ブログ記事853件
2026年3月投宿賀登屋旅館は現在は使っておらず、よく見ると痛みも所々出ているようです、その温泉に入れるというプランに惹かれて決めたのですが、独自源泉がある訳でもなく特別感は無かったですね。それでも配管の長さ等により色合いとか多少の違いはあったのかもしれません。賀登屋外観、旧郵便局の所です。入口玄関ロビー暖簾女湯でした、男湯を覗いたら脱衣スペースの床が抜けそうになってたので女湯になったと思
連休中にお出かけしてきました🚗2時に出発して4時前に東北道に乗って北上喜多方で朝ラー🍜最初に行った店は7時の開店直後ですでに駐車場満杯で大行列。仕方ないので7時半開店のお店に並んで待機。こちらも開店時には30人くらい並んでいたでしょうかさすが連休真っ只中怖いシンプル!な喜多方ラーメン朝食を済ませた後は北上して米沢へいちおう城攻めか?なんか祭やってました城攻めの雰囲気はまるでありません城下町といえば酒蔵があるものですわたしは運転があるので呑めませんが相方は試飲しておりました🍶
2025年7月10日(木)今日の気分は?山形県肘折温泉名物朝市で入手やくわ久兵エ商店のくじら餅肘折温泉に泊まった翌日名物の朝市に立ち寄り購入山菜や漬物などが多い朝市でスイーツが売られていて嬉しくなりつい買っちゃいましたこちらのお店のもののよう餅屋久兵エ(大蔵村その他/和菓子)★★★☆☆3.00s.tabelog.comそれにしてもくじら餅とは変わった名称だーくじらが入っているわけではないようでくじら餅山形県|うちの郷土料理:農林水産省「
2026年3月上の湯で結構な長湯をしてしまい汗が止まりません、なので少し涼みに散歩。そのあとコーヒーが飲みたくなって観光客専用駐車場向かいにある"ふかさ"さんへ。ドアを開け「コーヒーってあります?」と聞いたらあるというので入店しました。風がソコソコあって少しの散歩でも汗が引きました(笑)肘折砂防堰堤、登録有形文化財になってるんだね。ふかさ入口、わりと新しいお店かも意外に中は広いにんにく背脂ラーメンが気
2025年11月投宿以前から行ってみたいと思っていた肘折温泉、娘が若松屋村井六助旅館に泊まった話も聞いていたのでその思いは募るばかりでした。今回鳴子を離れ肘折温泉に泊まってみて、何か感ずるものがあれば今後も選択肢に入れて行きたいと思います。ただ鳴子と違いおそらく全部の宿がほぼ同じ泉質であろうし、果たして巡る価値があるのかは悩み処ではあります。四ヶ村の棚田への途中で引き返しいよいよ肘折温泉です、とにかく雪がヤバイくらい降って来ていてちょっと怖い感じで
2026年4月投宿木村屋旅館は5部屋の小さな宿ですが、浴場は3つもあって贅沢な湯浴みが出来ます。2Fの展望風呂が一番大きくて3~4人、1Fの貸切風呂も中浴場も2人で入るなら十分な広さになっています。それに肘折らしい熱い湯で、投入量と温度から判断すると加水はしていないと思われます、当然消毒も無いし源泉かけ流しの湯を楽しめます。1Fの貸切風呂これは2Fの展望風呂のものですが全部同じですお湯の特徴脱衣棚
2022.6.13~6.17今回は山形4泊5日の旅行記です。1泊目は、肘折温泉に宿泊します。肘折温泉は、開湯1200年の歴史ある温泉です。肘折の名前の由来は、崖から落ちて肘を折った老僧が、この地の湯に浸ったところ、すぐに傷が癒えたとの伝説があります。今回肘折温泉は、2回目の訪問です。快晴で気持ちいい日です。途中、四ヶ村の棚田(滝の沢の棚田)を通りました。四ヶ村は、大蔵村の山間にある豊牧、滝の沢、沼の台、平林の4つの地区を総称して四ヶ村と言われているそうです。東北随一の広大な棚
お疲れ様です6月の湯浴み旅の話になります宜しかったらお付き合い下さい😀今回訪れた場所は山形県の中でも豪雪地帯で名高い「大蔵村」にある「肘折温泉♨️」その昔、老僧が肘を折った怪我を治療したことからその名が付けられたと言い伝えられているロマン溢れるネーミングの秘湯温泉地♨️その魅力に魅せられて今回で4度目の再訪となります。(再・再・再訪ですね😙)肘折温泉での魅力のひとつに湯浴み後カラコロと下駄を鳴らしながら温泉街にあるカネヤマ商店さんに行き「角打ち」することも挙げ
「数日休むだけでは、どうにも抜けない疲れがある」「観光よりも、とにかく静かに湯に浸かって体を休めたい」「できれば数日ではなく、少し長めに滞在して生活ごと整えたい」そんなときに選びたいのは、見た目が豪華な宿ではなく、連泊しても疲れにくく、湯と食事と眠りのリズムを作りやすい宿です。長期滞在の温泉療養は、1泊2日のご褒美旅行とは選び方が少し違います。お湯の気持ちよさはもちろん、ぬる湯で無理なく入れるか、食事を続けやすいか、自炊できるか、ひとりでも落ち着けるか、駅から無理なく行けるか。
『肘折温泉呑み〜その①「田舎家」』今朝の肘折温泉。早朝から道路は除雪車が走っていました。時折り、大きな「ドスン!」という音が響く。おそらく雪が落ちる音かな?屋根見ると、雪がないところあるのよ。…ameblo.jpハシゴ酒。…と言うほど飲んではいませんがお昼ごはんに行ったことのあるお食事処「ふかさ」さん夜の部へ。(メニューは同じのようです)おてつ先の…上司が行きつけで毎日、ご飯を食べているということで…期待しながら行きましたら案の定、いらっしゃいました。お食事は終わりだったの
お部屋に行く前に館内図があったので確認。全22室で最上階の5階にはトイレ付きのお部屋が4室あるようです。そして自炊場とランドリーもあって、何日か湯治する人にはありがたいと思います。宿の利用時間が良心的チエックイン13時~チエックアウト11時嬉しいですね。お部屋は3階の12番もみじというお部屋でした。和室で、布団は自分で敷くようです。浴衣、タオル、バスタオル、歯ブラシの最低限のものは準備してあります。でました、ほていまんじゅう!!肘折温泉じゃ有名な饅頭です。大友屋旅館でも、同