ブログ記事12,588件
今年も沖縄に4泊5日で行ってきました。北部メインの観光なので泊まったのは今回も、ロイヤルビューホテル美ら海今年は義実家家族と一緒でした。子供たちが会うのは2回目でしたが、とても喜んでいました。こちらのホテルは子連れに優しいホテルでキッズスペースも広くて大きいトランポリンがあるのでうちの子たちはとても気に入っています。スタンプラリーもあり、全部まわるとフロントでお菓子が貰えます。廊下の壁にらくがきスペースがあり子供たちは喜んでお絵かきをしていました。
頻繁に旅行している我が家4~7日かけての旅行で行きたい所はたくさんありますが、1泊2日というか1日目の午後出発で行ける距離だと、行きたい場所はそれなりに行った感があり・・・昨年(2025年)の旅行先で、横浜から1.5日で行った旅先●熱海で温泉『旅行代金:熱海旅行1泊2日(2025.2)』ふらっとお立ち寄り頂き、ありがとうございます1泊2日、正しくは、1.5日ですが熱海旅行代金の忘備録です●ホテル代金合計:53,000円大江戸温泉物…ameblo.jp
【沖縄プチ移住記㉚】やっと行ってきました。ジャングリア沖縄。「涼しくなってから…涼しくなってから…」と言い続けて12月になってしまったのは想定外。2025年7月25日のオープンから4ヶ月が過ぎた今の様子を書いてみる。年納めのダメ押しみたいに焼けた、石川です。朝7:00に出発。高速に乗って許田を目指します。途中、一度下りてみたかった「伊芸SA」で休憩。いちいち景色が素晴らしいんよ。沖縄。アメリカ国歌と日本国歌が流れる午前8:00。この日は日曜日で、那
沖縄へ親子三世代で旅行するなら、ホテル選びで失敗したくないですよね。子どもが楽しく過ごせることはもちろん、おじいちゃん・おばあちゃんが疲れにくいこと、親が動き回りすぎずに済むことも大切です。特に沖縄は移動距離が長くなりやすいので、ホテルの中で海・プール・食事・休憩がまとまる宿を選ぶと、旅行全体の満足度がかなり変わります。この記事でわかること・沖縄の親子三世代旅行でホテル選びに失敗しにくい考え方・祖父母、親、子どもがそれぞれ快適に過ごしやすいホテル・大人数でも過ごしやすい部屋タイプやホ
沖縄旅行続きです『オリオンホテルならではのウェルカムドリンクとNEWオープンのショップ♪』沖縄旅行の続きです『特等席に座れたカフェオーシャンブルーとジンベイザメの餌やりタイム』沖縄旅行こちらの続きです『美ら海水族館』沖縄旅行こちらの続…ameblo.jp旦那さまが選んでくれたホテルはオリオンホテルモトブリゾート&スパアサインされたお部屋は12階のうちの9階でしたどんな眺めかな~わくわくでは、お部屋に入ります
沖縄の夜空に大きく広がる花火を、できればホテルの部屋や近くの宿からゆっくり楽しみたい。そう思って宿を探し始めると、意外と悩みますよね。会場に近いホテルがいいのか、海が見える部屋を選ぶべきなのか、花火後の渋滞を避けるならどこが便利なのか。しかも、美ら島エリアの花火大会は人気が高く、夏休み時期と重なるとホテルの空室が一気に少なくなりやすいです。特に海洋博公園・エメラルドビーチ周辺で行われる海洋博美ら海花火大会は、沖縄本島北部の中でも注目度が高い花火イベントです。花火そのものを楽しむだけでな
ヒルトン沖縄瀬底リゾート宿泊記②2024年のGW前半は子連れで沖縄旅行ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城に続いては瀬底島のヒルトン沖縄瀬底リゾートに宿泊しました。本投稿はダイヤモンド会員で受けた特典まとめと周辺で訪れた美ら海水族館や沖縄そば屋についてです。ダイヤモンドメンバー特典朝食2名無料朝食は1階にあるオールデイダイニングのアマハジにて頂きます。ゴールド会員以上は2名無料です。店内は広めで天井が高くて、大きな窓からは光が差し
愛犬と沖縄へ行きたい。でも、いざ宿を探し始めると「ペット可」と書いてあっても、犬と泊まれる部屋が限られていたり、BBQができるのか分からなかったり、そもそもグランピングらしい雰囲気があるのか迷ってしまいますよね。せっかく沖縄まで行くなら、ただ泊まれるだけではなく、青い海、星空、BBQ、広い空間、非日常感まで楽しみたいもの。この記事では、愛犬との沖縄旅行で選びやすい「ペット可のグランピング・グランピング気分を味わえる宿」を、予約前に比較しやすいように厳選して紹介します。まず結論から
