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2040年の世界とアセンションAmazon(アマゾン)408〜1,808円アセンション・パラレル:すべて望み通りの世界へシフトするAmazon(アマゾン)1,200円アセンションの超しくみAmazon(アマゾン)1,980円アセンションを導くプレアデスあなたがどの星から来たのかがわかる!Amazon(アマゾン)515〜1,870円3月11日にシューマン共振グラフに細かな格子模様が現れて、シューマン共鳴。左側のグラフは2月26
【シン・タイタス、クラウドファンディング本日12:00開始!】クラウドファンディングを開始します。日本発のシェイクスピア『シン・タイタス』で、世界に平和の祈りを届ける挑戦です。今の国際情勢から、厳しい予算状況です、、、、この作品は、世界平和の為に何としても世界に届けねばなりません。どうか皆様の応援をよろしくお願いいたします。先ずは、是非ともサイトをご覧ください!!↓↓↓↓▼ご支援はこちらhttps://readyfor.jp/projects/kakushinhan-pray
2026年8月2日(日)14時開演ふらっと狂言会in沼津を開催致します。沼津!?と聞いてピンと来た方はかなりの石井マニア2011年のオープンより解説員としてお世話になっている沼津港深海水族館そこからはじまった沼津とのご縁もあり、今回、沼津市民文化センターさん主催でふらっと狂言会を開催して頂ける事となりました!沼津の水族館でシーラカンスの解説をする事も、狂言師になる事も、お笑い芸人になった時には全く想像していなかった未来です。もっと遡るとお笑い芸人にもなるとは思っていま
昨日高橋は流山市文化協会が主催する「能楽講座」に行ってきましたいやぁ、、、メチャクチャ緊張したけれど、ワクワク参加をし・・・素敵な2時間を過ごしました本当は大藤を見に行くつもりで空けてあった日だけれど、大藤の開花が早まって先週見にいってしまったので空いた急いで参加したいと連絡を入れ、、、「いいよ」と。会場は文化協会の会長さんのスタジオで、講師は流山市在住の能楽師、植村先生。。。講師の能に対する熱い想いを聞き、パンフレットをもらいました。能の歴史など書いて
昨日は師匠・宇髙竜成先生の公演にまいりました。企画の楽しさや辛さや大変な様子を近くで聞かせていただきとうとう迎えた当日。それは晴れ晴れとして清々しく観せていただきました。大津祭がテーマのこの回。展示も素晴らしく番組も大津祭に行きたくなるような世界観を積み上げていく構成。楽しいお時間を過ごすことが出来ました。もう、師匠ということを忘れてまさにそこには狐の精を見たように思います。この旅では、いろいろと欲張りました。ご紹介します。京都博物館「北野天神」細見美術館「志村ふく
現代語訳風姿花伝Amazon(アマゾン)1,080円風姿花伝(花伝書)(岩波文庫)Amazon(アマゾン)638円NHK「100分de名著」ブックス世阿弥風姿花伝Amazon(アマゾン)754円現代語訳風姿花伝・三道Amazon(アマゾン)2,475円-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be『風姿
東京国立近代美術館で開催中の下村観山展。既に後期展示に移行し、一斉に作品入れ替えがされているはず。私は前期展示を見に行きました。能の名作「弱法師」も見ることができ、今日はこの絵の見方(講演会で聞いてきた)を書こうと思ったのですが、「弱法師」を含む作品の写真がごっそり消失していました。iPhoneの消音アプリを使い、ごくたまに間違って消音アプリを使わずに普通に撮影。おそらく消音アプリの分が丸ごと保存されていなかったような気がします。こんなことは初めて。「弱法師」は前期展示のみです
4月23日木曜日~その11H26年9月5日京都芸術センターでの『継ぐこと⋅伝えること~河内音頭』に出演の際、男組釣天狗での打ち上げでご一緒した、能楽師シテ方観世流田茂井廣道さんとそれ以来の再会。(写真)左から、林家十四世当主林喜右衛門さん、味方團さん、田茂井さん。奉祝能を御披露されました。
