーモデルのコミュニティでも活動したりもしてましたが自分の居場所ではないなと気づいて辞めました。それから数年ブログで細々と活動を続けてます。とびきり上手いというわけでもないし基礎程度のスキルで作品を作って過ごす日々、時折製作依頼をこなしたり・・・まぁそんな感じです。日産車をメインに製作活動することが多いです最近は80年代の国産車が面白くて作っています。たまに90年代を味わってみたり・・・
余計なことを考えるな!「命を使い切る」ための削ぎ落とす生き方準備万端を待つな。吉田松陰が教える「動きながら志を果たす」覚悟の磨き方吉田松陰の教えと「覚悟の磨き方」吉田松陰に学ぶ「覚悟の磨き方」幕末という激動の時代、わずか30年という短い生涯を駆け抜けた天才思想家・吉田松陰。彼の型破りな生き方と、現代にも深く突き刺さる熱い教えを二つの視点から整理しました。一元:この命をどう使い切るか(志を立てる覚悟)1.無駄を削ぎ落とせ多くの人は、社会の中で自分の居場所を手に入れ、それを守るために
自分が必要とされていると感じられること自分の居場所があるということとてもありがたいです新しい仕事はそんな場所です誰にでもできることではない練習、学習、くりかえしが必要知識だけでなく、姿勢、態度その場にふさわしい行動ができるか価値を提供できるか満足してもらえるか誠実に向き合えるかいくつかの要素が必要になりますすぐにはできないけれども、できることを目指していきます自分の居場所があることで、自
これは、わたしのための日々の記録として残します。気まぐれに、その時々に。自分の存在を受け取るために。見た夢は、今この世界にちゃんと意味を持って届いてるから🌙⭐️誰かとその人の家で身体の関係をもっていた。最中にその人の兄弟が2人部屋に入ってきたので、慌てて身を隠した。兄弟たちは気づかない様子でしばらくそこで何かしながらお喋りしていた。会社の異動で勤務先が変わった。一時仲良くしていた先輩がいて久しぶりに話した。私の前任者が荷物をまとめていた。私の上司も同じ勤務先に異動となったがまだ現地には来
いつもLIFESTUDIOKi-nariのブログをご覧くださいましてありがとうございます。日曜劇場『ギフト』というドラマで知った言葉「昨日の夢は、今日の希望であり、明日の現実である」ロバート・ハッチングズ・ゴダード(アメリカの発明家、ロケット研究者)なんと素晴らしい言葉なのでしょう最初はみんないろいろな夢幼いころに憧れていたもの、そうなるといいな~と思ったこと、憧れや、想像や、人から笑われるような妄想?とにかくとにかく、いろいろな夢
おはようございます一般社団法人子供の未来、代表理事の黒木純子です「JKビジネス」(女子高生ビジネス)の中にもいろいろありますが、「お散歩ビジネス」と言って、手を繋いでお散歩するだけのビジネスがあります。時給は¥5000前後だそうで、普通のバイトよりかなり楽に稼げて、お金が理由と思いがちですが、そのバイトをする女子高生にインタビューをする書物を読むと、実はお金以外にそのバイトを選ぶ意外な理由がありました。それは、「みんな優しい」「自分が選ばれたことが嬉しい」「認められ
今日は自分の役割を知る日です。周りを見渡してみてください。自分のポジションが見えて来ます。ズレていたら、軌道修正して立ち位置を変えて下さいね。それぞれ、みんな役割が違います。自分の居場所を見つけてみてくださいね!
