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「寝かしつけに時間がかかる…」と感じていませんか?「布団に入ってもなかなか寝ない」「ゴロゴロ動いて落ち着かない」「やっと寝たと思ったらすぐ起きる」毎日の寝かしつけが長引くと、どう関わればいいのか悩みますよね。でもそれは、生活リズムや気持ちの問題だけでなく体が“休むモードに切り替わりにくい状態”かもしれません。体の緊張に目を向けることで、眠りやすさは変わっていきます。🌿理学療法士のまゆみです。発達が気になる子の体づくりと運動あそびを発信・サポートしています
「悩みのるつぼ」朝日新聞be2025.11.15.「やるべきことを先送りする夫」女性40代の相談「改善が難しければ”前向きな諦め”も」文筆業清田隆之さんの回答相談内容:夫は家事や子育てに、どちらかと言えば協力的。以前、全ての家事85項目を書き出したとき、夫が担っていた家事は5項目ほどだった。現在は15項目ほど。末っ子が2歳でてがかかるが、週2回ほどは在宅勤務にし、私に自由な時間を作ってくれる。不満は、こちらの要望を記憶しないこと、やるべきことを先送りにす
私たちは普段、「自分で考えて、自分で行動している」と思っていますよね。でも実は「私の意志」と「脳の働き(反応)」は、まったく別のものなんです。脳の反応は一瞬で動いて、あなたの意志とは関係なく、先に動き出すようにできています。そして多くの場合、その反応を「自分がそう思った」と感じてしまうんですよね反応は、あくまでも反応で自分がそう思った、それをしたわけではありません今回から、少しずつ日常で起きていることが「私の意志」なのか「脳
こんにちは、デイヴですご訪問ありがとうございます<(__)>2020年3月半ばに脳出血を発症。左片麻痺の後遺症があるも、リハビリに勤しみながら五体満足の身体に戻すべく奮闘中💪『整理整頓・ミニマルライフ』ジャンルで書いてきましたが、改めて自主リハビリを志向して『入院・闘病生活』ジャンルに再変更。たまに旬の話題や好きな鉄道ネタも織り込みますよろしくお願いします画像はネットからお借りしています。一昨年故人となった堀尾法の考案者・堀尾憲市先生は、片麻痺患者に対して
こんにちは。助産師ぽんです。赤ちゃんは前回お伝えした急成長期のほかに生後20か月の間に10回のぐずり期を通過するとも言われています❗️オランダのF.プローイュ博士(発達心理学、行動生物学)とH.ヴァン・デ・リート博士(教育心理学、自然人類学)夫妻が発表しました。「ぐーんと成長する時期」⤴️には、赤ちゃんが変化に対応するために精神的な負担が増えてグズグズしたり寝付きが悪くなったりするという考え方です。私も1370
「目に見えない情報を操作?氣功?なんだか怪しい…」「霊能力者みたいに特別な人しかできないんでしょ?」「私は何も見えないし、感じられないんだけど…」こうした声、本当に多くいただきます。実は私も昔は同じように感じていて、「氣功」という言葉に半信半疑でした。でも、ある時“情報空間という理論と仕組み”を知り、「見えない・感じない私」にもできる方法があるとわかったんです。鍵は「共感覚」私が扱っている氣功は、皆さんが想像する伝統的な型や修行スタイルの氣功とは違います。その鍵となるのが——