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85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2025年6月に高齢者施設に入居。様々な決断、葛藤を綴ります。いつも見に来てくれて、ありがとうございます。アルツハイマー型認知症だし、忘れちゃうし、だから「なにがなんだか、わからない」と言って、心配だし、不安だし。母はそんな気持ちで毎日生活していたはず。寂しくて不安だから、と、施設側からの勧めでデイサービスを週3
ついに!やりたいを先生が叶えてくれました😭先生が即興で叩いてくれましたー😭生で聞く女々しくては大迫力〜!これを作った鬼龍院さんもまた尊敬〜!神〜!演奏する横で思わずあの、例の小躍りしてしまいました。笑そして、なんだか人生がじんわりと楽しいなぁと、、。人生の広がりは第一歩なんだなぁ。先生の若さや情熱もおばちゃんには勉強になる。58歳だけど。笑
久しぶりに映画を観に行ってきました。ややネタバレありかもですのでこれから観る予定の方はスルーして下さい。『ハート・オブ・ビースト』予告とかで、どかなぁ〜?って思ってたんですが木村拓哉さんが、『観たかったから行ってきました家族に犬がいる方は、やばいです…』とSNSで言ってたのでじゃぁ!やっぱり私も観に行ってみよう。我が家も犬がいるので木村拓哉さんも言っていた通りやばい映画でした。やばい=最高にいい映画でした。人間と犬との絆だったり、わんこからのあの眼差し主役の犬『オー
癌の告知から丸8年経ちました。久々(1年ぶり)にブログ書いています。今年の6月位に病院に行ったときに主治医から「切ります?」と言われて、「へ??」「何を?」みたいなことになりました。青天の霹靂とはこのことで、思ってもないことでした。腫瘍マーカーのCEAの値も1.0以下で安定しており、腫瘍も小さくなってるので摘出できそうとのこと。ずっと共存していくものと思っていたので、ありがたい話でした。ということで8月に開胸手術で右中葉を摘出しました。エルロニチブ(タルセバ)の効果で癌細
85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2025年6月に高齢者施設に入居。様々な決断、葛藤を綴ります。いつも見に来てくれて、ありがとうございます。医療特化型の施設入居日。訪問診療の先生との面談もありました。今までの施設と今の施設の訪問診療の契約先が同じだったので、先生が継続になりました。こちらの先生の勧めで、医療特化型の施設を探し始めて、避難的に入院
こんにちは♪5年前の10月13日主人が肺腺癌の告知を受けた人生最大の悲しみを経験それからあっという間6年生に進級できました。5年前…主人が…がん…と言われ心が崩壊…不安と恐怖で…これからの人生どうしたら良いのかどうしたら主人の病気が治るのか…ものすごい勢いでネットを検索🔍しまくり色々な治ったさんの記事を読んだりサプリや健康食品を手当たり次第やってみたでも、高額なサプリは…お財布👛の問題もあり、続かないできる事やっぱり、口から取り入れる物は体や細胞にと
85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2025年6月に高齢者施設に入居。様々な決断、葛藤を綴ります。いつも見に来てくれて、ありがとうございます。住宅型高齢者施設にいた時の洗濯は、乾燥までやって、それを返してくれるので、特に名前つけは必要ありませんでした。他人のモノとごっちゃになる事がないからです。現在入居した施設では、全てのモノに名前の記入が必要です。
85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2025年6月に高齢者施設に入居。様々な決断、葛藤を綴ります。いつも見に来てくれて、ありがとうございます。アルツハイマー型認知症の母は、記憶力が皆無で、秒で忘れる特徴があります。ここがどこなのか?入院しているのか?などは、わかっていませんが幻視や幻聴はなく、入院中も強いせん妄はなかったと思います。退
いつもブログをお読みくださり、ありがとうございます。キイトルーダ、カルボプラチン、ペメトレキセドで肺腺癌ステージ4を治療中の旦那さん抗がん剤治療を月曜日に行い、5日病欠で休んで次の週明けに出勤するスタイルをとらせてもらうことにしました。が、まだ病欠中の金曜日に仕事へ行き、しんどくて、仕事に集中できず、びっくりしたそうです。それで、仕事を考えていたより早く辞める決意をしたとのこと。『旦那さん、仕事やめたいそうな…』いつもブログをお読みくださり、ありがとうございます。キイトル
先日、夫の3年目の検診日でした。適当にしか聞いてこない夫。必ず私がついていきます😅まずは呼吸器外科。腫瘍マーカーも今回は4.5😆基準値内。ちょこちょこ少し上がったりしますがまた下がっていました。画像からも再発の兆候はありませんとのこと。安心しました😌午後からは呼吸器内科の受診です。特発性間質性肺炎があるので経過観察しています。今回のCT画像もわずかにモヤモヤが増えてるかなぁ〜って言われたけど肺機能は術後から全く変化なしです。これが下がってくれば薬も考えないといけないみたいなのですがひ
