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いつもインパルスブログをご覧いただきありがとうございます。インパルス@インパルステクニカルファクトリー神戸です。旧車あるある『ガソリン満タン保管はNGって知ってましたか?』今回は、旧車オーナーの方なら一度は耳にしたことがある“満タン保管説”についてお話しします。この話には諸説あり、すべての車・すべての状況に当てはまるわけではありません。しかし、私たちは20年以上にわたり旧車の燃料トラブルに関わってきており、「確実に当てはまる条件」が存在します。そのポイントを、経験ベース
05/25(月)ウッドデッキが経年劣化による腐食により、フェンスの一部が破損1カ所目。【外側から】ぶっちゃけ昨年度から逝ってたのは分かっていたんですが、もう限界屋根から滴り落ちる雨水や雪解け水の影響で腐食が進行して腐食が腐食🔃を招く最悪なパターン破損状況の動画🎦はこちら。同じフェンス【内側から】先程と同じ箇所を内側からの動画🎦。2カ所目。この板1枚分(約3m)も経年劣化により、逝ってました板1枚分(約3m)の劣化状況動画🎦はこちら。先々週、取引きあるウッドデッキ修
ご覧いただきありがとうございます。k.hです。12スマックRT1002台目です。スマックレバーは普通に稼働しますが回転は今一つ・・・ハンドルを外して行きます。サビです。開けますとスマックギアの固定が無し。載っているだけ・・・
ご覧いただきありがとうございます。k.h.です。24メタニウムDCXG続きです。ベアリングはサビが出ていた2個交換です。ドラグは剝がせましたがサビでボコボコ(-_-;)ギアも洗浄しますとグルリと欠けが出ています。シャリシャリはこれですね。ピニオンとセット必須。発注しました。
ダイハツハイゼットトラックS500系対象R3.12.3~R7.7.4生産バッテリー締結ボルトが錆びて折れる可能性があるため、対策・交換します。リコールの内容バッテリにおいて、マイナス端子の締結構造の設計検討が不十分であったため、走行時に巻き上げられた水分等が滞留することで締結ボルトが早期に腐食することがあります。そのため、そのまま使用を続けると、締結ボルトが折損してスタータが起動しなくなり、エンジンが始動できなくなるおそれがあります。このクルマはR4.7
ご覧いただきありがとうございますこの土地を買うことを決めた2016年頃、畑①は荒れ地でしたロープの向こう側が昔の畑①ですかぶれの木があったので、夫が抜いて、ボーボーだった草を刈りました草を刈ってみたら、真ん中が小高くなっている土地だったので、夫が階段を作りました当時から、この無垢の板を使うことは、耐久性がなさそうなので夫も気にしていましたが、材料費のことや、すぐに作りたい気持ちのが強くて一部の木は表面を焼いて耐久性を高めたりしていましたが、ほとんどはそのまま
ご覧いただきありがとうございます。k.hです。20ルビアスLT2500S続きです。ここまで状態が良かったので予想外のサビでしたがクラッチ下は問題無い様子。エンドカバーを外します。劣化グリスがタップリ。開けます。パーツを外しますがギア外周に腐食です
BP5色々メンテナンス5E/Gルーム続いてはエンジンルームリフレッシュメンテナンスを仕上げていきます同時進行でインマニは既に外されホースやセンサー類の交換をしておりましたインマニは純正各種ホース純正インジェクター純正各種ダクト類純正各種電子部品を交換しました足周り作業の関係でリフトアップしていた時間帯には外していた部品のメンテナンスを実施インタークーラー内部洗浄純正ガスケットを施工&交換そしてリフトアップ時でも出来るエンジン
ペトロラタム被覆工法なかなか聞きなれない言葉ですが、鋼矢板が塩害等で錆びるのを防ぐ防食法です。鋼矢板に於いては、潮の満ち引きにより水位が変わり、水位の辺りが一番錆びやすいので、干満帯に位置する部位に適用される事が多い防食法です。ペトロラタム系の防食材による防食層と、それを保護するカバーによる保護層で構成されます。ペトロラタムは、撥水性や電気絶縁性を持つ石油ワックスで、対象物の表面に被覆することで水や酸素などの腐食因子を遮断します。図面を見ながら、大体