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半月板損傷の人を治療した❗️3〜4ヶ月の経過👍「手術するまでもない。様子を見ましょう🧑⚕️」って事。膝が引っかかって仕事で小走りが出来へん🤦♀️初回見た時、膝を伸ばすと引っかかって膝の内側が痛い⚡️かばって股関節に痛みが同時に出てた。仕事はしゃがんだり、小走りする事があるから、常に動きはゆっくり。左膝をかばいながら...膝の半月板の損傷を治す事は出来へんけど、ストレスが掛かりにくい身体の状態には出来る👍足・背骨の配列を調整した❗️ほんなら引っかかりが消失✨1ヶ月ぐらいで
ご覧いただきありがとうございます。2021年2月にくも膜下出血を発症。治療とリハビリを経て4ヶ月後に退院。後遺症で右半身麻痺となり嚥下障害があります。言葉が出てこないことがあります。今現在は家事・育児・仕事を「普通っぽく」こなしながら高校生、中学生の2人の娘と生活しています。夫は単身赴任中でたまに帰ってきます。おはようございます。白内障の話が続きましたがここ最近、身体のいろいろな部分が痛くて痛くて…大晦日に書いた麻痺側(右側)の股関節の痛み『あっという間に大晦日!!』ご
ども‼️日本一の足根骨オタク、ひらまっちゃんです❗️ありがたいことに拙著第二弾の出版で、調子コイてますが、Amazonでのカスタマーレビューが少なくて〜こちらもヨロシクお願いいたします。足根骨で身体革命!〜足の骨が細かく分かれているのは“効率よく動く”ためだった!〜https://www.amazon.co.jp/dp/4814207409?psc=1&ref_=cm_sw_r_apin_ct_EJK93CJTGWXPZEK0AKHD&language=ja-JP最近、動画を見てると、
サッカー試合後に骨盤が痛い。そう言った次男。でも歩けるし、走ることもできました。「少し筋肉を痛めたのかな?」「成長痛かな?」私も次男も、そんなふうに思っていました。ところが数日後、朝起き上がれないほどの痛みに…。レントゲンでは異常なし。それでも違和感が消えず、チームドクターを受診した結果、診断されたのは**「下前腸骨棘剥離骨折」**でした。成長期のスポーツ少年に起こることがある骨折で、歩けるからといって安心できるケガではありませんでした。今回は、次男が診断されるまでの経過と、
こんにちは横浜市鶴見区ながとも接骨院です。ジュニアアスリートを悩ますかかとの痛みシーバー病について当院で行っている保存療法の例とセルフケアの例をご紹介しています。以下のリンクからご覧いただけます。ぜひご覧ください子供のかかと(踵)の痛み|シーバー病に対する保存療法&自分でできる改善方法成長期の子供が特にぶつけたりしたわけでないのに踵(かかと)を痛がる場合、シーバー病という成長期特有の症状の可能性があります。シーバー病が疑われる場合はまず、整形外科に行ってレントゲン
ダイエットと筋トレは、相変わらず続けていて、立ち姿も真っ直ぐになってきました。骨盤の位置が改善されると、肋骨や膝の位置は同じなのに、ウエストが高くなるというマジックが起きる。↓こちらは半年前との変化。↓こちらは3ヶ月前との比較この3ヶ月では身体は変化してないように自分で思っていましたが、点線(背筋)よりお尻が引っ込みました。そしてまた少し腰の位置が上がる!すぎょい。こうやって見ると姿勢を改善するのに、半年もかかっているわけです。長丁場だと思います。「これさえやれば反り腰が治る」
3年前の私は、今の自分の姿を想像することができませんでした。以前このブログにも書きましたが、足に壊疽が起こり、「このままでは足を切断することになるかもしれない」そう言われるほどの状態になったからです。その後、足は何とか切断せずに済みました。でも、私の身体には大きな変化が残りました。まともに歩けなくなったのです。外を歩くときには杖が必要。数分歩くと腰や股関節が痛くなって、歩けなくなる。少し休んで、また歩く。そしてまた痛くなって休む。そんなことを繰り返していました。整形外科で