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【レポート】3分、池田千桜のゴールで九国が先制。No.4池田千桜しかし、日章は直後に同点ゴールを決めて振り出しに戻す。26分に藤原佑月のゴールで九国が勝ち越し、再びリードする。No.10藤原佑月その後は日章が攻め込むが、九国が冷静に対処して得点を与えず、2–1で前半を終える。九国は65分に再び藤原佑月が決めて、リードを広げると、安定した試合運びで危なげなく勝利した。
【福翔&純真−城東】3分に野中天舞のゴールで城東が先制。その後も得点を重ね、前半だけで6点をリードする。後半に入ると更に得点のペースが上がり、9得点を追加して15–0で城東がスタートダッシュを切った。【九州–福岡女子】前半はスコアレスだったが、後半に入ると九州が5点を奪って圧勝し、白星スタートを切った。【明光–海星】海星の攻勢で進んでいたが、前半残り10分あたりから明光がバイタルに侵入する場面を作る。しかし
【レポート】両チームが積極的に仕掛ける中、アディショナルタイムに松本駿のゴールで北筑が先制し、リードして後半を迎える。No.17松本駿北筑が追加点を狙い、積極的に仕掛けていた。しかし、54分に中丸遥斗のゴールで小倉工業が同点に追いつく。No.10中丸遥斗その後も互いに仕掛けるが、決勝点は生まれず70分を終了する。延長前半の77分、大西悠太がキーパーをかわして流し込み、北筑が勝ち越しに成功する。これが決勝点となり、北筑が北部1位の座を手にした。No.
【レポート】4分に岩永倭斗のゴールで小倉工業が先制。No.5岩永倭斗ギラヴァンツはすぐにギアを上げ、バイタルに迫る。古野晟凪が何度もゴールに迫り、小倉工業を脅かす。31分、その古野晟凪がペナルティエリアで放ったシュートがディフェンスのハンドを誘い、PKを獲得。本人が落ち着いて決めて降り出しに戻す。その後もギラヴァンツは攻勢で、試合のリズムを掴みかけていた。しかし、前半のラストプレーで小池大地が放ったシュートがネットを揺らし、小倉工業が勝ち越して
【レポート】開始早々に上根日々輝のゴールで八幡が先制。No.4上根日々輝その後も八幡は攻勢を続け、リードして前半を終了する。後半に入ると徐々に小倉のギアが上がり、何度もゴールに迫る。59分にはコーナーキックから、キーパーのポジションを突いてヘディングシュートを放つが、藤原悠貴が懸命のブロックでゴールを死守する。No.25藤原悠貴小倉は必死に攻めるが、1点が遠くタイムアップ。二次予選の出場権は、八幡が獲得した。【コメント】小倉高校神原
【レポート】7分、田邉雄大がペナルティエリアで倒され、東福岡がPKを獲得。これを細入巧幹が決めて、早くも東福岡が先制する。飯塚は序盤の失点を引きずることなく、相手ゴールに迫るが、リードを許したまま前半を終える。ギアを上げて追いつきたい飯塚だが、攻撃の勢いが落ちてしまい、攻めながら上手く時間を使った東福岡が序盤の1ゴールで勝利を手にした。
4月からの新5、6年生クラスは6年生の仲間を募集しています。※5年生、中学生クラスに関しましてはお問合せくださいご興味のある方はお早めにお申し込みください。今回で、2025年度のコンタクト(タックル)クラスは最終回となりました。ご参加いただいた皆さん、本当によく頑張りました。ありがとうございました。6年生は最後までしっかり取り組み、成長した姿を見せてくれました。5年生も人数が少ない中で、6年生に対して果敢にタックルにいこうとする姿勢が少しずつ見られるようになり、ゲームの中でも
【レポート】10分頃から九国の攻勢となるが、シュートを枠に飛ばすことができず、得点に至らない。シュート直後の小林倖大橋本陸がペナルティエリアに切り込むが、シュートまで至らず、スコアレスでハーフタイムを迎える。後半は希望が丘の攻勢となるが、スコアは動かない。宮田拓海ペナルティエリアでシュートを放つがバーを超える。アディショナルタイムを迎え、引き分けで終わるかと思われたが、橋口大翔がペナルティエリアでファールを誘い、希望が丘がPKを獲得する。これを畑山
