ブログ記事1,748件
この夏、横浜で開催の能楽イベントで素晴らしい演技を披露くださいました日本伝統能楽師:山井さん、TICAD9に日本政府と国連から招待を受け、能楽を披露されました♡-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。m.youtube.com『TICAD9にて大統領配偶者皆様に能羽衣を披露しました』8月21日、横浜三溪園にて、日本政府・国連等の主催で開催された「TICAD9アフリカ
前回のブログで降魔師と一緒に戦う悪霊のミソカのことを書いた。で、4人すべてのカタキを討ち果たしたミソカはもう降魔師の手伝いはしないと、ちゃんと自分の意思を降魔師(ごうまし)の阿部吉宏さんへ伝えたんだよ。心霊スポットに突撃するニンゲンtvのスタッフを守り自分のカタキを討ち果たす阿部吉宏さんとミソカの戦いは胸がすくような見事なものだった。で、座敷童子を育てる家系の阿部吉宏さんが海外から依頼されて育てていた座敷童子がいる。その中の1人とミソカは仲が良かった
今日も、仕事の合間に本と書類を箱に詰める一日。待ちに待っていたコミックが届きました。成田美名子花よりも花の如く24巻花よりも花の如く24(花とゆめコミックス)Amazon(アマゾン)最終巻です。実は、今回、雑誌の最終話掲載から単行本の発売までが長くて待ちきれなくて、普段はコミック派なのですが、最終話の掲載された2025年4月号を購入してしまったのですが、それでも単行本の発売を待ち望んでいました。(あと、最終話の前の回の話も読みたかったし)。最終巻の最初の話は、
ユダヤが解るとこれからの日本が見えるAmazon(アマゾン)1,925円古代ユダヤは日本で復活する:剣山の封印が解かれ日本の時代が始まるAmazon(アマゾン)340〜1,284円見えざる帝国:1993年、シオニスト・ユダヤが世界を支配するAmazon(アマゾン)1,827円ユダヤで解けるロシア:1996年「ファシズム政権」へのシナリオAmazon(アマゾン)2,212円https://www.liberty-i.co.jp/%e3%
『下村観山展』の続きです。下村観山は、紀伊徳川家に代々仕えた能楽師の家に生まれています。そのため、『能』に描かれた世界を。2.2.08『虎渓三笑』(1912頃)。2.2.09『高砂』前期展示で、今回は、見ることは出来なかった『弱法師』の、横顔が。下村観山、人物を描くのは、あまり得意ではなかったのではないか、と。2.2.06『大原御幸』(1908)。前期後期で、巻替えが。第3章作品の生きる場所、作品がつなぐもの2.3.07『草廬三顧』2.3.09『荘子』。1.4.27『竹
今年の名古屋能楽堂の鏡板は『若松』の年今回ご縁があって井上松次郎先生の狂言会を拝見する機会に恵まれそして生で見たかった杉本健吉氏『若松』を観ることができました!ある意味、今年、若松が飾れる年でよかったです!『老松』は能楽堂内に展示されてますので今年でも観ることができますなぜこの若松が観たかったかと言うと名古屋能楽堂だけなんです!鏡板に『若松』が描かれているのは😃名古屋能楽堂ができる時洋画と日本画を融合した独自の作風の杉本健吉氏に鏡板の松を依頼杉本健吉は名古屋ゆかり
3月19日国立能楽堂オープンデイに行って来ました♪なんと入場無料で能楽師の方が能楽堂をガイドしてくれるんです!3グループに分かれて回ります。先着120名という事で、1時半からチケット配布なのに私たちが1時に到着時点で既に60名ほど並んでおりました。能楽師の方!客席でお能や能舞台などについての説明の後、楽屋へ。靴を脱いで、白い靴下を貸していただき自分の靴下の上から履きます。楽屋です。公演の時にはここが能楽師の方々ででいっぱいになるのかしら…能装束の展示。装束についても説明。装束の
能楽師の川口晃平さんは知り合いの知り合いでSNSでのウイットなつぶやきを見ています(お父さんは漫画家のかわぐちかいじ氏)『3人の会』観世銕之丞家の谷本健吾さん(49)観世宗家の坂口貴信さん(48)梅若六郎家の川口晃平さん(49)同じ観世流シテ方能楽師ながらそれぞれお家の違う3人が互いに磨き合う存在として年に一度、会を開きそれが今年10年となりEテレ『古典芸能への招待』で放送されましたまずは銕之丞家の谷本健吾さんの『砧』次に観世宗
こんばんは~🌃今日はお気に入りのマンガの発売日だったので本屋に急ぎましたもうすぐ30才になる能楽師榊原憲人が主人公の成田美名子さんのマンガです最新刊は24巻今回なんと完結完結の帯を見たとたんストーリーがわかった気がしちゃいましただってもうすぐ若手能楽師の卒業演目(これが舞えたら一人前)といわれる『道成寺』が迫っているという段階恋人の葉月さんはケンカ中だけどきっと仲直りするのだろうきっかけは『道成寺』なのだろうと、そんな予想は誰にでも出来るわけでどうかな~番狂
ここのところで、入門免状を取得してのお稽古を希望していらっしゃる方があります。お茶のお稽古もなさっているので、お能のお稽古でのご挨拶について気になっているようでした。以前の記事で、楽屋での身の処し方についてコメントしましたが、今回は思い付くままお稽古での身の処し方をお伝えできればと思います。その日初めてお会いした時は、もちろんご挨拶します。余談になりますが、畏れ多いことに流儀の末端の私に対しても御家元は居住まいを正して丁寧な座礼を返してくださいます。それも、最敬礼です
昨日は師匠・宇髙竜成先生の公演にまいりました。企画の楽しさや辛さや大変な様子を近くで聞かせていただきとうとう迎えた当日。それは晴れ晴れとして清々しく観せていただきました。大津祭がテーマのこの回。展示も素晴らしく番組も大津祭に行きたくなるような世界観を積み上げていく構成。楽しいお時間を過ごすことが出来ました。もう、師匠ということを忘れてまさにそこには狐の精を見たように思います。この旅では、いろいろと欲張りました。ご紹介します。京都博物館「北野天神」細見美術館「志村ふく
シェイクスピア劇「シン・タイタス」、稽古が連日行われています。稽古はとても順調に進んでいます。それぞれ、出自もバックボーンも違うキャストが集い、正に連日異種格闘技戦です。それぞれのキャストの皆さんの稽古を自分の出番でない時に側から観ていると、自然と笑いが起きます(笑)。悲劇に笑い?と思われるかもしれませんが、凄まじい迫力での演技に空間がぶっ飛び(笑)、その凄まじさに敬意を表して自然に笑いが起きます。キャスト皆さんから発せられるエネルギーが凄い!そして、木村さんからもアイデアが出て、更