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「せっかく沖縄まで行くなら、ホテルの人混みで疲れたくない」「有名リゾートも素敵だけれど、もっと静かで特別感のある宿に泊まりたい」――そんなときに選びたいのが、客室数が少ないホテルや、一棟・ヴィラ型の隠れ家リゾートです。沖縄の“穴場ホテル”は、単に知名度が低い宿ではありません。海や森を近くに感じられること、滞在中のプライベート感が高いこと、ホテルそのものが旅の目的になること。この3つがそろうと、観光を詰め込まなくても「ここに泊まってよかった」と感じやすくなります。先に結論記念日なら「On
朝は早く目覚めて温泉へ行きます今回予約のプランは温泉入り放題。娘やちゃんと初日は行ったのですが、お湯が熱いとか、露天は水が流れる音が嫌とかでごちゃごちゃ言ってたので子供達が起きる前に温泉に入って来ていました朝からこの景色を見ながら温泉サイコーですそしてこの温泉、なかなかに疲れが取れるのですしょっぱい!!ナトリウム泉ですホテルの予約ですが、例年、じゃらんで取ってたのですが今年はバラバラで取りましたオフィシャルで申し込むのが特典もあって、お得ベストレートってやつですね飛行機も、
頻繁に旅行している我が家4~7日かけての旅行で行きたい所はたくさんありますが、1泊2日というか1日目の午後出発で行ける距離だと、行きたい場所はそれなりに行った感があり・・・昨年(2025年)の旅行先で、横浜から1.5日で行った旅先●熱海で温泉『旅行代金:熱海旅行1泊2日(2025.2)』ふらっとお立ち寄り頂き、ありがとうございます1泊2日、正しくは、1.5日ですが熱海旅行代金の忘備録です●ホテル代金合計:53,000円大江戸温泉物…ameblo.jp
今年のGWは夫の勤続20年祝いとして夫の心のふるさと与論島へ行ってきました♪与論で3泊して、後半2泊は沖縄へ移動です!与論&沖縄旅行5日目の朝。昨晩宿泊していた名護のスーパーホテル近くのレンタカー屋さんで車を借りて美ら海水族館へ出発〜🚙『スーパーホテル沖縄・名護』今年のGWは夫の勤続20年祝いとして夫の心のふるさと与論島へ行ってきました♪与論で3泊して、後半2泊は沖縄へ移動です!『与論島から沖縄へはフェリーで移動』今…ameblo.jp娘は初めての美ら海水族館です♪いざ入館
沖縄北部観光で予定が延び、ランチの時間を逃してしまったことはありませんか?本部町周辺・今帰仁村で遅めのランチを探しているとき、候補のひとつになるのがスバコニジュッフィートキッチン(subaco20feetkitchen)です。THEHILLTOPGARDENVILLACANにご宿泊中の方にも、観光帰りの食事先として知っておくと便利なお店です。Haveyouevermissedtheusuallunchhoursafterspendinglon
こんにちは!歳の差2児のママにくまるです。反抗期直前の12歳オモシロ息子とドレス姿でスーパーに現れる5歳娘そんなクセ強めな子どもたちと毎日ドタバタしつつ「子連れお出かけ攻略法」「ママに優しい便利グッズ」「ときめくキッズ服」を発信中フォロワー6万人のInstagramにくまるInstagram今日、ひらパーで水族館限定ボンドロ販売が大変なことになって中止になったらしい。SNSでも「朝から並んでた」「行ったのに買えなかった」「けが人も出てパニック」みたいな声が
沖縄旅行の最終日の朝くらい、時計を気にせずゆっくり過ごしたい。せっかく本部町まで来たなら、寝るだけの部屋ではなく、景色やインテリアまで旅の思い出になる宿を選びたい。そんなときに気になるのが、本部町でレイトチェックアウトしやすく、デザイナーズホテルのように空間そのものを楽しめるホテルやヴィラです。本部町は美ら海水族館や備瀬のフクギ並木、瀬底島など見どころが多い一方、朝10時チェックアウトだと、起きて朝食をとって荷造りをしただけで慌ただしくなりがちです。そこで今回は、楽天トラベル
沖縄旅行の続きです『特等席に座れたカフェオーシャンブルーとジンベイザメの餌やりタイム』沖縄旅行こちらの続きです『美ら海水族館』沖縄旅行こちらの続きです『キッチンカーの沖縄そばとオキちゃん劇場のイルカショー』沖縄旅行の続きです『沖縄…ameblo.jp美ら海水族館を後にして海岸沿いを歩いてホテルに戻りますフクギ並木が気持ちいい今回泊まったホテルはオリオンホテルモトブリゾート&スパアウトドアプールは3月から解禁だ
