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昨年春、マレーシア赴任から帰任された先輩。誰もが驚くほどのミニマムな生活をされていてコーヒーやお茶用にお湯沸かすのも鍋ひとつというからヤカンをプレゼントしたらマレーシアといえばの肉骨茶(バクテー)の素やサンバルソースをいただきました。「マレーシアに行ったことあるのにバクテー食べてないなんて絶対食べた方がいい!」という先輩。てっきり先輩家のおすすめかと思ったら奥様はお好きでないらしく昨秋出張で日本にきたマレーの方にもらったやつだよってオチ。なんでも
旧エコボタニックショップロットの道を挟んだ向い側のショップロットに肉骨茶屋さんがあると聞き、行ってみました。AhPengBakKutTeh(阿彬養生肉骨茶)です。調べると、支店の一つで、複数店舗展開している肉骨茶屋さんでした。肉骨茶やドライ肉骨茶、副菜の種類も豊富でした。うわー、辛そう!!ここはスープのお代わり一杯目は無料。2杯目からはRM2の有料制になっていました。注文は肉骨茶(ポークリブ)RM23豚レバーRM21レタス炒めRM15玉子焼きRM13酢豚RM21
私が愛してやまない「肉骨茶(バクテー)」!!自分でもスパイスを買って、何度か調理済み(研究中🥺)。貴重な肉骨茶屋さんが新大久保にあることを知って、早速行ってきました。「南洋叔叔肉骨茶(ナンヨウシュシュバクテー)」。そもそも肉骨茶とは骨付き肉を漢方スープで煮込んだマレーシア・シンガポール料理です。「肉骨茶」の言葉は福建語由来。19世紀〜20世紀初頭、多くの中国系移民(特に福建省出身者が多数)がマレー半島(マレーシア・シンガポール)にやってきました。それとともに定着したのがこの「肉
マレーシアで古くから愛される薬膳スープ「肉骨茶(バクテー)」の専門店で、『肉骨茶満喫セット』をいただきました。お店は、JR埼京線の十条駅北口から徒歩1分位。十条銀座商店街アーケード入口エリアにあります。ちょっとアジアンな明るい雰囲気。店頭には、心に響くお誘いが…季節の変わり目です調子の悪さを感じたらバクテーを!『塩分はラーメンの1/4』『安心して飲み干して下さい』『飲めば飲むほど身体に優しいスープ』これはもう行くしかなーーーい(笑)ラ
VISAは、バンコクで印刷した書類で問題なく入国(前回記事より)『ミャンマー旅〜VISA手続き〜』2024年12月から続く旅も終盤シェムリアップ🇰🇭滞在中にミャンマーのeVISA手続きを行っていたが、不備の連絡がありシェムリアップ🇰🇭からパタヤや向かう…ameblo.jp人生初ミャンマー入国実は、バンコクで友人と合流しており、その友人が決めてでミャンマー行きを決定していた(費用は全てマリーナベイで調達済み)ミャンマーは友人と一緒に過ごすま
<2025年12月シンガポール旅行記day8>シンガポール最後の食事は、バクテー!SongFaBakKutTeh松發肉骨茶SongFaBakKutTeh松發肉骨茶SingaporeMichelinGuideBibGourmandawardedTeochew-styleBakKutTeh.VisitSongFaforaoriginalBakKutTehexperiencewithtenderporkribs