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ご訪問ありがとうございます!NPO法人京田辺音楽家協会理事長、ピアニスト竿下和美です2023年2月末にステージ4肺腺癌、余命一年半と診断を受けましたが、がん細胞と共存生活は3年目!エンドレス抗がん剤治療を受けながら音楽活動を行っています◼️2023年3月~抗がん剤+免疫チェックポイント阻害薬◼️2023年11月~CBDCA+PEM療法+ベバシズマブBS併用◼️2025年8月~ドセタキセル+ラムシルマブそして現在~4次治療へ◼️2025年12月末~単体治療・アブラキサン
肺癌の中でも最多の癌である肺せん癌について深読みしてみます。何故かタバコを吸わない女性に多いようです。その理由迄解明できればbestですがやれるだけやってみようと思います。という事で肺腺がんについて深読みしてみました。先ずは基本からです。肺がんの組織型分類肺がんは、採取した組織を顕微鏡で調べる検査(病理検査)の結果によって、主に「腺がん」「扁平上皮がん」「大細胞がん」「小細胞肺がん」の4つの組織型に分類されます。このうち「腺がん」「扁平上皮がん」「大細胞がん」は「非小細胞肺がん
診察室に呼ばれ、聴力検査と眼振検査(フレンツェル眼鏡)を受けた。担当の医師は、ご年配の先生だった。医師「聴力検査は問題ないね~。ただ、右眼に眼振があるね~。つまりね、右耳に異常が出ているってこと。耳の詰まりや耳鳴りはなかった?」私「言われてみると、数週間前から右耳が詰まったような感じがありました。」医師「これは、良性発作性頭位めまい症だね。最近、ストレスや疲れはない?疲労がたまっているのかもしれないね。」そう言われて思い返すと、ちょうどその頃は、気が緩んで今
イブトロジー新たにまた新薬承認されましたねザーコリロズリートレクオータイロに次ぐ分子標的薬です肺腺癌の中でも1%という確率そのひとつひとつの命を繋げるため多くの方が関わり懸命な研究や開発によってそしてそれを世の中に生み出すためにまた努力がありひとつの薬が誕生するすごいな〜ありがとうございます私は現在治験に参加していて治験という事に関して理解を深めているところです知れば知るほどに…私の大好きなCRCさんがいかに多忙か…絶対的に協力せねばと実感しているところで
ザーコリ60日目ザーコリの副作用○視覚異常線状の光が、視界に広がります。チカチカって。とっても綺麗なんだけど、見入ってると、フラフラしますたまに、立ちくらみのような症状あります倒れはしないですが、視界が暗くなるので、なんか気になりますね○味覚異常何食べても、味しなく苦く感じます。舌が痺れてる感じもします。だけど食欲はあります○便秘、下痢便秘になり、下痢で解消を繰り返してます3年前、肺腺癌ステージ4を宣告され、今まで、治療突っ走ってきましたあれから、3年正直、宣告された当
120A6EGFR遺伝子変異陽性の進行肺腺癌に対するEGFRチロシンキナーゼ阻害薬の有害事象で頻度が高いのはa脱毛b貧血c蛋白尿d副腎不全eざ瘡様皮疹(解答)e、他に皮膚乾燥・爪周炎が見られます
ご訪問ありがとうございます!NPO法人京田辺音楽家協会理事長、ピアニスト竿下和美です2023年2月末にステージ4肺腺癌、余命一年半と診断を受けましたが、がん細胞と共存生活は4年目に突入!エンドレス抗がん剤治療を受けながら音楽活動を行っています◼️2023年3月~抗がん剤+免疫チェックポイント阻害薬◼️2023年11月~CBDCA+PEM療法+ベバシズマブBS併用◼️2025年8月~ドセタキセル+ラムシルマブそして現在~4次治療へ◼️2025年12月末~単体治療・アブラキ
近所の整形外科を受診したものの五十肩くらいではl相手にされず(私見)レントゲンも撮って貰えなかったただ、痛みは強くなる一方で、本当に五十肩の痛みかどんどん不安になってしまった
【治療歴】☆2018年10月肺腺癌ステージ4と診断される。EGFR遺伝子変異。胸椎、脳、リンパ節に転移あり。骨折寸前のため骨転移部の固定手術後に放射線治療10回☆2018年11月分子標的薬のタグリッソ80mg服用開始。☆2022年3月腰椎に転移。放射線治療5回☆2023年10月腰椎に転移。放射線治療5回☆2024年7月胸椎、肋骨に転移。放射線治療10回☆2024年8月タグリッソ終了(5年9か月)、2次治療ABCP療法(4クール)☆2025年1月AB維持療法(
ご訪問ありがとうございます!NPO法人京田辺音楽家協会理事長、ピアニスト竿下和美です2023年2月末にステージ4肺腺癌、余命一年半と診断を受けましたが、がん細胞との共存生活は4年目になりました!エンドレス抗がん剤治療を受けながら音楽活動を行っています◼️2023年3月~抗がん剤+免疫チェックポイント阻害薬◼️2023年11月~CBDCA+PEM療法+ベバシズマブBS併用◼️2025年8月~ドセタキセル+ラムシルマブそして現在~4次治療へ◼️2025年12月末~単体治療・
2025/04/06唐津城桜まつり元気だった母カナダ人のMr.スミスは2025/03/26の夜、福岡空港に到着した。その日は半袖1枚で歩けるくらい暖かい日だった。彼の極寒の分厚い冬服はとても暑そうに見えた。「よく来たね、疲れたでしょ!」スミス氏は微笑みながら嬉しそうに私にハグで挨拶した。それから約3週間のスミス氏のホームステイが始まった。この間、母は驚くほど元気だった。私は毎日会社に出かけ、スミス氏は朝食後毎日のように市営ジムに出かける。そのジムに母も一緒について行ってトレーニング
今までの治療経過2024年の夏に肺腺癌4bと診断を受け・2024.8〜11カルボプラチン+アリムタ+キイトルーダで治療開始・2024.12〜2025.2キイトルーダ+アリムタ・2025.2〜7ドセタキセル+サイラムザ・2025.8〜カルボプラチン+アリムタ+ベバシズマブ(アバスチン)・遺伝子異常なし・免疫チェックポイント阻害薬無効ケモ日(9/5金)から5日経過した9/10(水曜日)ようやく地下から抜け出せそうな気配やはりカルボプラチンの副作用はそらこには辛