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MARICOです。寒くなって、私の胸椎が動きませんガチガチです。胸椎が動かなくなると、背中のこりはもちろんのこと、首や肩のこりも酷くなります。なんだか腰も痛いし、骨盤周りも不調です。体の一部の動きが悪くなると、体全体に影響が出ます。体は繋がってますからね。ということで、今回の動画は胸椎を動かします。胸椎の動きが出てきたら、股関節、脚の動きの連動を確認します。これができるようになると、少しの力で楽に歩けますよ。やってみてくださいね
‟歪みのない、しなやかで健康的な美しい身体を作る、ピラティス専門スタジオ”ピラティスガーデン銀座こんにちはフロントスタッフの鈴木です。朝起きたら首が、、、後ろも向けない、服を着るのも辛い皆様はこんな経験ありませんか?私もピラティスを始める前は年に何度もなっていたのですが、ピラティスがすっかり習慣化してからは、気付いたら殆どならなくなっていましたピラティスは、「寝違えにくい身体の土台づくり」が得意なエクササイズでもあるのです!!そもそも寝違えの原因は、
「体幹が大事」「軸を意識して」ダンスやスポーツのレッスンで、よく聞く言葉です。でも——「軸って、どこ?」「どうやって作るの?」そう感じたことはありませんか?実は、私たちの体には、軸をつくるための“基準点”があります。それが、「5ポイント理論」です。■5ポイントとは?人の身体には、動きや安定の土台となる5つの要所があります。P1:首の付け根(頸椎7番と胸椎1番)P2:みぞおち(胸椎12番と腰椎1番)P3:股関節と仙骨(骨盤と大腿骨のつなぎ目)P4:膝関節(大腿
こんにちは、原田高志です、今日は「ぜんしんのほね」、をテーマにして、国家試験に出やすい骨の形態、種類、そして骨格の知識を整理していきましょう、この分野は丸暗記になりやすいけれど、イメージを持って覚えると得点源になります、まず、人の体の骨の数は、ぜんしんで約206本です、ただし、成長過程では300本以上あり、年齢とともに癒合して数が減っていくんだと理解しておくとスッと頭に入ります、骨の形態には大きく4種類あります、ひとつめは「ちょうこつ」、長い骨のことです、例として上腕骨、大腿骨、とう