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OSK春のおどり2026年4月15日(水)会場:南座開演15時半〰️終演18時10観覧場所4列下手通路側第一部たまきはる命の雫15:30~16:30(60分)休憩35分第二部Silenphony17:05~18:10(65分)内容①春のおどりは、毎年、松竹座で行われていたが、5月閉館で、4〰️5月は歌舞伎なので、今回は南座で。②一部は「ロミオとジュリエット」の世界を古代ヤマトの時代に映した物語③第二部はSilence(静寂)」+「Symphon
2日昼はOSKレビュー春のおどり観劇しました特典のお弁当〜登堂さんを添えて〜味がたくさんで美味しかったです1幕は和テイストなロミジュリ登堂さん何役だろ〜出番まだかな〜って見てたらロレンス神父(?)だったの可愛いロミオとジュリエットの長すぎる誓いのキスをえぇっ?!って二度見しちゃうの人間味あってよいロレンスのお手紙をロミオに届けさせない邪魔人が和なトートダンサーに見えてしまう病←翼和希の「ぼく」の言い方ってすごくひらがな丸ゴシック体だよなー、なんてよくわからんことを考え
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4月19日千穐楽11時公演を観てきました。今回の春のおどりは、大阪の娘宅から行った二回も含めて四回観劇したので、それを通しての感想をお伝えしたいと思います。◆第一部たまきはる命の雫《配役》(以下敬称略)☆モンタギュー家ロミオ…翼和希モンタギュー大臣(ロミオ父)…華月奏モンタギュー家室(ロミオ母)…羽那舞マキューシオ(親友)…椿りょうベンボリオ(モンタギュー女従者)…琴海沙羅★キャピレット家ジュリエット…千咲えみキャピレット命婦
「OSK日本歌劇団トップスター翼和希REVUESHOW!」を観劇しました。OSKのホームページを確認すると「全国巡業公演」とのこと。11月から4か月かけて公演されてきたのですね。25/11/15~26/2/16翼和希全国巡業公演(4/30掲載)|OSK日本歌劇団劇場入り口には御祝の豪華なお花が。綺麗ですよね~心斎橋パルコ14階にある劇場「SPACE14」は、私は初めてのはずなのですが、既視感があると思ったら、以前の「大丸心斎橋劇場」だったようです。名称が変わって
楽しみにしていた、OSK日本歌劇団🌸春のおどり観劇🌸新橋演舞場へ。久しぶりに母と一緒の観劇。暗転から始まるチョンパが、毎回ドキドキの楽しみ✨パーっと明るくなった舞台の上に、美しい方々が勢揃い。眼福✨この瞬間、毎回鳥肌が立つ。第一部たまきはる命の雫ロミオとジュリエットのお芝居(ミュージカル)第二部Silenphonysilence+symphonyを併せたショー。第一部、分かりやすくて面白かった。ただ、結構泣き叫ぶシーンが多くて、耳が痛かった😂音響が素晴らしくて
4月18日11時公演4月19日11時公演4月19日15時30分公演OSK日本歌劇団京都南座「春のおどり』第一部「たまきはる命の雫Romeo&Juliet」作・演出北林佐和子第二部「Silenphony-サイレンフォニー-」作・演出・振付平澤智4月10日に初日を迎えたOSK春のおどり千秋楽前日にやっと観に行ってまいりました座席の目の前に舞台そしてめっちゃ面積の狭い階段も目の前にあるそんな心躍る首筋伸ばしまくりの座席で、OSKを浴びてまいりました和製ロミオとジ
こんにちは♪滋賀県彦根市フルート教室トリコロール🇫🇷講師の吉岡(望月)由美です今日は番外編“私の推し活”ブログですはじめに言います「長いです」朝ドラ“ブギウギ”がきっかけで“翼和希”さんの大ファンになりましたテレビから伝わる翼さんの魅力に引き込まれ、あさイチの旅コーナーで東京ブギウギの短い一節を聴いた時「この方歌も超上手い❣️」とどんどん翼さんの虜に。娘と共にOSKさん箱推しとなったのですさて、昨日は“レビュー夏のおどり”東京公演に日帰りで行ってきました!夏のお
4月29日11時30分4月29日15時公演OSK日本歌劇団京都南座レビューinKyoto翼和希トップスター就任記念公演『レビューinKyotoレゼル』千秋楽観劇午前の部はふわふわ夢見ごこちで、あっという間に終わってしまいました劇場向かいのレストラン菊水でのランチもあっという間に食べ終わってしまいましたそして京都へ来たんだから!と場所を変えてグリーンティーをゆっくりと飲みながら(もはや、通りにはグリーンティーのお店だらけなのですほうじ茶もあります)、次の上演回のチケット
本日2回目の更新です。今日は大阪松竹座で、OSK日本歌劇団『レビュー春のおどり』を拝見しました。私が松竹座で『春のおどり』を拝見するのは2度目。初見は高世麻央さんがトップスターだった時です。茶々吉24時(2016年5月4日)『ついに解禁OSK「レビュー春の踊り」@松竹座』まずはタイトルについて。何が「解禁」なのか。ブログの読者さまにはお分かりかと思いますが、私は宝塚歌劇の大ファン。そして劇団四季も、歌舞伎も、ともかく舞台全般…ameblo.jpほぼ10