親と子どもと孫。三世代そろっての沖縄旅行を計画しているなら、宿選びが旅の満足度をほぼ決めます。子どもはプールやビーチで動き回りたい。祖父母は部屋やロビーでゆっくりしたい。親世代は全員が楽しめているか気を配りつつ、自分もリゾート気分を味わいたい。三者三様の過ごし方が、無理なく同じ屋根の下で成立するかどうか。ここが三世代旅行のホテル選びで最も大事な視点です。旅行会社に30年勤めた経験の中で、三世代旅行のお手伝いをする機会は数えきれないほどありました。うまくいった旅に共通しているのは「ホテ
沖縄旅行も5日目毎回必ず行ってるところ…それは美ら海水族館内のカフェオーシャンブルー水槽脇の席でのんびり黒潮の海のお魚を眺めながらカフェできます開館が8:30で丁度に向かったのですが、結構水族館入り口は並んでいて…年パス持ってますが、年パスレーンとかなくて、普通に並びました昨年買った年パスの期間にギリギリ入っているので今年はとってもお得でした美ら海水族館は料金がこんな設定大体2回分。近くに泊まるなら買ったほうがお得。海洋博公園内の遊覧車無料、お土産屋さんなど10%o
せっかく沖縄に行くなら、子どもをのびのび遊ばせたい。でも、プール付きヴィラって高そうだし、家族旅行だと総額も気になる。そんな気持ちで探していると、候補が多すぎて「結局どこがいちばんちょうどいいの?」と迷ってしまいますよね。そこで今回は、子連れで過ごしやすいこと、プール付きで特別感があること、高すぎず納得感のある価格で泊まりやすいことを大事にしながら、沖縄で選びやすいヴィラを厳選しました。ポイントは、「1泊の安さ」だけで見ないことです。一棟貸しは、家族の人数や泊数によってはホテル
沖縄旅行って、思っている以上に洗濯物が増れますよね。汗をかいたTシャツ、下着、子どもの着替え。さらに海やプールで遊べば、水着やラッシュガードまで増えて、「何日分の服を持っていけばいいんだろう」と荷造りの段階から悩みがちです。そんな沖縄旅行で想像以上に便利なのが、部屋の中に洗濯機があるホテルです。館内のコインランドリーまで洗濯物を運ぶ必要がなく、空くのを待つ必要もありません。さらに乾燥までできるホテルなら、夜に洗って翌日また着ることもできるため、3泊・4泊と連泊するほ
子どもに食物アレルギーがある。それだけで、沖縄旅行の準備は倍の手間になります。ホテルに電話して、献立を確認して、持ち込み食の段取りを組んで——それでも「現地で何かあったら」という不安はどこかに残る。旅行会社に30年勤めていた経験の中で、アレルギーっ子を連れたご家族の旅行を何度もお手伝いしてきました。毎回感じることは変わりません。ホテル選びさえ正しければ、あとの準備は必ず落ち着く。逆に、ホテル選びを誤ると、現地ですべてが崩れます。この記事では、食物アレルギーへの対応を公式に明示している
こんにちは、みさきです前回は沖縄旅行でぜひ行って欲しい美ら海水族館を紹介しました前回の記事👇『【美ら海水族館】絶対見てほしい!巨大水槽のジンベエザメ』こんにちは、みさきですゴールデンウィークに沖縄に行ってきたのでわが家が行ったおすすめ施設を紹介していきますね沖縄旅行についての記事👇『【沖縄旅行】雨予報でも…ameblo.jp今日は前回ちょっと書ききれなかった注意ポイントやランチ情報なども書いていきますねまず、最大の注意ポイントは行く時間帯です!おすすめの時間帯は朝
カヌチャリゾート(カヌチャベイホテル&ヴィラズ)は、沖縄本島北部・名護市安部の東海岸に広がる大型リゾートです。敷地内にビーチ・プール・ゴルフ場・複数のレストランがそろい、外に出ずに滞在を完結できます。ただし予約前に確認しておきたいことが2つあります。1つ目。プールは3か所ありますが、営業期間も時間もそれぞれ違います。「夏に行けば全部使える」わけではなく、10月に入ると1つ先に閉まり、通年営業のインドアプールも時期によって午前中は開きません。2つ目。客室は9タイプあり、6名まで入るのは2タイ