木曜日の夜、「お兄ちゃんの家へ行ってから友達と遊ぶ」と言い残して家を出た孝太。結局、友人のところへは行かず、そのまま長男の新居に泊まったようだ。長男から届いたLINEには、甥っ子と無邪気に遊ぶ姿や、イオンモールで一生懸命にバギーを押す孝太の写真が添えられていた。長男の奥さんのことを実の姉のように慕っているのも、末っ子気質ゆえなのか、それとも孝太ならではの懐っこさなのか。「疲れていたのか、すぐに寝てしまったよ。俺のベッドを占領されたから、俺はリビングで寝る羽目になったわ(笑)」そ
第⑮(55)章:沈黙の告白リュカの足音が、出口へと向かって遠ざかっていく。その規則的な音が、雅の心臓を刻むカウントダウンのように聞こえた。「行くな……!」雅は、絞り出すような声で叫んだ。その場に立ち尽くしたまま、彼はボサボサの髪を振り乱し、必死に言葉を紡ぐ。「直のことは……あいつに何をされたとしても、俺の心は一ミリも動かない!あんなのは、ただの呪いだ。でも、君は違う……!」リュカの足が、ドアの手前で止まった。しかし、彼女は依然として背中を向けたままだ。「君が隣にいてくれたから、俺は
こんばんは華金の夜。今が一番休みが長い時、そして娘達がやっと寝てくれて自分時間(ブログタイム)今週はゴールデンウィーク明けで、平日は木曜と金曜の二日間だけ。それでも私はたった2日の平日に、精神的にも体力的にも、疲労どちらかと言うと、精神的が凄く大きいのですが。。昨日からずっと気分は暗いです。。で、ずっと、色々色々考えてたのですが。。。色んな「気にしないため」「落ち込まないため」の、考え方をずっと自分に問いかけていましたが。。だからって、その状況が変わるわけではない。でも、ホ
「ウエイト・スミス版」R魔術師がんばっても頑張ってもうまくいってくれないと、泣きたくなっちゃうよね。あそこがいけなかったのかも、ここがいけなかったのかも、と思って、あれこれ手を広げたくなってしまうかもしれないけれど、それはちょっと待って。今はそういう時期なんだと割り切って、これまでしてきたことの精度をさらに上げる方向へ気持ちを向けよう。頑張りが認められず、世界が広がっていかないときというのは、自分自身、自分の居場所を整えることに適した時期。まだ世界で勝負できるほどの体力や知力が
私の人生は、ずっと『嫉妬』に支配されてきた。一番嫉妬をしたのは妹に対してだけど最後に経験した嫉妬は若い保育士だった。私は6~7年前まで保育士として働いていた。2才児クラス担当していてその子たちが手がかかるあまり3才児になっても持ち上がりで担当した。2才児というのは、イヤイヤ期でホントに一筋縄ではいかない。『魔の2才児』なんて言われることもある。でも、それだけに可愛い。思い入れの強い子たちだ。ある時、若い可愛いらしい先生が入ってきた。子供たちはその若い先生に気に入られ
これは、わたしのための日々の記録として残します。気まぐれに、その時々に。自分の存在を受け取るために。見た夢は、今この世界にちゃんと意味を持って届いてるから🌙⭐️だれか友達とバスに乗り、混みそうだったので早めに並んだ。バスはすぐに来たので乗り込み、前の方の席が空いていたので座った。途中からたくさん人が乗ってきた。同時に1番前の席が空いたので、私はそこに席を移った。3人掛け位で友達と並んで座ったが、さらにその前に特別席か何かがあって、そこに次女の友達が座っていた。彼はヘルメットを持っていて、床
「また、断れなかった……」「自分の予定を後回しにして、相手のペースに振り回されてしまう」ーー誰かの役に立ちたい波風を立てたくないそう願う優しい人ほど、気づけば「相手都合」の荒波に飲み込まれ、自分自身をすり減らしてしまう。ーー「自分を優先しよう」と決めたはずなのに、また同じように他人の顔色を伺ってしまうのか。そこには、以前解説した「ホメオスタシス(恒常性)」という心の仕組みが深く関わっている。ーー「他人に合わせる自分」がコンフォートゾーンになっているーーー脳にとって、長年続
いつもLIFESTUDIOKi-nariのブログをご覧くださいましてありがとうございます。G.Wが終わり・・・と、言っても今日は金曜日。明日、明後日まで休みをとって16連休ぐらいの方もいらっしゃるのかな?この時期は春から夏への切り替わりの時でもありますが、まだまだ寒暖差もあり、なかなか体調管理が難しい時期ですね心の方も同じで、特に4月から新生活がスタートした方にとっては、G.Wは、ホッとできるお休みであると同時に、休んだ体を通常モードへの切り替
「子どもの生きていく力」って、特別なスキルよりも実はこの“衣・食・住”の土台がしっかりしていることだったりします。少しやわらかくまとめると、こんな感じです👇🌱衣(い)自分で着る・整える力→天気や場面に合わせて選べる→「自分のことは自分でできる」という自信に🍙食(しょく)食べる・感じる力→おなかがすいた、満たされたに気づける→食べることを大切にする心が育つ🏠住(じゅう)暮らしを整える力→片づける・準備する・安心して過ごす→「ここが自分の居場所」という土
「気づいたら、また合わせていた」そんなふうに感じることはありませんか?本当は少し違うと思っていたのになんとなく空気を読んで頷いてしまう。本当はやりたくなかったのに断れずに引き受けてしまう。優しい人ほどこの感覚をよく知っています。でもそれは意志が弱いわけでも流されやすい性格だからでもなくて"無意識の守り"なんです。嫌われないように場の空気を壊さないように過去のどこかで身につけた大切な自分の守り方。だからまずは責めなくていいです。
あの時の友人たち海外に出てかれこれ長いが、この歳になると昔を色々思い出す。今でも付き合いのある人は、それまでの人生を知っているから、また別だが、連絡が途絶えてしまった友人たちはどうしているのかなとふと思う。大学の時、音楽の趣味も合っていつも一緒にいたT君がいたが、別の友人と仲良くなり、自分とはあまり付き合わなくなってしまった。日本を出る時の送別会には来てくれたが、なんだかよそよそしい感じ。二次会は来てくれずだった。海外に行っても、ずっと友達でいるだろうという期待は外れ1