公演名:『レビュー夏のおどり』日時:2025年8月22日(金)~26日(火)会場:新橋演舞場第一部構成・演出・振付:花柳寿楽第二部作・演出:中村一徳◆プログラム《第一部翔~FlyHigh~》☆第一景「花」音楽:杵屋勝四郎振付:藤間蘭黄☆第二景「鳥」音楽:長谷川雅大振付:花柳寿楽☆第三景「風」音楽:杵屋勝四郎振付:鶴見舞夕☆第四景「月」音楽:川井郁子振付:花柳寿楽☆第五景「翔~FlyHigh
なかなかブログを書く時間が取れず、どれも公演は終わってしまいましたが。5月6月の観劇感想がまだいくつか残っていまして…少しずつでも書いていきたいと思います。今回の感想は、6月に観劇したOSK日本歌劇団・レビュー「春のおどり」です。今年は、松竹が創業130周年という節目にあたる年で、翼和希さんのトップお披露目公演と、おめでたいことが重なった記念すべき公演です。子供の頃からOSKを観劇していた私は、春になればOSKのレビューを観るのが定番になっていました。通常、「春のおどり」は、第一部が
本日2回目の更新です。OSK日本歌劇団『春のおどり』の初日に行ってまいりました。あいにくの雨模様で、京都南座は少し暗く、けむって見えます。どんよりした空模様にもかかわらず、初日を観劇に来られたお客様や京都観光の人々で、南座の前はごった返しておりました。正面から撮影した写真には人が多く写り込んでしまいましたので、鴨川サイドから撮影した一枚だけにとどめておきますね。それにしても南座は素敵な劇場ですねぇ。最近では、国宝のロケ地にもなり、人気を増しているようです。
ジャズダンスって音取りやタイミングがとても難しいですまあ私の踊りもヘボいけど、そこは置いといて、先生の踊りを観察するしかないのです週1の短い時間でもとても有意義な時間ですレッスンを受けた後は体の調子が良くて、参加して良かったと思うのだけど、何故か頭が興奮してその夜は眠れない今日も寝不足です昨日レッスン後、先生に質問したら友達に、真面目だね〜と言われたんだけど、どうしたってちゃんと踊りたくて、熱が入って興奮してしまうのですなんか変な興奮昨晩は興奮の中、11月の有楽町マリオンでの翼和希
OSKレビュー春のおどり(翼和希トップお披露目)6月20日(金)会場:松竹座開演15時半〰️終演17時55観覧場所7列下手第一部15:30〜16:15休憩30分第二部16:45〜17:55内容第一部は日本舞踊系、第二部は洋舞系レビューなので、ダンスと歌が怒涛の如く早い展開で、飽きさせない通路で、踊ったり歌ったりと楽しい嗜好もあり。感想翼和希さん、小柄ながら均整のとれた美しいスタイルから繰り出されるダンスは、キレがあり力強く美しい翼和希さ
(斜め写真で見にくい…すみません)2025年8月26日公演@新橋演舞場OSK日本歌劇団の公演を見に行きました!少し前に、大阪でのライブを拝見したことは書いたかと思います。以前の記事『OSK「DandyⅡ」拝見。いろいろ知らないことがある。』2025年4月26日16時30分開始もちろんOSKの存在は知っていました。SKDや日劇ダンシングチームの名前とともに。会社の大先輩に誘われて、10数年前?に「…ameblo.jpこの日は新橋演舞場という大箱、いまや知名度全国区になった新トップスタ
2025年6月14日~24日OSK日本歌劇団・松竹座公演OSKはこれまで4回観劇したことがありまして、近鉄劇場で1991年に東雲あきら主演「アップフェルラント物語」、あやめ池では2000年の桜花昇主演「アラビアン・ナイト・ロマン」、那月峻主演「ラ・ロマネスク」、2001年桜花昇主演「長ぐつをはいた猫」の4本を観ただけ。そこから長らく観劇していなくて、24年ぶりに今回観劇しました。NHKの「ブギウギ」に出ていた翼和希のトップお披露目というのもありますが、最近の宝塚の演目に面白さを感じ
9月22日12時公演OSK日本歌劇団COOLJAPANOSAKATTホール「EXPO2025!!REVUEOSAKA』演出荻田浩一第一部日舞レビュー「菊秋萬白蘭盛宮(あきはよろずのはなのにぎわい)」第二部洋舞レビュー「METOROPOLIS」観劇間近に見た着流し天輝レオ様の美しさ!通路を練り歩く皆さまの中に空良玲澄(そられいと)様を見つけて手を振ったら、とてもとても控えめに振り返してくださるその様子にキュン!水葉紗衣(みずはさえ)様は目を見てとてもキュートに手
昨日、『レビュー春のおどり』e+貸切公演(4/1215:30)を観劇してきました。トークショーの様子を中心にお伝えしたいと思います。公演タイトル:レビュー春のおどり公演期間:2026.4.10(金)~4.19(日)会場:京都四條南座◆第一部たまきはる命の雫◆第二部Silenphony(サイレンフォニー)10日の初日に観た時は、位置的に舞台中央や全体が見辛かったことと初回だったこともあり、全体を把握できていなかったのですが、昨日はやや後方の上手側席だった