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台湾には老街(ラオジェ)という場所がたくさんあります。昔、その街で栄えた場所が今も当時のままの状態で残っている場所が老街と言います。私はその老街が好きで、10年前に行ったことのある大渓老街へ今回行ってみました。その大渓老街は行き方として、大きくわけると桃園駅からと中壢駅からの2パターンがメジャーなところで、最近は台北からブルーラインに乗って永寧駅からバスで行けるという情報もありました。今回は滞在先が中壢なので、迷わず中壢駅からバスで行くことに♬が
台北旅行記@十分から九分へ移動食べ歩き九分は、千と千尋の神隠しの舞台のモデルともいわれる幻想的な街並みが魅力。地図で見る限り九分と十分は20km程度しかない。十分から電車+タクシーで移動した。まず十分駅から平渓線に乗って瑞芳駅まで行き、そこからタクシーに乗り換えて九份に向かった。瑞芳駅にはタクシー乗り場があり10台程度が客待ちしていた。九分まで定額料金で205元。所要時間は15分程度で九分の老街入口まで行くことが出来た。九分は雨が降るイメージが強かったが晴れていて良かった。九分の高
10/17~10/19、初めての中国、大連旅行。2日目の夕方、大連老街へ。YouTubeで見てて気になってた場所です。無職旅さんもここで食事してました。店たくさん。海に近い街なので、海鮮類いっぱい。友人が値段聞いてくれて、最終的にこの店でご飯食べる事に。海鮮以外のメニューもいっぱい。店内へ。足元見たらワンちゃん。ウニ、1個約500円なんだけど、劇ヤセでスッカスカ青森、大間で食べたウニ(確か1個600円か700円)の方が断然いいこちらは友人が注文した锅包肉。出てくる
☆スタバも鶯歌仕様に!鶯歌駅から歩いて15分。陶器老街にあります。8時到着。陶器の街ならではの内装です。壁に陶器のお皿が飾られています。スカーレット色ほど赤くはないですが、味のある焼き色の壁飾りです。朝ごはんです。9時半に鶯歌陶器博物館が開館するまでひと休憩。窓の外のお向いは小学校です。以前どなたかの住居だったそうですが、街にあった外装で落ち着いたお店です。このお店で見つけた、漁師網スタババックを買いました。在庫が1つだけだったので、帰りの台
こんばんは〜明日は軽井沢で年に1度のロードスターミィーティング‼️4年目にして第1駐車場当選🙌今日は前泊してます私にしては台湾ブログを更新し続けてるの(いつも途中で終わるタイプ(*・ω・)ノです)ブロ友さんがもうすぐ台湾に行くから〜で同じ共通の話題で盛り上がれるからなのです♪それではもう少しお付き合いください十份から瑞芳駅までローカル線で戻ってきました正面駅出口ロータリー真っ直ぐに進み超大杯の黄色の看板のお店を目印にこの通りを左折して300メートルほど先に九
ニーハオ!台北人です彰化の鹿港に出没。台湾中部の古都、彰化県鹿港(ルーガン)。歴史ある街並みが魅力的な鹿港には、地元の人々に愛されるソウルフード「麺茶(ミエンチャ)」があります。今回は、鹿港の麺茶の歴史、作り方、材料についてご紹介します。[麺茶とは?]麺茶は、小麦粉を炒って粉末状にしたものに熱湯を注ぎ、砂糖や油などを加えて作る、とろみのある温かい飲み物です。シンプルながらも香ばしい風味と優しい甘さが特徴で、朝食やおやつとして親しまれています。[鹿港と麺茶の歴史]麺茶の起源は諸説
こんにちは~CantikBarです。台湾に観光地は色々あるようですが観光地は3回目ともなると、そこそこ網羅してしまっています。だがしかし、リピしたい場所があるんですよ今回の台湾旅でどうしても、これだけはしたかったのがこのランタン(天燈)飛ばし一度やってはいるけれど、願いは毎年変わるもの今年はどんな願いを書いて飛ばそうかランタンは色によって願いが変わり主にはこんな感じらしい、赤:健康黄:お金緑:思い通りに紫:勉学試験白:未来水色:仕事ピンク