冬の沖縄に2泊3日で行きたいけれど、レンタカーなしだと移動が大変そう。美ら海水族館にも行きたいし、国際通りでごはんも楽しみたい。できれば寒い本州を抜け出して、青い海を見ながらゆっくり過ごしたい。そんな気持ちで予定を立てているなら、冬の沖縄はむしろ「車なし」と相性がいいです。真夏ほど暑すぎず、街歩きしやすく、那覇を拠点にすれば空港・国際通り・首里城・市場・北部観光まで無理なく組み立てられます。この記事では、初めてでも迷いにくい「那覇2連泊」を前提に、冬の沖縄を車なしで楽しむ2泊3日のモデル
沖縄へ三世代で旅行するなら、ホテルの部屋選びで悩みますよね。祖父母にはゆっくり休んでほしい。子どもは、じいじ・ばあばの部屋へ気軽に行きたがる。親世代は、子どもの寝かしつけや荷物の整理でバタバタしがち。でも、全員で1部屋に泊まると寝る時間も音も気を使いますし、別々の部屋になると行き来が面倒です。そんな三世代旅行でかなり使いやすいのが、コネクティングルームです。コネクティングルームは、隣り合う2つの客室が室内のドアでつながっている部屋タイプ。廊下に出なくても部屋を行き来
2日目夜、9時過ぎたので13階のエグゼクティブラウンジに行きました。9時以降のフードは、チーズ(ブルーチーズ、ブリー等)、オリーブ、ドライトマト、揚げパスタ、カヌレ、オイルサーディン等後、毎日、9時以降の時間だけで、モエシャンの提供があります🍾惜しみなく、スタッフがドンドン抜栓してくれて、ポンという音が次々鳴っていました3日目朝今日は朝から美ら海水族館に行く予定です朝一番の部屋からの景色🌟この時はまだ良いお天気だったんですが、、、美ら海に着いたら雨☔美ら海水族館で、一番水族館に
4日目は最終日です。この日の20:15の飛行機なので、1日遊ぶ予定にしていました。朝はホテルのブッフェ。沖縄料理もあり、みんなお腹いっぱい食べました🍽️そして、またプール🏊♀️朝はやっぱり空いてます❣️次男が入ってる子供用は浅いので次男も楽しめます🥽そこから着替えて片付けてチェックアウト✅美ら海水族館方面へ向かいます。水族館手前のブルーシールアイスクリーム名護店です。こちらはなんとキッズスペースがあります!!車移動が長いので、休憩に寄ったんですが、思いがけず子供達が喜ぶ
沖縄旅行で「イルカに会えるホテルに泊まりたい」と思ったとき、いちばん悩むのは、ただイルカを見られるだけでいいのか、実際にふれあえるホテルがいいのか、子ども連れでも参加しやすいのか、というところですよね。せっかく沖縄まで行くなら、移動に時間を取られすぎず、ホテルに着いた瞬間から海とイルカの世界に浸れて、朝も昼も夕方も「ここに泊まってよかった」と感じられる滞在にしたいところです。結論からいうと、沖縄でイルカのホテルを探しているなら、最優先で選びたいのはルネッサンスリゾートオキナワです
『夏休みの沖縄2025①』夏休みに家族で沖縄へ行ってきました♪宿泊は大好きなホテルホテル日航アリビラですホテル日航アリビラ楽天トラベル去年も同じタイミングで旅行しています。去年のブログ…ameblo.jp『沖縄夏休み2025②グランドメルキュール沖縄♪』少し日が空いてしまいましたこんにちはこちら千葉県にも台風の影響で大雨が降ってます☔️どうか大きな被害がありませんように・・軽そうな植木鉢は飛ばないように片付け…ameblo.jp『沖縄夏休み2025③オーシャンフロントカフェ、美ら海水族
子どもに食物アレルギーがある。それだけで、沖縄旅行の準備は倍の手間になります。ホテルに電話して、献立を確認して、持ち込み食の段取りを組んで——それでも「現地で何かあったら」という不安はどこかに残る。旅行会社に30年勤めていた経験の中で、アレルギーっ子を連れたご家族の旅行を何度もお手伝いしてきました。毎回感じることは変わりません。ホテル選びさえ正しければ、あとの準備は必ず落ち着く。逆に、ホテル選びを誤ると、現地ですべてが崩れます。この記事では、食物アレルギーへの対応を公式に明示している