85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2025年6月に高齢者施設に入居。様々な決断、葛藤を綴ります。いつも見に来てくれて、ありがとうございます。何でも自分一人でやりたい性分のわたくし。そんな私も、剥離骨折中なので、自分一人で出来ないことだらけ。母の入院時は、痛いけど剥離骨折だって知らなかったから何とか動けていたけど。剥離骨折だとわかった以上は
朝から大失敗2度目の大失敗ほんまに私はおっちょこちょい…にも程がある。やってしまいました。また、朝からアレセンサ多く飲んでしまいました日曜日の今朝、朝から用事で早く起きて、早めの朝食もうこの時にはアレセンサを飲んでいたのにもかかわらず…家事をすませ、いつもの時間に⏰アレセンサアラームが鳴りつい、習慣でつい…パクッと飲んでしまった瞬間にあれ?っと月曜日〜日曜日の朝☀️夜⭐️と分けているのに、日曜日の夜の分がない!!!!オーマイガーわたしよ、、大丈夫か??しっかりしろ
天高くコスモスが咲く秋がきて非常に爽やかな気分ですですが好事魔多しの例えもあり明後日に控えた80歳記念コンサートに来る予定の方の確認が来ないので、どうしたかと思ったらお孫さんから、祖母ちゃんは9月25日に亡くなりましたとの連絡がありました。前日まで元気だったそうですが、クモ膜下出血とのことで倒れて三日後に亡くなられたとのことでした。そう言えば、目から火が出るような頭への衝撃があり、最近は取り替えたばかりのメガネが見えにくく、変えようかとか疲れるを連発してました。高
死ぬかと思った暑い夏とじめじめ台風もやっと終わり、涼しくなりましたね。長いことブログも更新してませんでした。早いもので手術から3年以上がたちました。先日は3年の定期検査でした。血液検査とCT検査から説明まで1週間あきますので、いつもドキドキします。先日大学病院で結果説明をしていただき、問題なしでした。「3年無事で良かった〜」ですが、3年トシをとって体が古くなったことは引き換えですね。私の母親が先日地元の大学病院で、肺腺癌のステージ4と診断され、タグリッソを内服し始めました。高齢ですが
85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2025年6月に高齢者施設に入居。様々な決断、葛藤を綴ります。いつも見に来てくれて、ありがとうございます。母が入院してから早2週間が経過。そのうち1週間は私の剥離骨折で会えないんだけど。母が入院したことで、安心して暮らせたんだよな。と思う。母は、なにがなんだかわかっていないので、安心して暮らせた、というのは
みなさまやっと涼しくなってきましたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。インフルエンザが流行ってきて、ビクビクしてます💦今日は治療日です。CVポートの上がちょっと腫れていて、ちゃんと治療できるか不安でしたが、なんとか始まりました。ドセタキセル、サイラムザの治療は9クール目になりました。先日、左足の甲に痛みがあって、整形外科に行ったら疲労骨折してました😭なんか痛いなぁと思ってたら、骨折⁉️人生初めてでした。今日の診察で、主治医は「疲労骨折は副作用だねー」とのこと。「治りが悪く
いつもブログをお読みくださり、ありがとうございます。キイトルーダ、カルボプラチン、ペメトレキセドの3種で肺腺癌の治療を開始した旦那さん、昨日は、2回目でした。初回は、入院だったので、あまり気にしなかったのですが、病院でもらった「抗がん剤治療をされる方へ」と言う小さな冊子に抗がん剤治療をした家族が気をつけることが書いてありました。患者の便、尿、汚物のついた衣類と家族の衣類は一緒に洗わない。とか取り扱いは、ビニール手袋を使用とか患者と使用するトイレは分ける、分けれない
85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2025年6月に高齢者施設に入居。様々な決断、葛藤を綴ります。いつも見に来てくれて、ありがとうございます。避難場所的に入院中の母の受け入れ先が決まりホッとしています。今週末退院とホスピス入所なのですが、私は『上前腸骨棘剥離骨折』と診断されて入院を勧められたのをお断りして自宅で安静生活をしています『「
私のドラムの先生は、ロン毛です。そのしなやかそうなヘアを後ろで一つにまとめて、なんて言うか、わっかになる感じでまとめています。(つたわるかなぁ)で、先週少し早めにドラム教室に着いたんですが、赤いベンチに片足膝あげて、コーヒーを飲んでいらしたの。教室にはネオンもあり後ろにはマウンテンバイクげ置いてて、なんかね、めちゃくちゃ絵になってて思わず私おばさんは『かっこいいんすけどぉ〜!』と心の中で叫んじゃった。😝こんな事もまた、生活のスパイスです。12月でいよいよ3年になるけれど上達もなか
85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2025年6月に高齢者施設に入居。様々な決断、葛藤を綴ります。いつも見に来てくれて、ありがとうございます。肺腺癌で右の肺が胸水満タンで、酸素吸入が必要だと言われて緊急入院する事になった母。救急車での入院から1週間が経過しました。体調が良いのは、よいことなのですが。入院当日から、酸素吸入もせず、心電図も外し、
