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こんばんは。昨日のお昼は「シンガポール伊勢丹」で購入した肉骨茶の素を使って、大好きな肉骨茶(バクテー)を作ってみました。裏面の作り方をGoogle翻訳で解読し、去年シンガポールで食べた時の記憶も頼りに、具材をアレンジして再現スタート!肉骨茶ってなに?(AIOverviewから引用)肉骨茶(バクテー、BakKutTeh)は、マレーシアやシンガポールで親しまれている骨付き豚肉をニンニクや漢方スパイスで煮
こんにちは先月のシンガポール旅行レポです。この日はもう最終日部屋の窓からの景色。特に可もなく不可もなく。。。シンガポールって細くて高いビル多いなーと改めて思う。宿泊先のイビスホテルはチェックアウトが12時ですが、さすがにそんな時間までホテルでだらっと過ごすのは時間もったいなーい。朝食後9時半ぐらいにはチェックアウトして、荷物だけホテルで預かってもらい、夕方ぐらいまで観光に出ることに。帰りの便は23時20分発ですが、空港隣接のジュエルチャンギも楽しみたいので、19時ぐらいには空港に
昨年春、マレーシア赴任から帰任された先輩。誰もが驚くほどのミニマムな生活をされていてコーヒーやお茶用にお湯沸かすのも鍋ひとつというからヤカンをプレゼントしたらマレーシアといえばの肉骨茶(バクテー)の素やサンバルソースをいただきました。「マレーシアに行ったことあるのにバクテー食べてないなんて絶対食べた方がいい!」という先輩。てっきり先輩家のおすすめかと思ったら奥様はお好きでないらしく昨秋出張で日本にきたマレーの方にもらったやつだよってオチ。なんでも
高校からの友人を自宅に招き、肉骨茶をご馳走しました。スパイスを貰っても、正解が分からないと困るはず。それなら調理しておもてなししようと思ったのでした。今回は、シンガポール肉骨茶の名店ソンファと、マレーシア肉骨茶A1スパイスを使ったマレーシア肉骨茶の2種類を食べ比べて貰いました。どうしても肉骨茶だけだと品数が少ないので、三男が畑で収穫したじゃがいもを使って、ポテトサラダも作りました。フランス土産のトリュフ塩入りです。ドリアン味のポップコーンと、コピルワクも淹れてマレーシアやインドネシア