井上安寿子さんについて「子供はいるの?」「娘や息子は?」「家族はどんな人?」と気になって調べている方へ。先に結論をまとめると、公開プロフィールや近年の公演情報から確認できるのは、井上安寿子さんが京舞井上流五世家元・井上八千代さんの長女であり、父は能楽師の九世観世銕之丞さん、きょうだいに観世淳夫さんがいるという家族関係です。一方で、井上安寿子さん本人に子供がいるのか、娘・息子がいるのかについては、確認できる範囲では公表情報は見当たりませんでした。つまり、このテーマは「井上安寿子さんが誰
「井上安寿子さんは結婚しているの?」「夫は誰?」「再婚という話は本当?」と気になって検索された方へ。2026年4月23日時点で確認できる公開プロフィール、インタビュー、公演情報を整理すると、井上安寿子さんの夫の存在、結婚、公表された再婚歴を裏づける情報は確認できません。一方で、京舞井上流を受け継ぐ舞踊家としての経歴や家族構成、現在の活動はかなりはっきりしています。この記事では、結論を先に示したうえで、分かることと分からないことを混ぜずに、家族関係、時系列、現在の活動まで整理していきま
•日時:2026年5月16日(土)•開演:13時•場所:大濠公園能楽堂•(福岡市中央区大濠公園1-5)•チケット代•指定席:10,000円•自由席:8,000円•能『小督替装束』森本哲郎•狂言『佐渡狐』野村万禄•能『百萬法楽之舞』坂口貴信お申し込み先:今村嘉太郎TEL:070-5416-2621Mail:yoshitarou0423@gmail.com
4月15日(水)@麹町集会室和室B参加者:2名ーーーーーーーーーーーーーーー能面「平太」の進捗ーー能面のお話金剛定期能東京公演の復習秋の自主公演に向けてみんなの知ってる巴御前って?演目始めの場面の謡を聞くーーーーーーーーーーーーーーー金剛流定期能東京公演を観に来てくださった皆さんに感想を聞いたり、裏話をしたりいたしました。この能舞メディテーションを始めとする活動を、皆さんと一緒に能楽を楽しめるようにご協力をお願いして、初めての試みとして、頭から解説付きで謡を
3回目となる住吉楽祭が無事に終わりました。能よりも500年位前から続いている雅楽の演奏はリズムの取り方、音の入り方など日本文化「和」の世界観で出来ていると感じました。また正式参拝の後には、宮司様のご厚意で神社に伝わる神楽「榊の舞」を拝見する貴重な機会をいただきました。その中には能の『高砂』と同じ「西の海、あをきが原の波間より、現れ出でし住吉の神」という言葉が謡われます。中央区にある「高砂」という地名も、住吉神社と能『高砂』の関係性から名付けられたとのこと。歴史の繋がりを感じる事ができる
本日は、能楽師・安田登氏による児童書『魔法のほね』をご紹介します。京都の「絵本のこたち」で開催された能楽師・安田登のイベントで購入した一冊です。甲骨文字(オラクルボーン)の解読という学術的なミステリー要素と、少年の成長物語が融合した意欲作。本作の物語を動かす魅力的な(そして少し都合が良すぎる?)キャラクターたちをご紹介します。1.どん底から這い上がる「解読者」たつき骨董品店で見つけた「魔法のほね」に刻まれた甲骨文字を解読する少年。本作での描かれ方恵まれた環境ではなく
狂言を観に行きました。ベルトラの株主向けのツアーに申し込みました。演目のあとは、バックステージのツアー付き。狂言と能は、同じ能楽師が演じる。700年以上前から伝わる。700年前の言葉なのに、聞いていると大体わかるから不思議。古文とか勉強しましたよね。伝わる演目は180番あるそうです。そのうち、人が殺される話は、一つもない。応仁の乱など、血なまぐさい時代にも受け継がれただけに、争いを避け、平和的に解決する知恵を伝えようとしてきた芸術でもある。バックステージ能楽師が舞台に向かう
1.草萌えて古き光空に舞う4月の最初の週は実家に帰っておりました。両親の生活のサポートも帰省の目的の一つでしたが、今回は別の目的がありました。それは「第四回飛天双〇能」という能楽のイベントに参加したく故郷に戻ってきました。主催者は大倉正之助様という能楽師であられまして、「能楽囃子大倉流大鼓重要無形文化財総合指定保持者公益社団法人能楽協会会員日本遺産大使」という重責を担われてこられた方です。蛹は、ここしばらく能楽師の安田登先生の著書を読み始めていて、安田先生の情報を追いかけて
