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今回の台湾旅行に来る前にいくつかの本を読んでみたのですが「台湾ノスタルジア百年老街めぐり」という本がかなり参考になりました。その中で紹介されていた迪化街という問屋街の様子です。19世紀中ごろ清朝末期に発展を始めた街とのことですが個々の建物に下手なキャプションをつけたりせずにひたすら並べてみます。実際にも圧倒されて「すげー」ということだけつぶやきながら歩いていました。
今日から3日間、何の予定もありません。昨日まで、昼、夜と友達にご馳走になりっぱなし、ちょっと疲れていたせいか、お昼過ぎまで、ベッドでゴロゴロしてました。これではいけないと、意を決して外に出ました。とりあえず、骑楼老街に行くか〜と、タクシーを呼びました。噂には聞いていましたが、すごい人です。コロナの頃の寂れた骑楼老街を知っているので、賑やかになってよかったなあと思いつつ、しかし、人多すぎるわ〜と、夜市のようになった通りを歩きました。去年来た時にも寄った、不思議の国のアリスがコン
2024年7月🌻3泊4日の台湾旅✈️暑い中歩き回った大渓…『夏旅★台湾⑥大渓へプチトリップ前編』2024年7月🌻3泊4日の台湾旅✈️MRT永寧駅からバスに揺られて桃園市の大渓(ダーシー)へやってきました🚌とにかく暑い!真夏の街歩きは自然と無口になってしま…ameblo.jp飲食店を求めて大渓老街を目指します。いくつか見つけた廟も覗きながら。日本統治時代に流行ったというバロック様式の建物が大渓老街でも連なってます。重厚でカッコイイ〜お昼に選んだ“碗粿(ワーグイ)”の店。左端の
2024年7月🌻3泊4日の台湾旅✈️MRT永寧駅からバスに揺られて桃園市の大渓(ダーシー)へやってきました🚌とにかく暑い!真夏の街歩きは自然と無口になってしまいます日傘差しながらも写真頑張って撮った!大渓公園の蒋介石像。太陽から逃げるために駆け込んだ鎮南宮。マンホール撮るのも眩しい。新南老街は石造りの雰囲気のある通りでした。石の彫刻のなかにも、色づけされた花の石が装飾されてたりでカワイイ大渓神社跡。大渓公園の川向こうに架かる大渓橋。暑くてヘトヘトだけど、橋まで行ってみる
金山老街の方へと歩いていきます。11時半のバスに乗らなくてはならないけれど、その前に金山に来たからには「金包里鴨肉」で鴨を食べなくては!当初の予定だと営業時間外に出発の予定だったけど、週末はその時間のバスがないことがわかったので、食べて行かれることになりました。金山はサツマイモの産地でもあります。老街へ到着。10時半だと、金包里鴨肉は、結構な混雑です。しかし、ここは注文の仕方がわかりにくいです。2019年に来たときは、ほんとによくわからないで、結構ウロウロしたような
「杜甲AMa」を出て、さらに北に進んで涼州街を目指す。途中今や旅行者たちにも大人気の「高建」があり、とても賑わっている。「私もかごバッグや漁師バッグが欲しいな〜」と思うのだが、悲しいかな買ってもなかなか持つ機会がないのである。*前回の台湾滞在記はこちらからどうぞ『台湾滞在記2025.11.16⑩オールドタウンを歩くその4』迪士巷珈琲を出た私は、そのまま迪化街のメインストリート沿いを歩く。民生西路から涼州街までぐらいのエリアには日本人旅行者に人気の店が新旧(旧と言ってもここ10年…a
今年は何となく今まで最も1年が早かった気がします。それでもいくつかは「初めて」というものもありました。2025年の正月は重慶に行きました。重慶には2010年頃に一度訪れたことがありますが、市街に行ったのは初めてでした。SNSなどで拡散された今どきの観光地をいくつか巡りました。洪崖洞は深夜までとにかくすごい人でした。古い街を取り壊してリニューアルした十八梯や龍門浩老街、今でも人々が多く暮らしている山城歩道(山城巷)、とにかくたくさん歩きました。山