この記事では、沖縄のとくとくパス(美ら海とくとく5パス・沖縄とくとく3パス)を安く買う方法について書いています。まず、最も大事な注意点からお伝えします。「沖縄とくとく3パス」には、美ら海水族館が含まれていません。名前が似ているため混同しやすいのですが、水族館に行くなら5パスを選ぶ必要があります。そしてもうひとつ。このパスは、どこで買っても価格はほぼ同じです。つまり「安く買う」より「どう使って元を取るか」が本当の課題になります。この記事では、沖縄のとくとくパスを安く買う方法を2種類の
1歳の子どもを連れて沖縄へ行きたいと思うと、青い海を見せてあげたい気持ちと同時に、「飛行機でぐずらないかな」「長い車移動は大丈夫かな」「お昼寝が崩れたら全部予定どおりにいかなくなりそう」「離乳食やおむつ替えはどうしよう」と、楽しみより先に心配が増えてしまいますよね。せっかく家族で沖縄まで行くなら、大人が観光地を回り切ることよりも、1歳の子がごきげんで過ごせて、パパとママも「来てよかった」と思える時間をできるだけ増やしたいところです。1歳連れの沖縄旅行は、予定をたくさん入れるより、「午前にひとつ
「ホテルの館内着って、パジャマみたいなもの?」「そのまま大浴場や朝食会場まで行っていいの?」「子ども用もあるなら、パジャマを荷物から減らせる?」と、泊まる前は意外と気になりますよね。ホテルマハイナウェルネスリゾートオキナワには、大人用・子ども用の館内着があります。しかも、館内着のままホテル館内を移動でき、レストランも利用できます。大浴場へ行くたびに洋服へ着替え直したり、朝食のためだけに外出着へ着替えたりしなくていいのは、想像以上にラクです。まず結論|ホテルマハイナの館内着タイプ上下セ
沖縄旅行の目玉「美ら海水族館」🐟✨そのすぐお隣にある大人気ホテル「ロイヤルビューホテル美ら海」に泊まりたいけど、部屋の種類が多すぎて「どれを選べばいいの〜😭」と迷っていませんか?せっかくの沖縄旅行、お部屋選びで絶対に失敗したくないですよね!✨ズバリ、結論からお伝えします❣️✅お風呂でしっかり湯船に浸かりたい人、王道の海景色重視の人は👉【本館】✅3世代旅行や女子旅など、大人数でワイワイ過ごす広さ重視の人は👉【別館】これが大正解の選び方です💖実はこのホテル、本館と別館で「バ
那覇空港からエアポートシャトルで向かったのは海洋博公園!急行の便だと2時間程度で着くのはありがたいですね!道中はかなり雨が強かったのですが、名護を越えたあたりから小雨→曇りに。雨雲レーダーを確認するとなんとか15時くらいまでは雨はふらなさそう13時半頃の到着予定だったため、先に公園散策→美ら海水族館に行くことにどんよりではありますが、南国らしい景色にテンションアップ雨が降らないうちに、オキちゃん劇場の方へ向かいます!本当は14時からウミガメの餌やり、15時からのイルカショーを見ようかなと思
2025年12月末、冬休みに家族で沖縄5泊6日に行ってきました!夫婦+子供3人(小学生・幼稚園児)と、途中から祖父母も合流しての3世代旅行でした。今回は少し長めの滞在で、3つのホテルをハシゴしたので、それぞれの特徴をまとめました。沖縄は一部屋が広いホテルも多く、家族5人一部屋の選択肢が多かったです。我が家が選んだホテルは場所&コスパ優先。タイプもエリアも全然違うホテルで比較はちょっと難しいですが、それぞれ泊まった感想を紹介しますね。1.サザンビーチホテル糸満市にあるリ
沖縄旅行の続きです最終日はネオパークオキナワだけ寄って空港に向かうつもりでしたが『ネオパークオキナワ(前編)』沖縄旅行の続きですホテルをチェックアウトして観光しながら空港へ最初の立ち寄り先はネオパークオキナワ沖縄の気候ならではの希少な動物や鳥たちを見る事が…ameblo.jp『ネオパークオキナワ(後編)』沖縄旅行最終日ネオパーク沖縄の続きです『ネオパークオキナワ(前編)』沖縄旅行の続きですホテルをチェックアウトして観光しながら空港へ最初の立ち
沖縄ブログ続いてますお付き合いくださいませ〜🙏『【子連れ沖縄】リピート!カフーリゾート|1歳児連れレビュー』今回泊まったホテルは💫カフーリゾートコンドフチャクホテルカフーリゾートフチャクコンド・ホテル楽天トラベルここは前回来た時も泊まってリピートしました✨とゆうの…ameblo.jp『沖縄旅行①|1歳8ヶ月との飛行機のったらまさかの!?』行ってきましたokinawa!!前回いったのは2024年の12月で息子は7ヶ月の時でいま思うと楽だった🤣(もちろんその時は大変だとおもってたけどね)今