佐渡ヶ島での公演、無事に終了しました。東京からのツアーを企画して、私のカルチャー講座受講生25名が来てくださいましたので、そちらのアテンドを前日から!世阿弥の上陸地松ヶ崎、そして世阿弥が立ち寄った長谷寺、世阿弥が滞在したといわれる正法寺に伺いました!受講生皆さんもとても満足されてました。そして翌日、我が流派として大膳神社の能舞台にて、午前8時から(驚)五番立ての番組を入れ替わり立ち替わりで、やりきりました!!(受講生皆さんも午前8時から来てくださいました)当日は天気も良く、気持ちいい
「千秋楽」や「万歳楽」、あるいは「舞楽」といった言葉を耳にされた事はありますか?これらは能「高砂」にも登場する、私たち能楽師にとっても非常に馴染み深い言葉です。実はこれらの言葉は能楽よりもさらに歴史の深い、日本古来の伝統芸能「雅楽」の曲名なのです。能楽は雅楽から音楽理論のような実質的なものから思想に至るまで、多くの言葉が入っています。恥ずかしながら私も若い頃は知らなかったです。今も勉強不足ですが知れば知るほどその繋がりの深さに驚かされます。今回は、そんな能の「大先輩」である雅楽と同じ
4月12日の「住吉楽祭」に向けて、準備を進めています。今回の大きな楽しみの一つが、雅楽の皆様との「対談」です。五線譜なんて影も形もなかった時代、先人たちはどうやってあの複雑な音を合わせ、調和させていたのか。現代の音楽理論とは全く異なる「音の重なり」の秘密。また能楽は物語を演じるのですが、抽象的で荘厳な響きそのものを届ける雅楽の先生方は、一体どんな心持ちで演奏されているのか。私自身、聞きたいことが山ほどあります。当日は対談を通じて、皆様と一緒にその奥深い世界を覗いてみたいと思います。
「巴」ー金剛流の演目よりご紹介ー巴御前出陣図蔀関月筆東京国立博物館所蔵出典:ColBase(https://colbase.nich.go.jp/)巴午前と言えば、画像のようなイメージですね!御家元のお許しを得て開催予定の第一回平澤由美子能之会ーー能で巡る人の世ーーに向けて、少しずつ皆様に「巴」を知っていただこうと思います。(ストーリー)木曽の僧が都に上る途中に粟津が原に立ち寄ると、神前でただただ涙を流す女と出会う。女は僧が木曽の者だと知ると、神前で泣くの
先日、東京中野区にある観世流武田家の虫干しに伺いました。今回、第一回目だという武田修能館虫干し。どんな面たちに会えるのか、興味津々で伺いました。お舞台上も見所をぐるっと囲んで能面が置かれていました。この能面たちと武田家の出会いについてや、初心者も多く来場していたので丁寧に能面の扱いについても説明がありました。特に能面師の入江美法師との関係は特別なもので、能面に対する考え方も大きく影響しているようでした。日頃から能面師の方のお話を聞く機会が多く自分自身も能面を打つ
3月25日(水)@麹町集会室和室A参加者:3名ーーーーーーーーーーーーーーー能面「平太」の進捗ーー能面と仮面の違いについて謡を謡う「鞍馬天狗」花咲かば~仕舞をみる「鞍馬天狗」ーーーーーーーーーーーーーーー参加の皆さん全員が金剛流定期能東京公演を観に来てくださるということで、それにまつわるお話の回となりました。最近は、聞いていただくことや見ていただくことが多くなっているこの講座。例のごとく、とりとめの無いお話が中心ではありましたが、皆さんが毎回来ていただけるという
9月能楽堂公演はアジアツアー凱旋公演=再演。韓国公演の動画のハイライト映像をアップしました。海外公演なので日本芸能紹介として歴史順に上演(日本人でも理解している人は少ない?)まずは芸能の原点、神への祈りの舞い=神楽僕は戸越八幡に続いて弓矢八幡、山本秀子が巫女舞を、清らかな雰囲気で幕開け。次は8世紀。奈良時代に琵琶がインドから中国経由で渡来、武士物語の琵琶弾き語りが流行。奈良の正倉院に保存されている五弦琵琶のレプリカで須田隆久が「祇園精舎」を演奏。13世紀、室町時代には日本最古の舞
わたくしが敬愛する能楽師分林道治先生が…六本木ヒルズにて【薪能】でした。そして、テレ朝前の、毛利庭園の夜桜…素敵でした!
