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🌸木内鶴彦さんの本📕🌸・「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み・読書が苦手とされてきた私。たぶん、読めたはずだけど、いつの日か、そんな暗示を自分でかけてしまっていたのだろうと😆・そんな私は、昨年から、ちょこちょこ本を読むようになった✨・今回は、こちらの本を読ませていただきました💁♀️・木内鶴彦さんのお話は、私の中では、とても興味深く、YouTubeのいろんな方との対談などでよく知っていました✨・YouTubeでは、耳で聴くことが多いのですが、目でも学んでみようと、私を
(483)死んだ男が見た2026年の日本「世界が崩壊する中、この国だけが残っていた」木内鶴彦の臨死体験【都市伝説ミステリ-YouTube現状の世界経済大戦争中で生き残るのが日本という状況は現状で既によく見えているし感じる。感じている人は日本人には多いのではないだろうか。ロシア人、米国人、チャイニーズなどには全く感じない感覚だと思う。武力戦争なんかしている場合じゃないんだけどね。
第3の目松果体~覚醒法お知らせ今日17日の18時1分に最新のメルマガを世界に配信しました。メルマガ第302号第3の目松果体~覚醒法届いていない読者の方は、迷惑メールに無いかご確認の上、お名前と講読期間と電話番号を書き記して、私までメールして下さい。但し、第41期メルマガの掲示板がある方は、そちらの方からご覧になれますので、単一の第302号が届いていない旨のメルマガサイトへのご連絡は不要です。========================メルマガの一
おはようございます。発行者の月読です。今回は『死後の世界はポイント制』ってお話しです。死後の裁(さば)きと申しますと、生前に行った善い行いや悪い行いによって天国や極楽や地獄に行ったり中途半端な場合には、また人間や他の生き物に転生する…と、いうイメージがありますよね?じつはこれ、ひと昔前までのお話しでして、どうも死後の世界の裁きは全面的に改革が行われたようなのです。これは最近、臨死体験をして現在は元気に暮らしている人が医学的に死んでいる間に体験したお話しです。その人のお話しによりますと
エジプトのピラミッドは未だに謎が多い構造物です。何のために・・・一番よく言われているのは、通信手段・浄化の為・癒やし等です。実際、王の間で瞑想したら”ぶっ飛んだ”という体験談が多いようです。どのようにして?・・・・不思議いっぱいです。しかし、ここではギザのピラミッドの配置がオリオン座の三ツ星(アルニタク・アルニラム・ミンタカ)の地上投影を示しているという点から考察していこうと思います。では、何故?オリオン座なのでしょうか?愛智神話を聞くと
前回のブログでは、臨死体験について述べた中で、心停止から蘇生して「生き返ることがある」と話しました。考えてみれば歴史的にも神話の世界でも「死んだ人が生き返った」という話は時々出てきます。今回はこの“蘇生”について考えてみたいと思います。最近、私がよく話している”境界“という視点から見ると、蘇生とはまさに「生と死の境界」をまたぐ現象です。生は生きている現実の世界で、死後の世界は霊の世界ですから、その境界にあるのが”臨死体験“になります。そして”蘇生“は、医学的に見ても、宗教・神話・民俗・象徴など