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毎度!おはよです!ここは昨日の翌日更新ですが、また懲りずに行ってみた・・・尼崎ジョー。阪神尼崎車庫内の、阪神車両メンテナンスに入院中の、阪急7005Fのうちの1両は、前よりは見えてます。昨日から「カレンダー通り」でも5連休になるので、ある意味、今がある程度見えるか?その前に、またなんば線で山陽になかなか入ってくれない、阪神1207Fの、おしとやかな二本足で水まきする三毛猫さんと、船を守る黒猫さん。これ、ニャルくんにやってもらいたいなぁ。それと、昨日の「甲子園臨」に、82
いきなりですが、今日は能勢電鉄の平野の車庫でイベントがあったので行きました。まずは、梅田から川西能勢口まで行き、川西能勢口から能勢電鉄で平野まで行きました。私もイベントに参加したり、グッズも買いました。5100系や1700系が今日はイベントで運転していました。なんと、5100系が急行を出していたのがびっくりしました。レアな姿が見れてうれしかったです。私は6002号の10周年記念券を買いました。今回は6002が見れなくて残念です。運用表を見て、6002は平日を中心
毎度!おばんです!今日からは、「お盆休みゆるネタ大会」となりますが、その最初は?歯医者さんに定期検診に行った都合で、尼崎ジョー。となると、阪神尼崎車庫併設の阪神車両メンテナンスに入院中の、能勢電鉄譲渡の、阪急7005Fの改造状況も気になりますが、現状はどうなってるのか?毎月のように見に来てますが、変化あったのか?7005のヘッドライトが外されてるってことは、阪急後付けの「ブタ鼻形」から、阪神改造タイプのLEDヘッドライトになるんでしょうね。なんて思ったところで・・・様子を
2025年上半期で個人的にまあまあ上位に入りそうな能勢電鉄の限定品が発売されました。グリーンマックスとのコラボですが、パッケージはかなり限定品化されたデザインになっています。スリーブだけでなくケースまで阪急カラーになっています。日生エクスプレスは8両編成なので阪急電車のようにぎっしり詰まったケースになっています。能勢電鉄初のグリーンマックス製品ですが、塗装もよく、能勢電鉄のマーク、6002編成の車番もプリントされかなりリアルな仕上がりになっています。能勢電鉄と阪急電車の2種アンテナ台座も
撮影日2025.7.25撮影場所各写真に記載阪急線内では引退が進んでいますが、支線的な存在の能勢電ではまだまだ主役として活躍している5100系です。今回はその内、末端区間で使われている2両編成を紹介します。(一枚目)・山下駅で撮影した普通妙見口行き5142編成です。写真は川西能勢口方先頭車5100形5141で2両とも制御電動車となっています。前回紹介の5138編成より古い1971年製ですが、これは当初5100系は編成によって車番が区分され、2両で導入されて
先日、ツアー参加の皆さまと、能勢町巡り&スケッチを楽しませていただきました。この日もお天気に恵まれ、良き一日を過ごさせていただきました。能勢電鉄に乗り、集合場所は大阪最北端の駅、『妙見口』です。そこからジャンボタクシー2台で向かったのは、樹齢1000年を超えるという昔から守られてきたご神木、“野間の大ケヤキ”。その雄大な姿に感謝を込めて、スケッチさせていただきました。能勢の西から東へ、移動しながらのツアーです。車の窓から見える美しい里山に、心洗われます。
元阪急2000系である能勢電鉄1700系も残すところ1757Fの一編成のみでございまして、この1757Fも2026年春には引退する予定だったんですよね。ところが先日、その予定が変更されて、ひとまず2026年いっぱいは延命される事がリリースされました。製造から63年を超えるレジェンド車両1757編成を称える~Legend1757~企画を実施します|ニュースリリース│鉄道情報|のせでん【能勢電鉄】製造から63年を超えるレジェンド車両1757編成を称える~Legend1757~企画を実施します
撮影日2025.7.25撮影場所阪急電鉄宝塚本線川西能勢口駅先日能勢電で名車・1700系の撮影に出かけたところ、線内では見事空振りで平野の車庫にも見当たらず帰路につきました。そしたらまさかの宝塚本線を回送で最後に残った1700系の1757編成がやって来ました。乗車する事は叶いませんでしたが、まさかの阪急線内で見られるとは思わず大変驚きました。尚各車両の旧車番はウィキペディアのものを参照しています。(一枚目)・「回送」表示を出した1757編成の妙見口方先頭車