ブログ記事2,488件
ステロイド剤を飲んだ日は、やっぱり食欲がいつもより増えるでも、良く考えると、食べたいより目が欲しいって感じかもしれないステロイドパルス療法始めてから、頭痛と首から上だけ熱っぽく感じるけれど、明らかにステロイド始めてから、こうなった。今飲んでいる薬は多い、元々過敏性腸症候群というのに昨年なり、その薬(1日3回)3種類と痛みを伴う時の頓服(ほぼ飲まない)、血圧の薬と抗アレルギー剤…そこに1日おきにステロイド剤8錠、胃等を守る為の薬3種類(コレは毎日)そこまで強い薬で、それを飲んでいる事で副作
管理栄養士の菜々子です。お客様から、こんなお問い合わせをいただきました。「暑い日はきゅうりやトマトなどが恋しくなります。カリウム対策にはどうしたらいいですか?」今回は、夏野菜のカリウム対策について、書きますね。カリウムは水に溶ける成分です。その特徴を活用して、調理の下処理でカリウムを減らす工夫があります。一般的には、①ゆでこぼし②水さらしの2つです。(参考)テキストなどに記載されている内容によると、「ゆでこぼしでカリウムは30~40%くらい抜ける」「水さらしでカリウム
「腎臓病と向き合う人のための減塩ハンバーグレシピ」腎臓病を気にされている方にとって、「塩分のコントロール」は日々の大きなテーマです。そのため、塩分を減らす=全体量も減らす、という工夫をされる方も少なくありません。けれど、それでは“物足りなさ”を感じて続けにくいという声も多く聞かれます。そこで今回ご紹介するのが、1人分160gとしっかり食べごたえがあるのに、塩分はたったの0.85gに抑えた豆腐入りのハンバーグです。ひき肉に豆腐を加えることで、ボリュームアップしながら脂質・
「家庭でできる減塩調理のコツ」【第1回:焼き魚編】はじめに前回のシリーズ「腎臓にやさしい減塩生活のススメ」では、減塩の基本や心がまえ、レシピの工夫についてお伝えしました。今回はその実践編として、家庭でできる具体的な調理テクニックを、テーマ別に全3回でご紹介します。焼き魚は和食の定番ですが、塩の使い方一つで摂取する塩分量が大きく変わります。第1回は魚料理での減塩のポイントをご紹介します。塩を減らしても、ちょっとした調理の工夫や食材の選び方で、料理はもっと楽しめます。“が
はじめにポテトサラダは子どもから大人まで人気の定番おかず。でもハムやベーコンなどを使用すると意外と塩分が多くなりがちな料理でもあります。今回は、ポテトサラダを例に減塩の工夫を具体的にご紹介します。減塩ポイントポイント①:じゃがいもの切り方と茹で方じゃがいもは皮つきのまま2cm幅の半月切りにし、形を残すことで食感と満足感がアップします。茹でるときは、沸騰してから入れることがポイント。細胞が崩れにくく、時短にもつながります。減塩の
こんにちは。今日も一日おつかれさまでした。腎臓にやさしいご飯作り、ゆるくつづけています。朝晩が少し冷えるようになってきて、あたたかいお味噌汁や、やさしい味つけのおかずがほっとする季節ですね今夜は、豚こまと厚揚げを使った炒め煮をメインに、秋らしい副菜を合わせた晩ごはんにしました。🍽本日の献立•豚こまと厚揚げの炒め煮(ピーマン・にんじん入り)•なすの煮浸し•大根のかぼす和え•ラディッシュの甘酢マリネ•わかめときのこの味噌汁・雑穀ご飯🥢豚こまと厚揚げの炒め煮