娘ミカコ(10)と年長の息子ショウジ(6)を育てる母ハチコと申します。「いいね」が頂けると励みになるのでもし良かったらポチっとお願いいたしますこんばんは!前回に続いてハチコ家の沖縄家族旅行ー2025ーをお送りします。今回は旅行の工程をまとめてみますね基本情報日時:2025年8月13日(水)~16(土)期間:3泊4日行先:沖縄本島人数:大人2人、小5、年長の計4人沖縄旅行シリーズー費用編ーはこちら!【金額公開】沖縄家族旅行で
せっかくの新婚旅行だから、海がきれいなだけで終わらせたくない。でも、観光もしたいし、ホテルでもしっかり特別感を味わいたいし、移動で疲れすぎるのも避けたい。沖縄で4泊5日となると、どこをどう回れば後悔しにくいのか、意外と迷いますよね。結論からいうと、沖縄の新婚旅行4泊5日は「西海岸リゾートに3泊+最終日に那覇か瀬長島で1泊」がかなりバランスのいい組み方です。前半は海とリゾート感にどっぷり浸かって、後半は空港へ戻りやすいエリアに移る。この流れにすると、観光もホテル時間もどちらも削りにく
沖縄旅行2日目の続きです前記事はこちら『恋の島☆古宇利島へ渡る』沖縄旅行2日目の続きです前記事はこちら『巨大なジンベエザメ!@美ら海水族館』沖縄旅行2日目の続きです前記事はこちら↓『宝石のように美しい☆エメラルド…ameblo.jpオーシャンタワーの次は、古宇利島の北側にあるティーヌ浜へ。嵐がJALのCMで撮影した事で一躍有名になったハートロックがある場所です。左の岩は確かにハートの形をしていますねこの時は干潮時だったのでハート
65点の暮らしかた。1級建築士ハギヤマジュンコです。毎日100点じゃなくていいやん。手抜きしたって、楽したって、イライラしてるよりもニコニコでいたい。自分らしい65点を手探りしながら、暮らしています。詳しい自己紹介はコチラ2024年Ameba20thAWARDブログドリーム部門受賞しました掲載許可いただいていますAmebaLIFE2023年12月11日初の著書『ラクに楽しく過ごすための65点の暮らし方。』を出版しました。
お久しぶりです。わらびもちですブログを書きたかったのですが仕事が忙しく、、休日もゆっくり休むことを優先してしまいました笑最近、ふるさと納税で頼んだブルーシールアイスが届きました!【ふるさと納税】ブルーシールギフト12種類(12個~36個)|アイスギフトスイーツデザートお菓子おかし詰め合わせ冷凍お取り寄せグルメ人気おすすめ高評価誕生日記念日プレゼントお土産ご当地楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}沖縄旅行を思い出します…時間が
沖縄の家族旅行を3泊4日で考えていると、モデルコースだけでなく「結局いくら必要なのか」「どのエリアに泊まると動きやすいのか」「子ども連れでも過ごしやすいホテルはどこなのか」で迷いやすいですよね。沖縄は観光スポットを詰め込みすぎると、移動だけで疲れてしまうことがあります。特に家族旅行では、ホテルの立地、部屋の広さ、プールやビーチ、朝食、駐車場、空港からの移動時間まで含めて考えると、満足度が変わりやすいです。この記事では、沖縄家族旅行3泊4日のモデルコースと費用感をもとに、家族で泊
海洋博美ら海花火大会に行くなら、できれば人混みでヘトヘトにならず、きれいな花火をゆっくり楽しみたいですよね。特に小さな子ども連れ、カップル旅行、三世代旅行だと、花火そのものよりも「帰りの渋滞」「駐車場」「暑さ」「トイレ」「ホテルまで戻れるか」が気になってしまうものです。海洋博美ら海花火大会は、沖縄本島北部の海洋博公園エリアで行われる人気イベントです。会場周辺は美ら海水族館、エメラルドビーチ、備瀬のフクギ並木が集まる観光の中心地なので、花火の日は周辺ホテルの価値が一気に上がります。この記事で
