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私の、非結核性抗酸菌症治療記録についてお読みになる場合は、コチラ↓のまとめブログからどうぞ♡非結核性抗酸菌症治療記録〜まとめ〜☆☆☆☆〜〜〜☆☆☆☆〜〜〜☆☆☆☆呼吸器内科受診記録です。前回の喀痰も抗酸菌陰性でした。採血結果は肝臓の数値がやや高めに出ていましたが長期にわたって薬もたくさん飲んでいるし、あまり気にしなくて良いとのこと。秋までは肺MAC治療薬を続けますが、その時まで陰性が続いていたらCTを撮って投薬終了の判断をするそうです。遂に?!18年も薬を
今朝の体温ですかなりヤバい状態でしたね薬の副作用が先週からかなり酷くなってますね今日は珍しく、ゆずが布団の上に乗ってきましたトム以外の猫が布団に居ましたこの後、トムが布団にやって来ましたけどねw晩御飯の後に、熱が下がってたので、ズゴックの製作を少しだけしましたズゴックのコア部分となる、インジャ弐式の上半身ですズゴックのフレーム?を取り付けていきます上半身の組み立て終わりです明日は熱出ないと良いですけど
私の、非結核性抗酸菌症治療記録についてお読みになる場合は、コチラ↓のまとめブログからどうぞ♡非結核性抗酸菌症治療記録〜まとめ〜☆☆☆☆〜〜〜☆☆☆☆〜〜〜☆☆☆☆今日は真面目に。これまでの振り返りいきます(^∇^)健康診断で要精検となったのは平成16年秋のことでした。近くの総合病院へ行き、レントゲンとCTを撮ったのが12月。そこで医師から説明されたのが下の用紙です。CTの画像から慢性気管支炎の状態であることが説明され、右肺中葉・右肺下葉一部・左上葉の一部であると言われ
こんにちは!青葉薬局の藤田です。昨日の晩御飯夏野菜の揚げ漬けホッケの焼いたのピーマンと長芋炒め(じゃがいもが無かったので💦)さて、先週、肺MAC症の方がいらっしゃりました。肺MAC症とは、非結核性抗酸菌(NTM)による感染症です。人から人への感染は無いので、かなり酷く咳をしていても、感染することは、ありません。ただその方は、最近まで入院していたにも関わらず、すごい咳だったんですよね。。入院していた時は、抗菌薬、の点滴をされて、今は、リファンピシンとエサンブトールを服用中。
2026年1月1日からアリケイスはじめました。まずは、使う前に消毒。専用の消毒器に吸入器を入れて消毒しました。吸入器をセット。薬を入れてスイッチオン!ん?煙が出てこない!組み立てを間違えたと思い、スイッチオフにして確認するも間違ってなさそうもう一度、スイッチオンでしばらく様子見。するとしばらくしてから煙💨が出てきました。口呼吸でスーハースーハーする事20分くらい。自動でスイッチオフになり、終了☑️口と喉に薬が張り付いてる感じ。ぶくぶくうがいと喉うがいをして、トローチ舐めました。
私の、非結核性抗酸菌症治療記録についてお読みになる場合は、コチラ↓のまとめブログからどうぞ♡非結核性抗酸菌症治療記録〜まとめ〜☆☆☆☆〜〜〜☆☆☆☆〜〜〜☆☆☆☆2025年12月31日19時から放送されたFM軽井沢ラジオ大学の講座で「日本結核・非結核性抗酸菌症学会」の佐々木理事長がインタビュー形式でお話しされました。事前に私のブログではご案内していたものの、大晦日の夜ということもあり、リアルタイムに聴くことができなかった方も多いと思います。その際の、約30分弱