ブログ記事4,614件
バドミントン行くのには少々不安な肋骨あたりの痛み。深い息ができないのも気になる。骨折ではないだろうけど心配しながらバドミントンするのも嫌だし、、、病院行ってからバドミントン行こうかなあと朝1番で整形外科へ。相変わらず、医者らしからぬイケメン具合の若先生。お父さん先生は、田舎のおじさんみたいな先生だったのにどうしたらこんな都会的な息子ができるんだろ。病院も改装しておしゃれになり、患者も一気に増えた。「5日に急いでる私の前を犬🐕が横切り、庭を自由に走れるような繋いでる長い鎖が私の足の前
手術が決まると、いくつかの術前検査を受けることになりました。この日は・心電図・呼吸機能検査・尿検査・血液検査を受けました。「こんなに検査するんだ」と少し驚きましたが、手術を安全に行うために必要な検査とのことでした。心電図検査まずは心電図の検査でした。ベッドに横になり、胸や手足に小さな電極をつけて心臓の動きを測る検査です。普段なら何とも思わず受けられる検査ですが、肋骨骨折中の私にはこの小さな吸盤さえ怖くて、看護師さんに骨折部を知らせ、避けて付けてもらいました。呼吸機
遠距離介護からもどると娘が骨折していた話の続きです。肋骨の回復は1ヶ月程度ですみますがストレスの容量オーバーで脳神経が損傷すると回復までにかなりの時間が必要ですやりがいのある仕事娘は、同僚と一緒に季節の売り場づくりをする楽しさ豊富な知識を生かしてお客さまの相談にのる達成感贈答用の商品を一緒に選ぶ満足感車椅子や高齢の方、軽度認知症の方をサポートをしたときの感謝の言葉と笑顔をいただく喜び小さな子が親御さんに買ってもらったお菓子を