こんにちは~CantikBarです。台湾に観光地は色々あるようですが観光地は3回目ともなると、そこそこ網羅してしまっています。だがしかし、リピしたい場所があるんですよ今回の台湾旅でどうしても、これだけはしたかったのがこのランタン(天燈)飛ばし一度やってはいるけれど、願いは毎年変わるもの今年はどんな願いを書いて飛ばそうかランタンは色によって願いが変わり主にはこんな感じらしい、赤:健康黄:お金緑:思い通りに紫:勉学試験白:未来水色:仕事ピンク
する4日目12月8日ゆっくり10:30出発中正紀念堂と衛兵交代式の見学初代総統蒋介石の記念施設衛兵交代式はかっこよかったです昼食は点心不可もなく九份へかって金鉱で栄え、現在は赤い提灯が灯るノスタジックな山間の街「千と千尋の神隠し」の世界観に似ていると人気を集める観光地狭い石段人が多く歩き辛い150段以上登ると1番上は小学校上からの眺め下って脇道へ展望台から海も斜面に密集した建物埼玉と大阪の高校生が修学旅行に来てました高校生手作りのガイドマップわかりや
(上海二日目)朝起きたら外はモヤっていてなかなか素敵な雰囲気😻昨夜歩いた広場をまた散策店舗の前に食材が置き配されててびっくり🫢盗まれないんだ🫢ここでモーニング☕️を日本の歌(最近のみたいだけど、知らない歌)が流れてた。カップの蓋がなかなか画期的今度はコーヒーを持ってファミマに入るこういうことが普通にできる中国が好き🥰まさか藤原とうふ店さんは使ってたバイクが中国に渡ったとは夢にも思っていないかも昼は有名な川沙老街に繰り出しました。ここはYouTube見てると必ず
台北という街は狭いようだが街の密度は驚くほど高く、少し移動するだけで全く違う表情を見せてくれる。*前回の台湾滞在記はこちらからどうぞ『台湾滞在記2025.11.16④旅の重要なアクティビティ、朝ごはん。Part3』信義路を滞在ホステルの方に戻ると東門市場の入り口が見えて来た。ここもずっと気になっていたのだが、なかなか午前中にこのエリアに来る事がなくて未訪だった。*前回の…ameblo.jpざっくり分けると昔懐かしい西側、最新トレンドが詰まった東側…という印象だと思う。しかし、西側の代表
10/17~10/19、初めての中国、大連旅行。2日目の夕方、大連老街へ。YouTubeで見てて気になってた場所です。無職旅さんもここで食事してました。店たくさん。海に近い街なので、海鮮類いっぱい。友人が値段聞いてくれて、最終的にこの店でご飯食べる事に。海鮮以外のメニューもいっぱい。店内へ。足元見たらワンちゃん。ウニ、1個約500円なんだけど、劇ヤセでスッカスカ青森、大間で食べたウニ(確か1個600円か700円)の方が断然いいこちらは友人が注文した锅包肉。出てくる
時系列的にはこの後。『2510台北_二二八和平公園で飯糰を』台湾旅行の楽しみの一つが朝ごはん。この日は朝から台鉄に乗って移動するので、台北駅周辺で食べることにしました。この辺りで朝ごはんを食べるなら行ってみたかったお店…ameblo.jp台北駅から台鉄で鶯歌(イングー)へ。『2510台北_陶磁器の街、鶯歌』昨日から台北に来ています。今日は陶磁器の街、鶯歌(イングー)へ。茶器との出会いを求めて、ひたすら老街を歩きましたもう見てるだけで、楽しい♡ちゃんと買えた(^^…ameblo.jp普通
2025.12/4(木)☀️台北九份老街ノスタルジックな街並みです宮崎監督の『千と千尋』を想わせるようです台北十份老街天燈上げ
ニーハオ!台北人です。湖口老街に出没。ちょっと前のことなのですが。10月くらいでした。湖口三元宮。三太子様。お祭りの時にお出ましです。古いレトロな街並み。一階はだいたい店舗になっています。壁にマジョリカタイルが埋め込まれているお宅。雑貨屋さん。こちらはアンティークショップでした。この赤い傘のお店で、ランチをすることにしました。メニューです。ローカル食堂です。牛がお水の中にいる感じのお餅のスイーツ。発想が農耕馬なんですね。キッチンは表の屋外。旦那が適当にオーダー
