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終糸病は先天性の疾患であり、その発症時期や進行の仕方は患者さんによって大きく異なります。ヒトの胚発生の段階から中枢神経系や脊柱の発達に影響を及ぼし、生涯を通じて徐々に症状が進行していく場合があります。診断当研究所の症例から観察される終糸病によって引き起こされる病態は、以下の通りです。・アーノルド・キアリI型症候群(小脳扁桃下垂):本疾患では、小脳扁桃の下垂が早期から進行することがあり、生後数か月の段階ですでに認められる場合があります。乳児に何らかの理由でMRI検査を実施した際
特発性脊柱側弯症が、小5で判明し高校卒業までコルセット治療。大人になってからも進行した為、(Cobb角:胸椎50度/腰椎60度)胸椎5番目~腰椎5番目までの後方固定術を、2026年5月12日に受けました。健康支援室、産業医、人事、上司の方々と復職前のオンライン打ち合わせを行いました。結果、6日後に出社して復職面談。特に問題なければ、7日後に復職することが決まりました!復職基準・始業時刻までに出社し、7.5時間の勤務を安定して行える。・就業に
術後1ヶ月になりました❗1ヶ月前の私は、1ヶ月どうなってるんだろうと恐怖でいっぱいでしたが、そこそこエンジョイ中そこそこ…良くなってきたこと右腰の痛みがさらにましに痛み止めをやめたけど大丈夫起き上がるときのスクワットも少し楽に2時間は姿勢を変えながら起きていられるように←ゴロゴロし過ぎて食道炎ぽくなってきたので起きている時間を増やしました気になること相変わらず体が左に傾いている買い物ついていっただけですごく疲れる股関節が固くなったのか、歩幅が狭くなってる(歩幅って重要)ト
こんにちは。喜多貴子です。(ヨガ指導歴17年)2023年5月より、脊柱側弯症・腰痛改善の為のオンラインヨガレッスンをはじめました。現在、少しずつですが◯側弯症が治った◯(側弯症の)手術を回避できた◯背骨の弯曲が改善した◯片側の肩や腰の痛みが軽減〜なくなったなどのご報告をいただくようになりました。◯11ヶ月の変化◯手術回避◯中学生の女子◯9ヶ月の変化◯手術回避◯中学生の女子◯3ヶ月の変化◯高校生の女子◯5
中学生のお子様のお母様より側弯症改善の経過報告をいただきました。胸椎26度➡︎16度(-10度)腰椎35度➡︎26度(-9度)改善※3ヶ月弱の取り組み◯中学生女子◯病院でつくられたコルセットを着用今回一番改善したなと感じる部分は、骨盤(お尻)の位置です。右寄りだった一番下の背骨の位置がほぼ真ん中に戻っています。※黄色い◯部分それにより、右に突出していた骨盤(お尻)の位置もほぼ真ん中に戻り
胸椎(胸の背骨):右へ6.3度の側弯腰椎(腰の背骨):左へ2.7度の側弯こちら、誰のレントゲンでしょう?ー私です。(↑側弯症改善ヨガ講師)20年以上ぶりに撮影しました。※約20年前、側弯症が治ったと確認して以来一度もレントゲンを撮影したことがありませんでした。※過去、治した過程を綴ったブログはこちら『脊柱側弯症が完治するまでの回想録〜おすすめのヨガポーズ〜』ひとつ前の記事で脊柱側弯症(