3月に行った沖縄旅行の続きです🌺▼前回『子連れ沖縄旅行|沖縄こどもの国が想像以上によかった!3歳児と行ってみた』『「子連れ沖縄旅行|沖縄こどもの国が想像以上によかった!3歳児と行ってみた』3月に行った沖縄旅行🌺ブログにも途中まで書いていたのですが、「続く」と書いたまま……気づけば約半年経っていました🤣誰が待ってるかは分かりませんが←しれっと続き…ameblo.jpこの日は朝から美ら海水族館へ🐠確か土日。そして雨☔️つまり、みんな考えることは同じ。めちゃくちゃ混んでました🤣人、
沖縄旅行のホテルを探していると、「那覇が便利そうだけれど、せっかくなら海の見えるリゾートにも泊まりたい」「美ら海水族館まで遠すぎるホテルは避けたい」「レンタカーなしでも困らない場所がいい」と、なかなか一つに決めきれませんよね。沖縄本島は南北に長く、人気の観光地が各地に点在しています。ホテルそのものが素敵でも、行きたい場所から離れていると、毎日長時間の移動になり、観光できる時間も体力も削られてしまいます。反対に、旅程に合うホテルを選べば、朝から気持ちよく出発でき、夕方は早めにホテルへ戻ってプー
沖縄旅行に行きたいけれど、レンタカーなしだと楽しめる場所が限られそう。そんなふうに感じている方は多いと思います。たしかに沖縄本島は車移動が便利なエリアです。けれど、宿泊する場所と回る順番を間違えなければ、車なしでも沖縄らしい海、グルメ、街歩き、世界遺産、リゾート気分までしっかり楽しめます。むしろ車なし旅には、運転疲れがない、駐車場を探さなくていい、昼からオリオンビールや泡盛を楽しめる、移動中に景色を眺められるという良さもあります。この記事では、沖縄を車なしで楽しむために、失敗しにくいモデ
家族や三世代で沖縄旅行をするとき、「みんなで過ごしたいけれど、寝るときまで全員同じ部屋だと落ち着かない」と悩むことがありますよね。特に祖父母+子ども連れ、兄弟家族、友人グループなど4〜8人前後の旅行では、普通の大部屋に全員で泊まるより、2つの客室を行き来できるコネクティングルームのほうが使いやすいことがあります。一方で、沖縄のホテルを探してみると、「コネクティングルームあり」と書かれていても、本当に室内の扉でつながっているのか予約した時点でコネクティングが確約されるのか4人・5
「子どもと一緒なら移動しやすいのはどっち?」「別館のほうが新しくて広そうだけれど、湯船がないって本当?」「せっかく沖縄に行くなら海が見える部屋に泊まりたい」「5人、6人、7人で同じ部屋に泊まれるのはどっち?」本館と別館は同じホテルの敷地内にありますが、客室の広さだけでなく、浴室、テラス、洗濯設備、館内施設への移動のしやすさが異なります。しかも、単純に「本館は狭い」「別館は広い」と分けることはできません。本館にも57㎡のオーシャン・ファミリールームがあり、旅行人数や過ごし方によっては
家族で沖縄へ行きたいと思うと、美ら海水族館もきれいな海も楽しみたいし、子どもにはプールで思いきり遊ばせてあげたい、できれば大人ものんびりリゾート気分を味わいたいですよね。でも2泊3日しかないと「どこまで回れる?」「家族4人なら全部でいくら?」「ホテルにお金をかけるべき?」「移動ばかりで疲れない?」と、決めることが一気に増えてしまいます。せっかくの家族旅行だからこそ、予定を詰め込むよりも、子どもが笑って大人にも余裕が残る旅にしたいところです。沖縄本島を家族で2泊3日なら、恩納村または北谷周辺に同
子連れで沖縄を4泊5日巡る場合、行きたい場所を増やすほど、長い車移動と荷ほどきの負担が重なります。とくに初日と最終日は、飛行機、レンタカー、子どもの食事や昼寝まで考えると、観光に使える時間は意外に短くなります。そこで今回は、ホテル移動を原則1回に抑え、恩納村周辺に2泊、本部町周辺に2泊する本島中北部の2拠点型を基本にしました。宿泊先は、移動動線、客室の広さ、雨の日の過ごしやすさ、食事の確保、添い寝条件、料金のバランスで選んでいます。料金は2026年9月から10月の通常期を想定し、大人2名