『煌々と輝く街-訪台②』『冷たい雨の新潟から-訪台①』11/21午後〜11/23結婚を控えている友人と会うため、台湾へ。11月は修行寺の同安居(同期)会も予定されていたが、台湾行きを…ameblo.jp↑の続き。11/21〜11/23🇯🇵⇄🇹🇼11/22AM7:29ホテル廊下から聴こえる話し声で目を覚ます。そうだ・・ここは台湾だ。起床後、速やかに身支度を済ませる。GoogleMapsで現在地近くの食堂を探す。(起床→高速身支度は、修行寺で身についたスキルだ)(・
こんにちは嶋野蘭です週末はお天気がとてもよくて今日は28℃まで気温が上がるそうです。冬物出したけど、今日は半袖+冷房対策に上着があれば十分です。さて、最近の我が家ですが‥来月から夫が1ヶ月台湾を留守にするので夫の家族サービスが最高に素晴らしくて逆に、12月若干不安になっています😅なんでこんな時期に出張させるんだよ!!!と夫の職場にクレームいいたいまっ!夫とは何かあった場合の事は一応話してるので多分きっと大丈夫気持ちが重くなっていましたけど‥太陽が味方してくれて昨日は久々
今回の・・・中国上海ひとり旅ですが、2日目は丸々一日あったわけで、主要観光地を周る事にして、「七寶老街」→「田子坊」→「新天地」→「豫園」→「静安寺」に行きました!↓詳しくはYouTube【大人のひとり旅中国上海Ⅱ】日中関係の緊張は続きますが、現地の状況が気になり、ビザが免除のうちに行く事にした❕-YouTubeそれで・・・朝食のバイキングを済ませた後、動画の編集をしていると、9時を過ぎてしまったわけで、9時30分にタクシーを呼んで、まずは水郷の古い町「七寶老街」
先程、食べた上海蟹のフカヒレスープがまだ頭の中でぐるぐる🌀している🙄美味し過ぎて脳に刻まれたのよ😆今まで食べたお料理の中でダントツ1位🥇です美味しい中国料理もあるのねこれから向かう場所は豫園(ゆーゆぇん)明代の造園師張南陽が手掛けた江南屈指の古典庭園へぇ〜〜〜よくわからないけど上海の観光名所なので入ります入場料40元
今回の台湾🇹🇼出張あまりこちらからの新しい記事は無いのですが昨日とある老街を徘徊してたらみーつけた!台湾伝統民族菓子状元糕の屋台この制作工程を観るのが楽しいあっという間に出来上がる蒸し菓子なんですが木型とその構造が素晴らしい下から水蒸気が出てます木型の底には抜け落ちない栓が有って水蒸気圧で浮き上がるんでしょうね木型の形は屋台ごとに違う様な気がします餅米の粉でしょうか木型に詰めてピーナッツや肉鬆など味になる具材というか餡を乗せて木型の蓋をします1分かそこらで蒸し上
早いもので今年もあと2ヶ月暑さが続いてた上海もやっと過ごしやすくなりましたお出かけしやすい季節なので寒くなる前に色々行ってみようと思ってます上海には老街や古鎮と呼ばれる古い街並みが残る場所がいくつかあります有名なのは以前行った朱家角ですが今回川沙古鎮へ行ってきました地下鉄2号線の川沙駅から歩いて25分ほど元々ローカルなエリアなんですがもっとローカル感満載の場所が急に現れます昔の映画に出てきそうまずはお昼ご飯に行ったのは大众点评で見て気になったお店お客さんいっ
巴城老街は昆山市巴城鎮にある小さな老街です。つい最近教えてもらうまで、巴城老街の存在すら知りませんでした。巴城鎮は、昆山市の北側、上海蟹で有名な陽澄湖の東側に位置しています。巴城老街ができたのは清代末期ごろなのだそうです。老街と呼ばれる通りの長さは200mしかありません。3mほどの道幅の両側にお店が並んでいます。最近、人気ドラマのロケ地になったことで、この小さな老街に多くの観光客が訪れるようになりました。多くと言っても、大型連休でこのぐらい