ロイヤルビューホテル美ら海とホテルマハイナの違いは?美ら海水族館に行くならどっちが便利か比較美ら海水族館の近くでホテルを探していると、ロイヤルビューホテル美ら海とホテルマハイナウェルネスリゾートオキナワが気になりますよね。「水族館の近さで選ぶならどっち?」「子連れや家族旅行に向いているのは?」「館内設備が充実しているのは?」と迷う方も多いと思います。そこで今回は、ロイヤルビューホテル美ら海とホテルマハイナウェルネスリゾートオキナワの違いを、わかりやすく比較して
沖縄旅行に行きたいけれど、足腰に不安があると「たくさん歩けるかな」「途中で疲れたらどうしよう」「段差や坂道が多かったら困る」と心配になりますよね。特に沖縄は、海・絶景・歴史スポット・街歩きなど魅力が多い一方で、観光地の移動距離が長くなりやすく、坂道や砂浜、屋外の暑さも気になる場所です。でも、行き先と泊まる場所をきちんと選べば、足が悪い方や長く歩くのが不安な方でも、沖縄らしい青い海、ゆったりした時間、琉球の歴史、南国リゾートの空気をしっかり楽しめます。この記事では、できるだけ歩く負担を減らし
ロイヤルビューホテル美ら海美ら海水族館に徒歩5分。一番近いホテルです。美ら海水族館を連日たっぷり楽しみたい方にもってこい!徒歩12分のオリオンホテルモトブより近いです。オリオンホテルの投稿『オリオンホテルモトブリゾート』オリオンホテルモトブリゾート&スパここのホテルの一押しはなんといってもお食事です。ごはんがとっても美味しかったです。ちょっと盛り付けセンスが残念な感じですが、…ameblo.jpロイヤルビューホテルはこじんまりしたホテルですが、プールもあるし、エメラルドビーチにも
沖縄へ家族旅行に行くなら、せっかくの3泊4日を「移動ばかりで疲れた旅行」にしたくないですよね。子どもには海も水族館もテーマパークも楽しませたい。でも、大人としてはホテルでゆっくり過ごす時間もほしい。そして正直なところ、せっかく沖縄まで行くなら「このホテルにしてよかった」と家族みんなで思える滞在にしたいはずです。3泊4日の沖縄家族旅行は、日程に余裕があるようで、実際に組んでみると意外と悩みます。那覇、北谷、恩納村、名護、本部、今帰仁、美ら海水族館、ジャングリア沖縄、国際通りなど、行きたい
我が家の末娘が2025年度末に高校卒業するタイミングで、長女の就職祝いも兼ねて沖縄家族旅行に行きました。その際、ラファーレンレンタカーでBMWX3を借りました。初BMW!BMWX3は外車とは言っても右ハンドルです。高級車の良さは加速の良さと加速したときのエンジン音、キュイーンとなる音がたまりません。一般道では、加速が難しいので高速で運転したとき、加速にチャレンジしました。家族旅行では娘たちの希望で●おきなわワールド↑『おきなわワールド』施設
沖縄旅行をできるだけ安く、でも失敗なく予約したいと思って調べ始めると、情報が多すぎて逆に決めきれなくなりますよね。航空券とホテルを別々に探したほうが安いのか、レンタカーはあとから追加したほうがいいのか、那覇に泊まるべきか恩納村に泊まるべきか。しかも、せっかくの沖縄なのに、安さだけで決めてしまって「移動が大変だった」「ホテルで全然気分が上がらなかった」となるのは避けたいところです。そこでこの記事では、費用を抑えつつ、満足度も落としにくい沖縄パックの選び方をわかりやすく整理したうえで、航空券・
スパ・ジャングリアはどこ?エントランスから園外に出て。駐車場わきで、スパ・ジャングリア行のバスを待ちます。このバスに乗らないと、スパ・ジャングリアには行けません。なぜか?スパ・ジャングリアの場所とかは…極秘扱いだからです。(笑)ご覧の通り、バスの全ての窓ははめごろしになっています(外が見えません)。ご丁寧に、運転席と客席も目隠しカーテンで仕切られて、客には道は見えません。乗っている時間からして、遠くではないとは思いますが。
朝食ビュッフェ朝食はホテルのビュッフェ。※朝食ビュッフェはふるなびポイントが使用できました。レストラン|沖縄県恩納村ホテルサンセットヒルレストランムイヌワージの営業時間、及び店休日につきましては、今後の状況に依り変更する場合がございます。ご利用の際には、事前に店舗へご確認を頂きます様、お願い申し上げます。レストランムイヌワージ席数全131席(内テラス40席)※全席禁煙朝日差し込むレストランでごゆっくりと楽しめる朝食ブッフェスタイル最新のコーヒー