福岡県女子の決勝カードは10年間、福岡県の女王の座を守り続けている東海と、東海の前に涙を呑み続けている筑陽のライバル対決となった。東海福岡筑陽学園【レポート】両チームともゴールへの意識は見えるが、決勝戦の緊張からか動きに硬さが見られた。東海は前半で3本のシュートを放つが、得点の雰囲気は感じられず、スコアレスでハーフタイムを迎える。後半に入っても両チームの硬さが取れず、見合っているような状況が続いたが、66分に試合が動く。筑陽が右サイドでフリーキックを獲得
【レポート】北筑が一方的にボールを支配し、再三コーナーキックを獲得するなど攻勢で進めていた。何度か北筑が枠を捉える決定的な場面を作るが、園田陽斗が好セーブを見せて久留米のピンチを救う。後半も北筑の攻勢が続くが、久留米は園田陽斗を中心に守り、得点を許さない。70分をスコアレスで終え、延長戦でも北筑が決定的な場面を作るが、園田陽斗が好セーブで守り抜き、PK戦へともつれ込む。先攻の北筑が2人目を失敗し、裏を久留米が決めて一度リードするが、3人目、4人目を続けて失敗、
既に3年生は卒業したが、今回を含めて2本の特集を投稿する。今回は中間高校の吉田崇真選手。インターハイ予選で北部予選を突破し、県大会でも初となる3回戦進出という快挙を成し遂げたチームの守護神であり、キャプテン。インターハイ予選県大会3回戦(取材日・R8年3月7日@北九州市内飲食店)Q:高校サッカーを振り返ってください。A:中間高校は中学からサッカーをしてる人もいれば、高校から始める人もいて、入学当初は不安なところもありました。自分はすぐに試合に出してもらいながら、選
【レポート】前半は中間が圧倒的に攻勢で、決定的な場面を何度も作るが、北九州が耐え抜いてスコアレスで終了する。前半27分、最も決定的なシュートを放った宮住宙輝後半も序盤は中間の攻勢で進むが、キーパーの本田大和の頑張りもあり、無得点が続く。次第に北九州がバイタルに侵入する場面が増え、ペースが傾く。ポスト直撃やサイドネットのシュートが増えるが、スコアレスのまま70分を終了する。決定的なシュートを放った直後の森大悟延長戦も無得点でPK戦へ。両チームとも成功を重ね、ノ
【レポート】序盤から小倉東がペースを握り、16分に城野亜蓮がドリブルでペナルティエリアに侵入すると、PKを誘う。これを本人が決めて小倉東が先制する。勢いに乗った小倉東は35分から立て続けにゴールを奪い、前半で4点をリードする。後半に入っても小倉東の勢いは止まらず、更に4得点を重ねて7−0と快勝で3回戦へ駒を進めた。【コメント】福岡工業大学附属城東高校西浦忠幸監督Q:今年の3年生は、どんな特徴の選手たちでしたか?A:部員数が33人と今までで一番多く
【レポート】希望が丘は6分に白石司のゴールで先制。No.12白石司21分に大賀綾人のゴールでリードを広げる。No.9大賀綾人一方の福翔もゴールに迫る場面を作るが、得点には至らずに前半を終了する。希望が丘は後半の立ち上がりの41分に、佐藤好哉のゴールで勝利を決定づける。No.6佐藤好哉65分にジョップアブドゥラハドのダメ押しゴールで希望が丘が4−0と大差で勝利した。No.20ジョップアブドゥラハド【写真家の独り言】スコアだけ
【レポート】9分に奥田桐斗のゴールで星琳が先制。No.14奥田桐斗対する八幡は、思うようにシュートまで行けずに前半を終えるが、後半立ち上がりの40分に立川晃多のヘッドで同点に追いつく。No.7立川晃多しかし、星琳はすぐに息を吹き返し、攻勢に出る。延長戦突入も見えてきた69分、手嶌晃徠がペナルティエリアの外から放ったシュートがゴール左隅に刺さり、これが決勝弾となった。No.8手嶌晃徠【コメント】星琳高校奥田桐斗選手Q:試合の感想をお願いし
【レポート】小倉工業は7分に小池大地のゴールで幸先よく先制すると、31分に大場音和のゴールで2点をリードして前半を終える。No.12小池大地No.14大場音和56分に佐藤琉偉のゴールでリードを3点に広げる。No.13佐藤琉偉このまま小倉工業の圧勝かと思われたが、61分に小郡が1点を返すと、ここから一気にギアが上がる。ゴールの直後、越智虎太朗が左サイドでボールを受けると、角度のない位置から枠を捉えて小倉工業を脅かす。小郡は残り10分から怒涛の