【定義】消えゆく美、不変の規律。かつて京都・四条烏丸に、一軒の「聖域」があった。和食おばんざい「みぎた」。能楽師・豊嶋彌左衛門先生の精神を継ぐ谷口雅彦先生の導きで、私はその門を潜った。そこで目にしたのは、料理という名の「祈り」であり、接客という名の「献身」であった。驚くべきは、その時、店は一ヶ月後にその歴史を閉じることを決していた事実である。終わりが約束された時間は、通常、崩壊へと向かう。しかし「みぎた」に流れていたのは、退廃ではなく、極限まで研ぎ澄まされた「今」という一瞬の輝きで
【定義】沈黙の洞察、帝王学の真髄。能楽の舞台、そして窯の中の猛火。そこに共通するのは、言葉を排した極限の「静寂」である。かつて、私がまだ自らの深淵を彷徨っていた頃。能楽師・豊嶋彌左衛門先生の舞台に侍らせていただく機会があった。舞台を終えた後、先生は何も仰らず、ただ無言で私の手に封筒を託された。そこには、帰路を支えるための、過不足のないエネルギー(交通費)が封じられていた。「苦労しているな」という憐憫はない。「助けてやろう」という驕りもない。ただ、そこに欠落があることを察し、音も
ユダヤが解るとこれからの日本が見えるAmazon(アマゾン)1,925円古代ユダヤは日本で復活する:剣山の封印が解かれ日本の時代が始まるAmazon(アマゾン)340〜1,284円見えざる帝国:1993年、シオニスト・ユダヤが世界を支配するAmazon(アマゾン)1,827円ユダヤで解けるロシア:1996年「ファシズム政権」へのシナリオAmazon(アマゾン)2,212円https://www.liberty-i.co.jp/%e3%
下村観山展/東京国立近代美術館近代日本画展では混んでるかな皇居周辺のお花見を兼ねて来館しているお客さまも多いようです展覧会概要『日本画家・下村観山は紀伊徳川家に代々仕えた能楽師の家に生まれ、橋本雅邦に学んだのち、東京美術学校に第一期生として入学しました。卒業後は同校で教鞭を執りましたが、校長の岡倉天心とともに辞職、日本美術院の設立に参加しました。出品作品点数約150件、関東では13年ぶりの開催となる今回の回顧展では、狩野派、やまと絵の筆法を習得して若くから頭角を現した観山が、2年間の
おはようございます☁この間、ちょっと都内に出掛けてきたのですが、目的地は、千駄ヶ谷にある、国立能楽堂!ここでは、オープンデイというものがあって、現役の若い能楽師の方が、能や舞台などを解説付きで案内してくれるのですちなみにすべて、無料!定員120名のところ、ワタクシ117番。ギリギリセーフ実際に、この舞台に上がることもできるんです今、世の中は歌舞伎ブームらしいですが、能を忘れては行けません能や狂言と、歌舞伎の違いは何?能、狂言は室町時代に足利幕府の庇護を受け、観阿弥・世阿弥の
放送大学のこの心身一体科学、は録画しているのだけど、みてなかったら、昨日夜にも放送していた。後編は〜身体(しんたい)と身(み)の融合〜。ということなんだけど、身体と身というのは同じなんじゃないか?とおもいつつみたら、内容は面白かったのですが、結局その違い、というのは良くわからなかった。のですが。。。身体、と心とか呼吸のコントロールとか背骨に注目とかいろいろな分野の人の話は実に面白かった。身心一体科学後編身体と身の融合「身心一体