85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2025年6月に高齢者施設に入居。様々な決断、葛藤を綴ります。いつも見に来てくれて、ありがとうございます。入院5日目。お昼に担当医から電話がありました。担当医からの電話だなんて、ビックリするわ。母の状態はとてもよくて、その上でのこれからの事についてのお話でした。【呼吸が苦しかったり酸素が必要な状態でもな
勇気づけカウンセラー兼スピリチュアルメディエーターのめいです。なんだかものすご〜く時間感覚が遅く感じた9月。ずっと雨が降り続いている意味も…まるで…映画『天気の子』のようでした。日向さんのお通夜の日は、新秋津駅から秋津駅までの道が停電で真っ暗でした。あまりに真っ暗で、足元が見えなくてびっくりしました。街までも喪に服している…大好きな二社の神様も悲しんでおられる…そんなふうに感じた9/9でした。ミッションが成功したという意味の雨なのか…天の悲しみの雨なのか…天に戻って
9月24日(木)9月15日の抗がん剤点滴がスキップになり、9月8日の抗がん剤点滴から約2週間経過しオレの体から抗がん剤がすっかり消えてしまった感触・・すこぶる体調が良い!だるさや息苦しさもなく、波乗りだって出来ちゃうんじゃないかくらい・・ただ、抗がん剤が切れたということは、癌にとっても元気が出てしまうわけで・・・なんとももどかしい今日は、造影剤を注射しての胸部CT検査。診察や化学療法もないので少し気が楽。ところでCTってすっかり聞きなれた言葉だけど、なんの略なんだろう
85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2025年6月に高齢者施設に入居。様々な決断、葛藤を綴ります。いつも見に来てくれて、ありがとうございます。ウロウロと歩いていないので、はぁはぁ苦しいこともなく、何故入院しているのか、腑に落ちないご様子の母。そんな母との入院中の会話。母「私、どこも悪くないのに、どうして入院しているの?」私「今話座っている
こんにちは♪前回のブログからまたまた、1ヶ月最近は…ほぼ毎週娘とお孫ちゃんが来るいや、来てくれる笑のでありがたい?ほとんど仕事の休みの日はお孫ちゃんと遊んでるいやいやお世話をしてる…とっても可愛い💕でもね…食事🍽️の、支度したり…お世話したり遊んだりってやっぱり…疲れる子育ては若くないとできないですねー(実感しました)大きくなったらじぃじもばぁばも必要なくなるだから疲れようが、目一杯一緒にいられる時間を大切にしないとですそして、先月の私の資格試
85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2025年6月に高齢者施設に入居。様々な決断、葛藤を綴ります。いつも見に来てくれて、ありがとうございます。母のお見舞いに行くと、私服に着替えた母がベッドに座っていました。看護師さんに聞くと、病衣では「寒い」と言って、私服に着替えたそうです。入院当初付いていた心電図も、外されていました。ペースメーカーの電池
85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2025年6月に高齢者施設に入居。様々な決断、葛藤を綴ります。いつも見に来てくれて、ありがとうございます。救急車で入院した母。初めての救急車が衝撃的だったようで、ストレッチャーで検査移動中、私に気づいた母は「救急車で来たんだよ」と教えてくれた。「私も一緒に乗ってきたよ」と言うと、びっくりしていたけど、「救急車
85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2025年6月に高齢者施設に入居。様々な決断、葛藤を綴ります。いつも見に来てくれて、ありがとうございます。呼吸苦で歩けないので、救急車で迎えが来て入院した母。『2,3日で急展開。救急車で救急搬送されるまで。』85歳の母が2022年の秋に、アルツハイマー型認知症と診断されました。隣同士で暮らしていましたが2
2020年10月27日に肺腺癌左上葉摘出手術をして、6年が経ちます。一般的には5年経つと、ほぼほぼ大丈夫と言われます。3ヶ月に一回、丁寧に診てもらってましたが、5年過ぎて半年に一回になりました。でも、何度、何年経ってもドキドキするもんです。今回も一番最後の診察でだいぶ待たされ、まーまー緊張。しばらくしていつものDr.Kがぎこちない言葉で迎えてくれた。結果、心配ないとの事。ほーっ😌人間ドックの指摘のASTとAETの値は大丈夫でした。次は来年の3月のCTとMRIです。嘘偽りなく
シルバーウィーク、終わります😩5日のうち、1日は近くの映画館に『踊る大捜査線』を観に。近くのエモい映画館へ。。ここは、最新の映画もある割に人も少なく、時間になったら「整理番号順に並んでくださーい!」と、アナログさも素敵。ゆったり鑑賞いたしました。で、もう1日は、姫路城へ綺麗😍別名『白鷺城』でも、人がエグいほど多く、外人さんが半数以上。でも、圧倒的に城🏯の重厚感とバランスの美しさに改めて感動しました。独身の時元カレと、結婚前に友達と、結婚して子ども達と来たけど、こんなに人が多いのは