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この日は、谷中銀座の『冨じ家』のお刺身で一杯、二杯。今回の推しは、鰹のタタキ。ちょうどお店に行ったのが、皮目を炙るタイミングだったので、出来立てのところをいただきであります。薬味は新玉ねぎのおろしと生姜のおろしの合わせ技。新玉の爽やかな辛味と甘みに生姜のピリッとした辛味。それらが、鰹の皮目の香ばしさと身の旨味に重なり合いながら、深い味わいを醸し出すなり。そこで、冷酒の獺祭をひとなめり、ふたなめり。本当はガブガブとやりたいところです
「蕎麦藤」から徒歩8分「TheLOAFCafe」へ。(旧176号線)沿いに位置するカフェ、レストラン、ベーカリー&スイーツ全部つまった一軒家カフェです。私はカフェ利用での訪問です。1階でパンを購入お皿に乗せてもらって支払い~の自分でお皿を持って2階へ明るくて広~い店
「ご飯は残さず食べきらなきゃ」「お腹いっぱいになると幸せ〜」そんなふうに思うこと、ありますよね。でも…体は本当に幸せでしょうか?満腹すぎると、胃の中はパンパン。本当は、消化のために少し空間が必要なんです。ぎゅうぎゅうだと、食べたものをうまく消化できなくなってしまいます。一時的に心は満たされても、そんな食べ方が続けば体は疲れてしまい、やがて病気の原因にもなってしまいます。それって、本当の幸せでしょうか?「食事は腹八分にすることが、一番の健康法」アーユルヴェーダのドク